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甲斐市のレジャー・遊び・体験 ランキング
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ホテルリブマックス甲府
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- 日帰り温泉
口コミ 541件
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竜王ラドン温泉ホテル 湯ーとぴあ
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- 日帰り温泉
口コミ 19件
ここは昭和のママの、レトロな温泉浴場。健康・若返り・美しさを堪能しよう 「竜王ラドン温泉ホテル 湯ーとぴあ」は、山梨県開始に位置する温泉施設です。地下1,000mから湧き出す竜王ラドン温泉を、贅沢に源泉100%かけ流しでお楽しみいただけます。いろいろな泉質の種類を併せ持つ、個性豊かなお宿ですよ。やまなし百名湯にも認定されているので、温泉ファンの方や観光の方も、ぜひいらしてください。
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山梨いちごの王さまミュージアム
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- 博物館
甲斐市のレジャー・遊び・体験 スポット 20選
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甲州ほうとう小作双葉バイパス店
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- 郷土料理店
様々なほうとうがいただける。アルプスの山々を眺め、清流釜無川を見おろし、ゆったりとした田舎風大広間で山梨の郷土料理が味わえる。 営業時間 11:00~22:00 営業 年中無休 収容人員 470
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サントリー登美の丘ワイナリー
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- 工場見学・職場体験・産業観光 その他
登美の丘ワイナリーの丘を登ると、そこには美しい景色が広がっています。雄大な富士山の姿と目の前に広がる甲府盆地。その美しい景色から、登って美しい「登美の丘」と呼ばれていたのが、登美の丘ワイナリーの名前の由来です。この土地でぶどうをつくり続けて100年余り。広大な自家ぶどう畑で、頑なに土からつくり上げ、ひとつひとつ丁寧に育てたぶどうが手摘みされ、ワインに醸され、瓶詰されるまで、一貫したワインづくりを行っています。「登美の丘ならではの土地の個性を最大限引き出したい」つくり手の努力と情熱が、ここにしかないワインを生み出し続けています。製造工程ご案内コースは、ワインができるまでの工程を係員が案内します。自由見学コースは、お客様のペースで見学(貯蔵庫他)できます。試飲コーナー、販売も行っております。 ※新型コロナウイルスの感染防止拡大のため、一部施設を閉鎖しています。詳しくは施設に直接お問い合わせください。 【料金】 無料
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サントリー登美の丘ワイナリー資料館
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- 博物館
ヨーロッパの醸造器具・グラス・デキャンター・サントリーワインの歴史 ※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、一部施設を閉鎖しています。詳しくは施設に直接お問い合わせください。 【料金】 無料
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光照寺
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- お寺・寺院・仏閣
もともと団子新居にあった光照寺は、永正七年(1510年)に武田信虎によって岩森村坊沢に移されてたいへん栄えたといわれます。しかし武田氏滅亡の際、織田軍に火をかけられ、焼失を逃れた薬師堂だけが江戸時代初めに現在地に移されました。室町時代後期の建築様式が特徴的な重厚感のある建造物です。光照寺薬師堂は、昭和46年6月22日に国指定重要文化財(建造物)に指定されました。4月の第1日曜日には通称「お薬師さん」として親しまれている祭りを開催。 文化財 国指定重要文化財 (竜王図書館で光照寺薬師堂関連資料が閲覧できます) 作成年代: 戦国、安土桃山時代 指定年: 1971 創建年代 1510年
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船形神社
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- 神社・神宮
石英角閃石安山岩製の石鳥居がある。 「甲斐国志」によると、古来より釜無川沿いに崩壊した古墳があり、そこに諏訪神社がありました。崩れた古墳の石室が舟のように見えたことからその通称は「船形神社」といわれ、石鳥居は応永4年(1397)に建立されたものです。度重なる洪水のため江戸時代に神社は現在地に移動し、鳥居もこの時代に移されたといわれています。石鳥居は、昭和34年2月9日山梨県重要指定文化財(建造物)に指定されました。 文化財 都道府県指定重要文化財 船形神社の石鳥居 指定年: 1959 創建年代 1397
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甲斐市ふる里自然観察路
