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長浜市の遊園地・テーマパーク・美術館 ランキング
長浜市の遊園地・テーマパーク・美術館 スポット 20選
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北淡海・丸子船の館
滋賀県 彦根・長浜
- 博物館
江戸時代、湖上輸送の主役として活躍した丸子船を展示。 【料金】 大人: 300円 高校生以上、20名以上の団体240円 子供: 150円 小中学生、20名以上の団体120円 備考: 幼児無料 ※米原以北の小中学生は無料
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茶わん祭の館
滋賀県 彦根・長浜
- 博物館
丹生神社の大祭「茶わん祭」は、この地域で良質の陶土が採掘できたことから、優れた陶土と技を授けてくださった神に感謝し、陶器を神社に奉納したのが由来とされています。 3基の曳山には、陶器をつなぎ合わせた山車飾りが取り付けられ、その高さは約10mにも及びます。山車づくりの技法は秘伝とされ、選ばれた工匠のみに口伝され、「茶わん祭」の伝統美は親から子、子から孫へと継承されてきました。 稚児の舞、花笠踊り、神輿の渡御など、古式を守って執行されるこの祭りは、滋賀県の無形民俗文化財に指定されています。 【料金】 300円(大人)、200円(高校生)、150円(中学生以下) ※施設情報・料金等の最新情報は直接ご確認ください
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己高閣・世代閣
滋賀県 彦根・長浜
- 博物館
己高閣はかつて己高山に構えていた寺々の寺宝を納めるため、昭和38年に建てられた滋賀県最初の文化財収蔵庫。 鶏足寺の十一面観音をはじめ、数々の重要文化財が収められています。世代閣は、平成元年秋に開館され世代山戸岩寺の薬師如来立像をはじめ多くの仏像仏画や古文書類が収納されています。 ※新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、令和4年度は休館。 ※1?3月は積雪のため冬季休館 【料金】 大人: 500円 (団体15名以上は400円) 備考: 料金は己高閣と世代閣の両方を合わせた金額
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高月観音の里歴史民俗資料館
滋賀県 彦根・長浜
- 博物館
高月観音の里歴史民俗資料館は、地域文化財の総合資料センターとして歴史的遺産の調査研究と保存をはかり、また広く文化財を公開するため、町政30周年の昭和59年9月27日開館しました。以来「観音の里」の窓口として、また湖北の文化財を見学する際の基礎的な知識を深める場として多くの方にご活用いただいています。 【料金】 大人(高校生以上)300円、小中学生150円 (団体20名以上 大人:250円、小中学生:130円)※但し、長浜市及び米原市の小中学生に限り無料
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葛籠尾崎湖底遺跡資料館
滋賀県 彦根・長浜
- 博物館
琵琶湖の水深10?70mの湖底から発見された縄文・弥生時代の土器を展示しています。数千年、数百年の時を経て現代に伝わる古代ロマンを感じることができます。 【料金】 大人: 200円 (施設情報・料金等の最新情報は直接ご確認ください)
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竹生島
滋賀県 彦根・長浜
- 史跡
日本三弁財天のひとつ宝厳寺と都久夫須麻神社が自然林におおわれた緑の中に静かにたたずむ信仰の島。 【料金】 大人: 600円 入島料:小人300円(団体割引15名以上1割引)
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小谷城跡
滋賀県 彦根・長浜
- 史跡
大永年間の初期(1520年代初期)浅井亮政の築城と伝えるが、正確な年代は不明。城は湖北の要害をもって知られる小谷山に築かれた山城で、亮政・久政・長政の浅井氏三代が居城したが、天正元年(1573年)織田信長に攻められて落城。浅井氏も滅亡した。落城後、城は木下藤吉郎秀吉に与えられたが、同4年、秀吉が長浜に移ったため、以後は廃城となった。現在、城址には本丸跡や馬洗池・桜馬場などの跡があり、石塁も残っている。◎浅井長政(1545年-73年)東浅井郡小谷城主。信長の妹お市を妻としたが、信長が朝倉氏を攻めると盟約を守って信長と姉川に戦い敗れた。のち信長に城を囲まれ、父久政らと共に自刃。◎淀殿(1567年-1615年)小谷城主浅井長政を父に、織田信長の妹お市の方を母として生れる。父母の死後、秀吉の側室となって秀頼を生み、家康に抵抗して燃える大坂城内で自刃。 春は桜、初夏は新緑、秋は紅葉と、ハイキングに最適です。冬季は、積雪や林道の凍結がありますのでご注意ください。安全のため積雪時は林道の通行はご遠慮ください。 ★観光シーズンには期間限定で「小谷城シャトルバス」を運行いたします。運行期間中は林道の通行を規制させていただきますのでご注意ください。
