高松市の神社・神宮 スポット 6選
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石清尾八幡宮
香川県 高松・東讃
- 神社・神宮
香川県高松市、石清尾山の山裾に鎮座する八幡宮。境内には香川県神社庁が所在している。由緒は918年に当時の国司が八幡大神様をお祀りしたことから。高松の総鎮守・守り神として南北朝時代から江戸時代まで歴代の当主が崇め奉り、現在に至る。高松市の「氏神さん」または「おはちまんさん」「いわせをさん」と呼ばれ、お宮参りや七五三お祝い、初詣など地元の人に親しまれている。JR栗林公園北口駅から徒歩10分。
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田村神社
香川県 高松・東讃
- 神社・神宮
地元の方々から『一宮さん』と呼ばれ、親しまれている神社。稲作に不可欠な水を守る神社として、長く信仰を集めてきた。 起源は極めて古く社記によれば和銅二年(709)に社殿が創建されたとあり往古より「田村大社」「定水大明神」又は「一宮大明神」とも称され、人々より篤く崇敬されてきた。
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屋島神社
香川県 高松・東讃
- 神社・神宮
慶安4年(1651)、高松藩祖松平頼重は、香川郡宮脇村石清尾山の麓、本門寿院の境内に、家康、秀忠、家光を祀る神廟を建て、山王社と称してこれを崇敬した。第8代頼儀は、文化元年(1804)屋島南嶺の冠獄の麓に、日光東照宮を手本として社殿造営の工を起こし、御真影を遷座した。初めの社名は単に御宮と称したが、明治4年(1871)に冠獄神社と改め、明治7年に屋島神社と改称し、県社に列せられた。
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桜八幡神社
香川県 高松・東讃
- 神社・神宮
秋の大祭には町内各地からの獅子舞、太鼓台で賑う。神社の境内への階段は、映画「世界の中心で、愛をさけぶ」のロケがおこなわれた。
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岩部八幡神社
香川県 高松・東讃
- 神社・神宮
創始は養老年間あるいは天平年間と言われている。境内の大イチョウは県の天然記念物に指定されており,秋には美しく黄葉し,遠くからもその雄大な姿を見ることができる。
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冠纓神社
香川県 高松・東讃
- 神社・神宮
古木に囲まれ、美しく荘厳にそびえ立つ冠纓神社は、香南町五大字の産土神である。日本一の夫婦大獅子で有名。
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