愛媛県の趣味・習い事 スポット 20選
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紫電改展示館
愛媛県 南予・宇和島
- 観光施設
紫電改はゼロ戦に代わる新鋭機として終戦間近に開発され、海軍のもっとも優れた戦闘機だったと言われています。館内では紫電改に関連する写真、資料のほか記録映像も見ることができます。 【料金】入館無料
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緋扇貝料理
愛媛県 南予・宇和島
- 郷土料理
ホタテ貝をひと回り小さくしたような形で、赤、黄、紫、白と色も豊か。刺身や素焼などで食べることがおすすめ。
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相撲練り
愛媛県 南予・宇和島
- 郷土芸能
化粧まわしに、はっぴ姿12人の力士と東西に分かれた行司、旗もち、歌い手の小学生17人で相撲甚句を歌いながら踊る。 保存者 祭保存会 時期 11月3日
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唐獅子
愛媛県 南予・宇和島
- 郷土芸能
五穀豊饒、無病息災を祈願し、神前に奉納する獅子と天狗による舞い。 保存者 祭保存会 時期 11月3日
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原木生しいたけ
愛媛県 南予・宇和島
- 特産物・特産品
菌床栽培とは別物。1000m級の山が連なる林野の過酷な自然にさらされ、ゆっくり育つ鬼北の原木しいたけ。山の精気が育んだしいたけは、肉厚でみずみずしく、どっしり重く、豊かな風味を持っています。 春と秋、年に2回の収穫期に、道の駅森の三角ぼうしや日吉夢産地などで購入可能。濃厚な味わいの原木乾燥しいたけも好評です。 道の駅森の三角ぼうし/日吉産地
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ゆず
愛媛県 南予・宇和島
- 特産物・特産品
ゆずの栽培は自然の影響を受けやすいため、産地が限られ、安定生産も困難です。その中で愛媛県は、全国で3位の生産量を誇っています。古くから鬼北ではゆずの里とも呼ばれています。 ゆずの効果は疲労回復・血行促進・整腸効果があるといわれています。種からは保湿や美白作用のある化粧水を作ることができます。 時期 9月下旬頃~
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太鼓集団 魁
愛媛県 南予・宇和島
- 郷土芸能
すべてに先駆けて物事に取り組もうとの願いから、平成2年、旧広見川に誕生。団員20人あまり。全国で年間20~30回のステージをこなしています。 鬼北町内では独自のイベントとして「子泣かし天狗」、また秋の最大イベント「でちこんか」に参加しています。 開催地 各イベント
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富母里神楽
愛媛県 南予・宇和島
- 郷土芸能
愛嬌たっぷりに地元有志が舞う 富母里地区に伝わる里神楽。神職のみの男神子神楽(おかんこかぐら)である伊予神楽に対し、富母里神楽は、百姓が酒を飲みながら舞う。観客とのユーモアいっぱいの掛け合いに、笑いが絶えない。 保存者 富母里神楽保存会
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こもけ岩
愛媛県 南予・宇和島
- 地域風俗・風習
この岩には次のような伝説が残っている。 そこにはちょうど大人の人が腰かけるのに都合のいい高さの岩があり、お遍路さんがよく休んだそうだ。雪がたくさん降る日のこと、仲のよい夫婦のお遍路さんが通りかかった。その時、女のお遍路さんが痛い痛いと産気づき、岩に腰かけた。だんなさんが医者を呼んで来ぶからと伝えると、かわいい赤ん坊がぽっくりと産まれたそうだ。 それからのち、赤ん坊は雪が降る日に産まれたので、お雪と名前を付けた。その岩はこもけ岩と呼ばれ、今でもそのままの名が残っている。 鬼北町役場 日吉支所
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お伊勢踊り
愛媛県 南予・宇和島
- 郷土芸能
近世のお伊勢踊りは江戸初期、伊勢から全国に波及し流行した。宇和島藩へは元和・寛永のころ(一六二〇年代前後)、土佐の国から伝播したものといわれ、藩の命令もあって、各村には神明神社が建立され、二月一日の「二月入り」にこぞってお伊勢踊りが行われた。 保存者 各地区町民 時期 9月16日,3月11日
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五ツ鹿踊り
愛媛県 南予・宇和島
- 郷土芸能
保存者 各地区町民 時期 11月3日
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岩松地区
愛媛県 南予・宇和島
- 町並み
岩松は津島町の中心地にある。商家の家並みの密度と裏通りへの道には、今も分厚い構えの屋敷や倉庫があり、昔の繁栄ぶりが偲ばれる。平家建ての家、白壁の土蔵、ビードロの色ガラス窓の屋敷と大きな松並木の名残りは今でも旅情をかきたてる。 【規模】面濫積/100m・延長/50m
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五ツ鹿踊り
愛媛県 南予・宇和島
- 郷土芸能
元来旧暦の7月に、五穀豊穣と鎮魂を祈り、豊年祭りとして行ったものであるが、今日では10月末の日曜日の秋祭りに行なわれる。五鹿おどりは、踊りそのものが物語の連続描写であり、勇壮活発な闘争の場面、平和で優美な和楽の場面など、情味あふれる中にも変化にとんだ、美しい踊りである。 保存者 蔵王神社/天満神社 時期 10月第4日曜日
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松野鬼城太鼓
愛媛県 南予・宇和島
- 郷土芸能
和太鼓。ふる里をテーマにしたオリジナル曲を演奏する。海外公演も行うなど精力的に活動している。 保存者 鬼城太鼓保存会 時期 年中
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鬼北文楽
愛媛県 南予・宇和島
- 郷土芸能
昭和10年素封家の家に眠っている人形や衣裳を泉村で譲り受け、農閑期や春秋二回のお祭りに巡回し、のら仕事の暇にゆかしい文楽を楽しんでいた。人形の中には幕末の名人、天狗久などの逸品(県指定文化財)もある。 保存者 鬼北文楽保存会
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伊予神楽
愛媛県 南予・宇和島
- 郷土芸能
出雲流の神楽を伝えたもので、宇和島市をはじめ北宇和郡の神職による神楽組組織により受けもちの神社祭礼に執行している。神社の拝殿や神楽殿が舞台となって、神職による35番の神楽が演じられる。 保存者 大野直康 時期 4月5日~7月25日
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天神花踊り
愛媛県 南予・宇和島
- 郷土芸能
古風な田歌に合わせて太鼓が打ち鳴らされシデで飾られた真剣と鎌を手に繰り広げられる踊りです。 保存者 天神花踊り保存会 時期 9月1日
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河内口説
愛媛県 南予・宇和島
- 郷土芸能
口説とは、民謡の長編物語で叙情的な歌詞になっている。250年前から伝えられ、大師堂で踊り、地区の盆踊りに合流する。 開催 8月15日 保存者 喜佐方河内口説保存会
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伊達兵部一族の墓
愛媛県 南予・宇和島
- 観光施設
伊達騒動の折、幕府裁定で伊達兵部宗勝嫡子宗興の正妻とその子伊達千之助六歳、千勝四歳、右近二歳は吉田藩が申し入れ「お預かり」した。それぞれ吉田藩で余生を全うした。
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ミカン畑
愛媛県 南予・宇和島
- 郷土景観
愛媛県の県花に選定されているミカンの栽培地は、八幡浜市がいちばん知られるところで、吉田町法華津峠はミカンの段々畑とリアス式海岸がマッチして絶景をつくりあげている。ミカンの花の見頃は5~6月頃。
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