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八代市の遊園地・テーマパーク・美術館 ランキング
八代市の遊園地・テーマパーク・美術館 スポット 20選
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民舞伝承館
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 博物館
久連子に伝わる家宝・民具類 管理者 泉村
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釈迦院展望所
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 展望台・タワー
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赤星公園
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 公園
赤星公園は鏡町のほぼ中央に位置し、公園内にある「六角堂」は地域住民の心の拠り所として広く親しまれています。また、その建立者である「赤星睦治」が少年期を過ごした住宅も「水竹居の館」として甦り、地域住民の学習の場、交流の場となっています。 開園 (日月水木金土) 9:00~17:00 水竹居の館のみ 開園 (日月水木金土) 9:00~22:00 貸出/水竹居の館のみ 休園 (火) 水竹居の館のみ年末年始 休園 その他の施設無休 文化財 その他 六角堂、町指定文化財 その他 その他○ 水竹居の館 その他 その他○ 水竹居工房 その他 その他○ 水竹居資料館 その他 その他○ 六角堂
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鏡が池
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 史跡
古い日本語によるとカガとは芝原(荒地)、ミは水または泉のことで、鏡町の地名の由来といわれている。当時の池は、周囲が一里半(6km)もあったといわれ、現在は鏡が池公園として整備されている。 その昔、蘇我石川宿袮が当地を訪れた際、若者達が鏡が池に裸で氷を割って飛び込みフナを手取りにしてさし出したという故事にならい4月7日フナ取り神事が行われている。
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今泉製鉄跡
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 史跡
今泉製鉄跡は、江戸時代末期の嘉永2年(1849)に操業を始めた八代城の御用製鉄所跡。昭和53年の発掘調査によって、地中には溶鉱炉の下部構造(本床や小舟)が良好な状態で残っていることが確認された。 ここではたたら製鉄が行われ、製鉄に関わる職人は石見国から来た人が多く、生産された鉄は刀剣や鉄砲の制作に使用されたり、八代城下の商人を通じて長崎方面へ出荷された。 明治10年(1877)頃閉鎖され、その生産規模や運営形態など不明な部分は多いものの、球磨川の水運と豊富な木材資源を利用した産業遺跡として貴重。熊本県指定史跡。 時代 1849~1877
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八代市立博物館未来の森ミュージアム
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 博物館
古代から現代までの八代の歴史とそこに生活した人々のくらしを、5つのゾーンに分けて実物資料と模型・映像により展示を行っています。八代地方の地形模型や八代城(松江城)城郭模型、パソコンを利用した検索、アニメと方言を組み合わせた彦一話などを見ることができます。 【料金】 大人: 300円 大学生: 200円 高校生: 200円 備考: 中学生以下は無料
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松井文庫
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 博物館
松井家の遺品を展示。常設展示は年4回入れ替えられる。庭の肥後花菖蒲が見事。 【料金】 大人: 500円 中学生: 250円 小学生: 250円
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会地公園
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 公園
市民に潤いと安らぎを与える交流とレクリエーションの場として作られた公園。西側に多目的広場、東側にはせせらぎの小川が流れ、南側にはちびっこわんぱく広場、健康広場がある。
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龍峯やまびこ公園
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 公園
龍峯校区の一時避難地としても役割を果たすため、防災シェルター、ソーラー照明はもちろん、蓋を開けると吹き出しができる「かまどベンチ」や「トイレベンチ」などもある。
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田中西児童公園
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 公園
中央に巨大なたこの山が! ミニたこ、ゾウ、ライオン、かば、金魚、蛙など、ユニークでちょっとシュールな動物型の遊具やモニュメントがたくさん!