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- ハイキング・ウォーキング
ふる里自然観察路は、昇仙峡の西側の山中にあるルートです。県道101号沿いの獅子平を起点に、昇仙峡パノラマ台を経由して、下福沢大川林道、県道敷島竜王線を下り、獅子平のスタート地点までを歩きます。自然観察路という名前のとおり、変化に富んだ自然が観察でき、盆地の山々の展望も申し分ないコースになっています。富士山、甲斐駒ヶ岳、鳳凰三山、南アルプスなどの眺望が楽しめます。トレッキングの装備が必要です。 起終点・経路 獅子平~パノラマ台~下福沢 延長 4km
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ビッグホーンオートキャンプ場
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- キャンプ場・オートキャンプ場
山梨県の中西部、紅葉で有名な昇仙峡の奥にひっそりと佇む小さなオートキャンプ場です。標高950mに位置し川沿いや林間サイトなど木陰も多く、夏でも夜は涼しく過ごせます。 【施設情報】テント:5500円、1区画4人様
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昇仙峡カントリークラブ
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- ゴルフ その他
ホール数:18
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三渓園
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- 農業体験・田植え体験
種類が違うと味、食感などいろいろ楽しめます。時期にもよりますが、ぶどう狩りが出来る種類だけでも11種類あります。ぶどう狩りは11月まで出来ます。 【規模】面積:7
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甲州小梅
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- 特産物・特産品
甲斐市牛句・生ウメはもちろんのこと、梅ワイン梅ジャムにも使用。つぶぞろいで色、形ともに評判がよい。
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常説寺
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- お寺・寺院・仏閣
最澄の弟子栄澄の開山。寺宝の白輿は、昭和24年5月30日に国指定重要文化財(美術工芸品)。一般的に白輿とは装飾を施さない素木のままの板輿のことをいいます。 部材にはヒノキとツガが使用され、屋根は切妻造で高さ102cm、幅89cm、奥行95cm、轅(ながえ、棒の部分)は348cmです。 「甲斐国志」に承久3年(1221)に起こった「承久の乱」の際に佐渡へ配流となった順徳上皇が越後寺泊より祈願のため甲斐御岳の金桜神社へ勅使を遣わし奉幣(ほうへい)させた記載があります。その文中に「此の地に輿を止め登山せり」とあることから、この白輿は奉幣の際に幣帛(へいはく)を乗せた輿と考えられます。 文化財 国指定重要文化財 白輿 作成年代: 鎌倉時代 指定年: 1949 創建年代 823
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サクラリゾート
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- スポーツ施設
森の中にホテル、コテージやフットサルコート、テニスコートなどが併設されたリゾート施設。レストランりんどうでは地元野菜を使った料理を楽しめる。ペット(ワンちゃん)と宿泊プランも有り。 【料金】 テニス:1,500/時間、フットサルコート1面:5,000/時間、卓球1台:1,200/時間、大浴場・プール:各600
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飯田河原合戦供養碑
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- 観光施設
板碑は板状の石を用いて頂を三角形にした石塔婆の一種で、鎌倉時代から供養のため多く建立されました。碑の高さは1.05m、幅0.51m。石材は安山岩で台石の上に建ち、碑面の上部に釈迦三尊の種子(しゅじ)を刻み下部には銘文が刻まれていますが、風化摩滅が著しくなっています。「大永六年九月」(1526年)の文字が確認できます。昭和45年10月1日に市指定文化財(歴史資料)に指定されました。 文化財 市町村指定重要文化財 指定年: 1970
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慈徳院
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- お寺・寺院・仏閣
高さ1mの五輪塔1基が残っている。五輪塔は、平安時代の末期から仏塔としてあらわれ、鎌倉中期以来一般にも墓塔として盛んに造立されるようになりました。 この塔は高さ1.48m、石造で基礎のうえに建ち、造形的に堂々とした量感を示し、整った釣合いを見せるなど鎌倉時代末期の特色をあらわす重要な石造遺品です。八幡林にありましたが、保存のため現在地に移されました。五輪塔は昭和48年4月1日に市指定文化財(建造物)に指定されました。 文化財 市町村指定重要文化財 慈徳院五輪塔 指定年: 1973 創建年代 鎌倉末期
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松尾神社
