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十津川村(吉野郡)のレジャー・遊び・体験 ランキング
十津川村(吉野郡)のレジャー・遊び・体験 スポット 20選
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十津川村むかし館
奈良県 吉野・奥吉野
- 博物館
道の駅「十津川郷」地下1階。各種の道具を展示しており、山仕事の変遷や人々の生活がカラクリシアターでご覧になれます。
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上湯温泉
奈良県 吉野・奥吉野
- 日帰り温泉
十津川温泉から県道龍神十津川線を西へ5kmの上湯川上流に涌く温泉。享保年間(1720年頃)に里人が見つけたといわれる大自然の中に静かに開ける秘湯。源泉かけ流し。 【宿泊情報】総定員:28人、宿泊施設軒数:1軒 【温泉情報】温泉泉質:炭酸水素塩泉(含硫黄-ナトリウム炭酸水素塩泉 源泉温度85度)、温泉効能:皮膚病・リューマチ・神経痛・消化器疾患
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昴の郷
奈良県 吉野・奥吉野
- 観光施設
十津川温泉(十津川村平谷)から西川の上流へ約2km、昴の郷には多目的広場・温泉プール・駐車場・ホテルがあり、ホテルに併設されている温泉保養館には、足湯・飲泉場・温泉スタンドの設備もあります。 【料金】 大人: 800円 温泉プール/温泉保養館「星の湯」 子供: 400円 温泉プール/温泉保養館「星の湯」
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佐久間信盛の墓
奈良県 吉野・奥吉野
- 観光施設
村の有形文化財で、楠正勝の墓所の後方にあります。佐久間信盛は、織田信長に30年余を仕え、宿老と呼ばれました。「信長公記」によれば、信長は無益な策の罪により、信盛を天正8年(1580)高野山に追放。その後高野山金剛峯寺小坂坊に身を潜めた信盛に、信長から「高野山に住むこと叶うべからず」という厳命が下り、吉野の奥、十津川山中武蔵の里に落ちたといいます。天正十年(1582)湯泉地温泉で湯治中に没し、武蔵人々に楠木正勝の墓の裏手に葬られました。 種別 墓標 時代 安土桃山時代
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楠正勝の墓
奈良県 吉野・奥吉野
- 観光施設
楠木正成の孫で,金剛山落城のあと南朝再起をはかって十津川で兵を募ったが,病にたおれた人物である。役場より国道を少し南へ,滝バス停付近には大塔宮(護良親王)の御詠碑が建っている。「琵琶の音も昔に変えて物凄し芦迺瀬川の瀬々の水音」と万葉仮名で刻まれている。 文化財 その他 村指定有形文化財/楠正勝墓所 時代 南北朝時代
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平維盛の墓
奈良県 吉野・奥吉野
- 観光施設
大字五百瀬、政所の背後の山林中に一つの祠(ほこら)があり、平維盛の墓と伝えている。平維盛は寿永3年(1184)那智の海に入水(じゅすい)、27才で果てたとなっているが、全国諸々方々に維盛亡命説が伝わっている。五百瀬の維盛亡命説の一つの根拠は、廃仏毀釈(はいぶつきしゃく)前五百瀬にあった南望山宝蔵寺の過去帳に維盛の戒名(かいみょう)「千手院殿前三位 中将義山貞公大居士」と記されてあることである。命日は寿永三甲辰3月8日となっている。又、大和名所図会には「平維盛墓十津川五百瀬村にあり。古老曰く寿永年中、乱を避けてここに来たり、姓を変じ老死すとなん」とある。太平記の「大塔宮熊野落ち」の中で戸野兵衛(南北朝時代十津川郷の豪族)は「されば平家の嫡孫維盛と申しける人も、我らの先祖をたのんで此処にかくれ、遂に源氏の世に恙なく候ひけるとこそ承り候へ」といっている。 閉じる 時代 鎌倉時代
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昴の郷温泉プール
奈良県 吉野・奥吉野
- スポーツ施設
良質の十津川温泉のお湯を利用した日本でも珍しい温泉プールです。 25m×6コースのほか、幼児用の浅いプールもあり、体力づくりと美容効果をかねた健康いっぱいの施設で、ファミリーでも楽しんでいただけます。 【料金】 大人: 1,000円 子供: 500円
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野長瀬正夫詩碑
奈良県 吉野・奥吉野
- 観光施設
大字武蔵、山村振興センターの前庭にある。 野長瀬正夫は十津川村大字小原に生まれ、中学在学中から詩を書き始め、終生「誰にもわかる言葉で、しかし誰にも書けない詩」を念願とし、詩作を続けた。珠玉の如き数々の詩を世に出し、叙情詩人野長瀬正夫の名を詩界に不動のものとした。 晩年、「あの日の空は青かった」のサンケイ児童出版文化賞はじめ、野間児童文芸賞・赤い鳥文学賞・日本児童文芸家協会賞等を受賞。 建碑:昭和47年