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湖北水鳥公園
滋賀県 彦根・長浜
- 公園
日本最大の琵琶湖の中でも、とくに多くの水鳥が集まる遠浅の湖北町湖岸約2.5kmを公園として整備。野鳥センターや観察小屋、観察路などの設備があり、誰でも気軽にバード・ウォッチングが楽しめる。国の天然記念物・オオヒシクイや公園の女王・コハクチョウなどを見ることができる。 【料金】 一般(高校生以上)200円、小中学生100円 (団体20名以上:一般160円、小中学生80円) ※長浜市内の小中学生は無料
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浅井歴史民俗資料館
滋賀県 彦根・長浜
- 博物館
浅井文化スポーツ公園内にあり、郷土学習館・糸姫の館・鍛冶部屋・七りん館の4つの施設がならぶユニークな資料館です。 「郷土学習館」では戦国大名浅井氏に関する資料や小谷城模型が楽しめ、「糸姫の館」では古くから盛んであった養蚕の歴史が紹介されています。鍛冶の歴史を紹介する「鍛冶部屋」、江戸後期の民家を移築した「七りん館」とあわせ、浅井地域の歴史や文化、産業の進化を実感できる施設です。 【料金】 大人300円・小中学生150円 ※但し、長浜市及び米原市の小中学生に限り無料
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丸山古墳
滋賀県 彦根・長浜
- 史跡
丸山古墳は、虎御前の最南端に位置する独立丘陵、通称「丸山」の頂上に古墳時代の初期(1600年前)に築造された日本最古の古墳で、その墳形は円墳です。内部は粘土槨棺と思われ、本館のまわりを粘土と朱で固めたものと推定されています。 多数の土器片とともに発掘された青銅製の唐草紋緑細線式獣帯鏡は日本最初の発掘物であり、紀元前に漢で作られ、その後日本に渡来したものと推定されます。なお、この銅鏡は国の重要文化財に匹敵するものといわれています。 時代 古墳時代初期
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長浜城歴史博物館
滋賀県 彦根・長浜
- 博物館
昭和58年に復元された白壁の長浜城の内部が、歴史博物館として公開されている。湖北、長浜の歴史と文化を展示し、曳山まつりなどを、ビデオで再現している。5階のパノラマ展望台からの眺めは、琵琶湖と市内が一望できてすばらしい。 【料金】 高校生以上410円、小中学生200円(団体20名以上2割引)※但し、長浜市及び米原市の小中学生に限り無料
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曳山博物館
滋賀県 彦根・長浜
- 博物館
毎年4月15日を中心に開催される長浜曳山まつり。曳山の上で演じられる子ども歌舞伎は一番の見どころです。 曳山博物館では、本物の曳山を常時2基公開しており、スクリーンで祭りの臨場感が体験できます。 2階の映像展示室では、「曳山まつりの祭礼」「子ども歌舞伎」「曳山の特殊な構造」など、5本のソフトの中から見たいものを選んで観覧できます。様々な角度からわかりやすく祭りを紹介しています。 【料金】 大人600円・小中学生300円(団体20名以上 2割引)※但し、長浜市及び米原市の小中学生に限り無料
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茶臼山古墳
滋賀県 彦根・長浜
- 史跡
姉川古戦場を望む自然の山を利用した前方後円墳です。後円部の登り口から多数の円筒埴輪の破片が出土しました。市内では最も完全形に近い古墳です。
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長浜城跡
滋賀県 彦根・長浜
- 史跡
織田信長は、近江(滋賀県)小谷城の浅井長政を滅ぼすと、その旧領湖北3郡を木下秀吉に与えた。近江は、信長が京都に至る要地である。秀吉は軍事・交通を配慮して、天正2年(1574年)から約1年をかけて琵琶湖畔の今浜に新城を築き、信長の一字をとって地名を長浜と改め、城下町を建設した。城址に、築城当時を想定した天守閣が昭和58年に建てられた。◎豊臣秀吉(1536年-98年)尾張中村生れ。幼名日吉丸。信長の草履取から立身出世。伏見城を造り城下町を形成。また御土居を築いて京都を洛中と洛外に分離。方広寺大仏殿をも建立。 【長浜城歴史博物館】 江戸時代前期に廃城になり、遺構は彦根城や大通寺に移築されました。その跡には、僅かな石垣と井戸だけが残されていましたが、昭和58年(1983)に 安土桃山時代の城郭を模して「昭和新城」を復興され、内部は歴史博物館として公開しています。 【料金】 大人: 410円 高校生以上410円、小中学生200円(団体20名以上2割引)※但し、長浜市及び米原市の小中学生に限り無料