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- 神社・神宮
松尾神社の創立は古く、延喜式所載の神社とも伝えられ由緒が深く、大己貴命(おおなむちのみこと)など五神を祀り酒造りの神として崇敬されてきました。本殿は一間社入母屋造り、向拝に軒唐破風をつけ、銅板葺です。特色は身舎につけられた”かえるまた”の意匠で、形態および内部に用いた彫刻の図案的な表現などに特徴があります。 建立年代は桃山時代と考えられます。本殿は、昭和45年10月1日に市指定文化財(建造物)に指定されました。 文化財 市町村指定重要文化財 本殿 指定年: 1970 創建年代 桃山
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羅漢寺
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- お寺・寺院・仏閣
弘法大師空海の作と云われる岩正五百大阿羅漢の木彫像が安置されている。 五百羅漢像は、桧材などを用いた一木造りの立像で、合計154躯が現存しています。数多い羅漢の形態は簡略化されてはいますが、表情はそれぞれ異なり、当初は美しい彩色がほどこされていました。 像底に応永31年(1424年)などの墨書があり、年代も明らかで個性豊かな群像です。 文化財 都道府県指定重要文化財 木造五百羅漢像(彫刻)、木造阿弥陀如来坐像(彫刻) 作成年代: 鎌倉時代 指定年: 1984 創建年代 鎌倉末期
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峰観音堂
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- お寺・寺院・仏閣
牛句地区の水田風景の中に建立されている。観音堂は「甲斐国志」によれば弘法大師が創立されたと伝えられ、馬頭観音像を安置します。 堂は、桁行き3間、梁間3間、一重、入母屋造り茅葺で四周には縁をめぐらし 阿弥陀堂形式の外観ですが、内部は中央部の四天柱を除き、これに応じて奥よりに仏壇を設け堂内を仏事礼拝に広く利用出来るようにし、全体に簡素な手法を示しています。 建立年代は様式から室町末期と考えられています。昭和45年10月1日市指定文化財(建造物)に指定されました。 文化財 市町村指定重要文化財 (建造物) 指定年: 1970 創建年代 室町末期
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中秣塚古墳
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- 史跡
この古墳の周辺は赤坂台古墳群といわれ、かつて約30基の古墳が存在していたといわれていますが、現在では中秣塚古墳を含め数基が残るのみとなっています。 現在の姿は平成9年に欠損した部位を補填し、復元・整備したものです 時代 古墳
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慈照寺
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- お寺・寺院・仏閣
江戸時代建立の諸堂が古刹らしい寺観を呈す。県文化財。慈照寺の創立沿革は明確ではありませんが、初め真言宗で、延徳元年(1489)に真翁宗見和尚が寺を再興して曹洞宗に改宗し、開基は武田氏一門の諸角昌清と伝えられています。山門は三間一戸楼門で、屋根は入母屋造、柿葺形の銅板葺です。桁行3間、梁間3間の構造で、1階中央1間は吹き抜けの通路となっています。2階の周囲には擬宝珠高欄つきの切目縁をめぐらし、内部には339躯の五百羅漢像(市指定文化財)が安置されています。この山門は、寛永16年(1639)の建立で、とくに蟇股の彫刻や木鼻、実肘木など細部には桃山時代の古い様式をよく残しており、建物全体として均衡の整った姿を見せる江戸時代初期の貴重な建築です。境内に湧出する龍王水は、竜王の地名の由来とも言われており、市天然記念物になっています。 文化財 都道府県指定重要文化財 山門 指定年: 1958 文化財 都道府県指定重要文化財 法堂 指定年: 1965 文化財 都道府県指定重要文化財 文書 指定年: 1969 文化財 都道府県指定重要文化財 木造釈迦如来・両脇侍坐像 指定年: 2016 創建年代 1489
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山縣神社
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡
- 神社・神宮
山県大弐は、江戸で塾を開き、儒学、医学、兵学など多くを伝えたころから「学問の神様」とされ、合格祈願・学業成就を主に参拝されています。1880年(明治13年)の明治天皇山梨御巡幸に際し、祭祀料を賜りました。その後1919年(大正8年)に山縣神社奉建会が設立されました。また、1921年(大正10年)に山県大弐の墓所のありました中巨摩郡竜王村篠原の金剛寺隣接地に社殿が造営され、神社が創建されました。昭和44年11月20日に山県大弐自筆著書並み墨書7点が山梨県指定重要文化財(書跡・典籍)に指定されました。また、平成28年8月1日には、本殿・拝殿・手水屋・鳥居が国登録文化財(建造物)に指定されました。毎年9月23日(秋分の日)には山県大弐の遺徳を偲び、大弐学問祭を開催しています。 文化財 都道府県指定重要文化財 山県大弐自筆著書並墨書 指定年: 1969 文化財 登録有形文化財 本殿、拝殿、手水屋、鳥居 指定年: 2016 創建年代 1921
甲斐市のレジャー探し
甲斐市で体験できる店舗一覧です。
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