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松井神社庭園
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 庭園
松井神社は、細川家筆頭家老であった松井家初代松井康之、2代興長(八代城主初代)を祀る。境内地は、八代城北の丸だったところで、はじめ加藤正方が母妙慶禅尼の隠居所を建て、加藤家改易後は茶人として名高い細川忠興(三斎)が居住し、庭園を整備した。 境内にある臥竜梅(がりょうばい・熊本県天然記念物)は三斎が自ら植えたと伝えられ、毎年2月に風格ある大輪の花を咲かせる。 築庭年代2 江戸時代初期
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新八代駅 がめさん公園
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 公園
妙見祭がコンセプトの公園。エントランス広場、広々とした多目的芝生広場を中心に、大型コンビネーション遊具や幼児遊具、せせらぎ水路、健康広場、野外ステージ、ウォーキング&ジョギングロードなどを整備。ステージは音楽イベントなどの開催もOK!新幹線やSLが見えることも特徴。
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鏡ヶ池公園
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 公園
鏡町の伝統行事『ふな取り神事』も行われている趣あり。その名の通り大きな池があり、花や芝生に飾られ開放感がある。地域住民が安心して楽しく過ごせる場、健康遊具やウォーキング周遊路を設置した健康づくりの場など、多目的な機能をもった公園。小高い山も整備されているので、周辺の景色を楽しむことも可。
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水島
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 史跡
水島は、球磨川河口の堤防から50mほど離れた所にある小さな島で、日本書紀の景行天皇18年4月の条に、「天皇がこの島で食事をなさろうとした際、水が無かったので、小左(おひだり)という人物が天地の神々に祈ったところ冷水が湧きだしたので、それを天皇に差し上げることができた。そのためこの島を水島と呼ぶ」と記されている。 万葉集では長田王により「聞きし如まこと貴く奇しくも神さび居るかこれの水島(人の言うように、貴く不思議にも神々しく見えることよこの島は)」と歌われている。 「不知火」とともに、八代海(不知火海)における天皇巡幸故事にまつわる景勝地として国名勝に指定されている。 時代 奈良時代 料金/見学時間/休業日 無料
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松中信彦スポーツミュージアム
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 博物館
松中選手の郷土八代に対する熱い思いにより、八代市にご寄付いただいたスポーツミュージアムです。これまでの活躍により獲得された多くの記念品や使用されたバット、グローブなどが展示されています。 【料金】 大人: 300円 (団体240円) 高校生: 200円 (団体160円) 中学生: 200円 (団体160円) 小学生: 200円 (団体160円) その他: 小学生未満無料/障がい者(各手帳お持ちの方)及びその介助者(手帳の提示要)無料
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八代城跡
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 史跡
元和8年(1622)に加藤忠広の命により加藤正方が球磨川河口に築城。3年前の同5年に地震で麦島城が倒壊したのを機会に新城建設を幕府に願い出て、麦島城の石を利用して築城した。一国一城令後に築城許可となった珍しい城。白鷺城・不夜城・松江城ともいう。現在は、天守台と石垣・堀の一部を残すだけで公園として開放されている。 明治3年(1870年)に廃城となり、同13年、本丸跡に八代町民の願いにより、南北朝時代の後醍醐天皇の皇子懐良親王顕彰を祭神とする八代宮が創建された。熊本県指定史跡。 時代 江戸初期 料金/見学時間/休業日 無料
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【2022年】五家荘(樅木の吊橋)の紅葉
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 紅葉狩り・紅葉スポット
2連の吊橋は「あやとり橋」と「しゃくなげ橋」と名づけられ、親子橋として秋の渓谷に美しい姿を写します。昔は竹・木材搬出用のワイヤーなどで作られており、地元の生活道として使用されていました。現在は大きなワイヤーロープと地元の杉や栗の木を使って作られています。
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【2022年】五家荘(せんだん轟の滝)の紅葉
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 紅葉狩り・紅葉スポット
せんだん轟の滝は、県内随一の高さ70mを誇る滝で、平成2年に日本の滝百選に選定されました。駐車場からの遊歩道を通って、滝つぼのすぐそばまで下りることができるので、その迫力を身近に感じることができます。せんだん轟の滝と紅葉のコラボレーションは見事。
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【2022年】五家荘(梅の木轟公園)の紅葉
熊本県 八代・水俣・湯の児
- 紅葉狩り・紅葉スポット
平成元年10月に架設した梅の木轟公園の吊橋(橋長116m・高さ55m、吊床版橋)が紅葉の渓谷に白いリボンを張り渡したように架かり、周辺峡谷美と橋の独特な構造美が秋の渓谷に見事な調和をなしています。吊橋有。
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八代市総合体育館
熊本県 八代・水俣・湯の児
- バスケコート
八代市の遊園地・テーマパーク・美術館探し
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