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横山城跡
滋賀県 彦根・長浜
- 史跡
ハイキングコースになっていて、秀吉と石田三成の出会いの場である観音寺が麓にある。横山城がいつ頃から築城されていたかは明確ではないが、江北一帯に勢力を持っていた京極氏の支城であったのを永正14年(1517年)に浅井亮政が攻め落としている。小谷城主・浅井長政が永禄4年(1564年)に改築、大野木茂俊を武将として入れた。姉川合戦で、織田、徳川軍が横山城を攻め、木下藤吉郎秀吉を城代として入れた。そして3年後の天正元年(1573年)ついに信長は小谷城を侵略、浅井氏を滅ぼした。現在、横山城は、本丸跡、空堀、土塁が残っており、横山城に関連する砦跡も確認されている。
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長浜鉄道スクエア
滋賀県 彦根・長浜
- 博物館
日本の鉄道の歴史をふれて学べる施設、それが「長浜鉄道スクエア」です。ここには、長浜旧駅舎、長浜鉄道文化館、北陸線電化記念館といった3つの施設が複合しています。 第一に、長浜旧駅舎。これは現存する日本最古の鉄道駅舎で、鉄道模型のHOゲージ運転台体験や、実物のSL展示などが楽しめます。感慨深いのは、英国人技師が設計した洋風2階建ての建物。当時の駅長室や待合室などを見学することで、文明開化の象徴とも言える近代遺産を肌で感じることができます。 次に、長浜鉄道文化館。ここでは、見て・ふれて・知るをコンセプトに、琵琶湖水運に関する資料や実際に北陸線を走った鉄道の車両が展示されています。貴重な鉄道資料の展示はもちろん、制服試着や写真撮影コーナーなど、楽しみながら学べる工夫が随所に見られます。 最後に立ち寄るのは、北陸線電化記念館。実際に北陸線で活躍した車両や、鉄道の技術発展をたどることができます。特に、ここでは鉄道クイズや絵本を通じて、鉄道の歴史を学べるコーナーがあり、子どもから大人まで幅広く楽しむことができます。 これら3つの施設が一体となった長浜鉄道スクエアは、観客が日本の鉄道の発展の歴史を学ぶだけでなく、鉄道に親しむことができる、まさに鉄道の宝庫です。過去から現在、そして未来へと繋がる鉄道の物語。それを五感で体感できる長浜鉄道スクエアに、ぜひ一度足を運んでみてください。
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豊公園
滋賀県 彦根・長浜
- 公園
かつての長浜城の城跡公園で、桜と夕陽の名所として知られている。旧本丸跡には青銅の秀吉像があり、一帯は和風庭園、テニスコート、運動場などが整備されている。また、湖中には太閤井戸の石柱もある。
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湖北野鳥センター
滋賀県 彦根・長浜
- 博物館
琵琶湖東畔、長浜市湖北町の県道331号(さざなみ街道)沿いにある市立の野鳥センター。施設のある湖北水鳥公園周辺は遠浅の湖岸が続くなど水生植物や魚類、鳥類の良質な生育環境が整っており、53科250種以上が過去に確認されている野鳥を年間を通じて観察できる。施設内に常設の望遠鏡で湖畔の野鳥ウォッチングを楽しめるほか、魚類や亀、カエルなど湖の生き物の展示も。「琵琶湖水鳥・湿地センター」も併設する。
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長浜市民プール
滋賀県 彦根・長浜
- プール
滋賀県長浜市にある市民プール。流れるプールやウォータースライダー、25mプールやキッズプールなどがあり、市民プールとは思えないほどの施設が充実している。ウォータースライダーには1人乗りと2人乗りがあり、家族や友だちと一緒に楽しめる。
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【2022年】近江孤篷庵の紅葉
滋賀県 彦根・長浜
- 紅葉狩り・紅葉スポット
茶や造園で有名な小堀遠州をはじめとする小堀家の菩提所です。紅葉で有名な庭園は県の名勝地となっています。
長浜市の遊園地・テーマパーク・美術館探し
長浜市で体験できる遊園地・テーマパーク・美術館の店舗一覧です。
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