和歌山市・加太・和歌浦の神社・神宮 スポット 20選
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加太春日神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
創建年代は不明。天正年間(1573〜1592年)に羽柴秀長の家臣和歌山城代、桑山重晴によって現在地に移転され、慶長元年(1596年)桑山氏が社殿の造作を行った。五月第3土曜 例大祭渡御祭(えび祭り)が行われる。大漁を祈願する氏子総出の加太春日神社のお祭りで薙刀振り、高場に上がっての獅子舞、鬼舞、子供神輿などが行われます。
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塩竃神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
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刺田比古神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
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大国主神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
大国主神社神楽殿は、高床式舞台造りの神楽殿。江戸時代中期に、この地方の文化殿堂として神事、祭礼に使われたとされる。
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三船神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
天照大神の霊代が伊蘇宮から御船に乗り奉祀されたという。
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鞆淵八幡神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
もとは友渕荘16ヶ村の産土神でしたが、帝の寵愛をうけた鶴千代姫が安貞2年(1228)帰郷のさい、石清水八幡宮の別宮として勧請したといいます。社殿ならびに大日堂はともに室町期の建築で、国の重要文化財。
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西田中神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
羊ノ宮本殿は一間社隅木入春日造りで、装飾・彫刻が多くすぐれている。
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東田中神社(旧竹房神社本殿)
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
本殿は小規模な一間社隅木入春日造りで旧伏を残し、彫刻もすぐれており、装飾的細部に見るべきものが多い。
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箕六弁財天社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
神社は原生林中にあり、本殿背後の「カツラの巨木」は県指定天然記念物になっている。
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十三神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
784年(延暦3年)に建立されたとされ、十三柱の神を祭ることからこの名がついたといわれています。檜皮葺きで三間社流造りの本殿、一間社春日造りの摂社など中世末の建築様式を知る上で重要な神社とされています。
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野上八幡宮
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
神功皇后が三韓征伐の帰路、一時滞在された跡といわれ、石清水八幡宮の別宮として尊崇されてきました。社殿・拝殿等は桃山時代の建築であり、ともに文化財に指定されています。また、10月15日に近い日曜日には秋祭りが開催され、獅子舞などが披露されます。
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山路王子神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
熊野古道九十九王子の一つ、「一壷王子」跡であり、往昔の王子杜の原形をとどめる貴重な存在。10月の秋祭りに行われる奉納花相撲と獅子舞は県指定文化財。
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立神神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
本殿に向かって左側斜面に二つの大巖が相並んで屹立する。県下屈指の巨樹オガタマの木がある。紀の国の名水「立神の水」がある。毎年5月3日に開催する春まつりにおいて、市内でも最大規模の大もち投げが行われます。
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粟嶋神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
女人に親しまれてきた神様。縁付、子宝、安産を願う人、また交通・海上の安全を願う人等、参詣者が多い。
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三郷八幡神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
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本殿と棟札が重文。また、本殿正面には、全国的に珍しい野菜の彫り物が彫られている。
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宇賀部神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
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神武天皇ご東征のみぎり、皇軍に随順することを肯じなかった名草戸畔の首級を祀るともいわれ往古より頭の守護神として、通称「おこべさん」として広く親しまれてきた。頭の神様として多くの受験生が参拝に訪れます。
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伊太祁曽神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
祭神である五十猛命はスサノオの尊の御子神で、父神に従って高天原から大八洲国(日本)に天降ったとき、多くの樹木の種を持ってこられ、日本全土に木の種を播き植林されたので、木の神様とされ、4月第1日曜日には木祭が行われます。 また、「古事記」には、大国主神の生命を救ったことが記されており、厄除、病難除の神としての信仰もあります。
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淡嶋神社
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
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御祭神の少彦名命(すくなひこなのみこと)は、医薬の神様。特に女性の病気回復や安産・子授けなどに霊験あらたかといわれている。宝物殿には紀州徳川家から姫君誕生の折に初節句に一対の雛人形が奉納され、今もなお残っています。2月8日に「針供養」、3月3日に「雛流し」、10月3日に「甘酒祭」が行われます。
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紀州東照宮
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
紀州初代藩主であり、徳川家康の第10子徳川頼宣が父家康を祀るために1621年(元和7年)に創建した権現造の神社。日光東照宮と同様、絢爛豪華な社殿内には左甚五郎作の緋鯉真鯉の彫刻や狩野探幽の襖絵があります。 朱塗の楼門をはじめ、拝殿、本殿など7棟が国の重要文化財に指定されており、桃山時代の遺風をうけた江戸初期の代表的な建造物です。 毎年5月には、和歌祭が行われ、御輿をかついだ男衆が侍坂と呼ばれる人の煩悩の数と同じ108段の階段を勇壮に練り下ります。
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和歌浦天満宮
和歌山県 和歌山市・加太・和歌浦
- 神社・神宮
学問の神様、菅原道真を祀り、大宰府天満宮、北野天満宮とともに日本の三官廟といわれています。受験シーズンには、合格祈願者で賑わいます。入母屋造り千鳥破風の本殿(国指定重要文化財)は、内外部ともに華麗な極彩色が施され、壁画は狩野・土佐両派の画家によるものです。 和歌浦天満宮の御祭神・菅原道真公は、大宰府に左遷されて赴任する折、海上の波風が強かったためにこれを避け、ここ和歌浦の地に立ち寄られました。しばらくして波風がやみ、船で大宰府に向かう折、「老を積む身は浮き船に誘はれて遠ざかり行く和歌の浦波」 「見ざりつる古しべまでも悔しきは和歌吹上の浦の曙」の2首の歌を詠み、旅立たれたと伝えられています。1月25日には初天神、8月20日には「筆塚」に使い古しの筆を奉納し、書道の上達を祈る筆供養祭が行われます。
和歌山市・加太・和歌浦の神社・神宮探し
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