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護良親王御詠之碑
奈良県 吉野・奥吉野
- 観光施設
大字小原、旧国道168号線沿いの小字滝、滝トンネルの入口より、約300m登った滝峠にある。 南北朝時代、大塔宮護良親王は、元弘の変により、十津川郷に難を避けられた。十津川郷に入られた宮は、熊野別当定遍に追われ、玉置山より険路を辿り、滝峠を越えられた。ここで暫らく休まれた宮は、疲労のあまり、うとうとされ、夢を見られたが、目覚めてあまりの境遇の変化に次の如く詠まれた。 「琵琶の音も昔にかえて物凄し芦酒瀬川の瀬々の水音」
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玉置神社
奈良県 吉野・奥吉野
- 神社・神宮
標高1,076mの玉置山頂近くにあり、紀元前37年に崇神天皇により創建されたと伝える古社。境内には本殿の他にも摂社・三柱神社、末社・玉石社等様々な神社があります。周囲をとりまく神代杉や杉の巨樹群は県の天然記念物指定・社務所は国の有形重要文化財に指定されています。 例祭は毎年10月24日に、初午祭は3月・初午の日に行われます。
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黒木御所跡
奈良県 吉野・奥吉野
- 史跡
1333年の秋、倒幕を企てた第96代後醍醐天皇の第3皇子・大塔宮護良親王は、難を避けてしばらく十津川郷に身を潜められました。この時、十津川郷民は、谷瀬に仮の御殿を建て、親王をお守りしたといいます。その後、親王は尊氏の弟直義により害され、28歳の生涯を終えましたが、1905年、郷民によって谷瀬に「黒木御所舊址(きゅうし)」の碑が建てられました。 時代 南北朝
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花折塚
奈良県 吉野・奥吉野
- 史跡
元弘2年(1332年)、熊野別当定遍の軍勢と戦い討死した、大塔宮護良親王の忠臣片岡八郎の墓所です。後年道行く人々が、花を折って供えたところから折花塚(おりはなづか)と呼ばれ、後に花折塚と称せられるようになりました。 時代 元弘(1331~1334)
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二津野ダム湖
奈良県 吉野・奥吉野
- 湖沼・湿原
1962年完成の、十津川の水をせきとめて築造されたアーチ式ダム。ブラックバス釣り客が訪れる。また日本有数のオシドリの越冬地でもある。 【規模】面積:0.23
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KIRIDAS
奈良県 吉野・奥吉野
- 工場見学・職場体験・産業観光 その他
十津川村の木材を使った家具や小物の展示、販売を行うShop&Cafeです。 十津川林業6次産業化拠点。 営業 (日土) 11:00~17:00
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谷瀬の吊り橋
奈良県 吉野・奥吉野
- 近代建築
熊野川(十津川)に架る、長さ297m、川面からの高さ54mの日本屈指の長さの鉄線橋で、昭和29年に地元(谷瀬)地区の住民が出資して建設された、生活用吊り橋としては日本一の長い吊り橋です。周囲の山々が織りなす眺望や、渡る時に味わえるスリル感が話題を呼び、村の観光名所の一つとなっています。また、平成20年8月4日に日本記念日協会より、8月4日が「吊り橋の日」として登録を受けました。 建築年 昭和29年
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果無集落
奈良県 吉野・奥吉野
- 町並み
世界遺産にも指定されている熊野古道小辺路の道中にある集落です。果無山脈を見渡す美しさから「天空の郷」と呼ばれています。
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神代杉
奈良県 吉野・奥吉野
- 植物観察
神代杉は玉置神社の境内にある巨大な杉です。樹齢3000年といわれ、宿り木が群生し、その名にふさわしい風格を湛えています。 文化財 都道府県指定天然記念物 時期 通年
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玉置山
奈良県 吉野・奥吉野
- 山岳
世界遺産大峯奥駈道のレートで、標高1,076mの名山。古くから聖地として開け、多くの史実を有し、また動植物も豊富です。 9合目には熊野三山の奥の院といわれる玉置神社があります。また朝早くには雲海を見ることができます。 【規模】標高:1,076m
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国王神社
奈良県 吉野・奥吉野
- 神社・神宮
南帝陵の下、河原近くにある国王神社には、長慶天皇をお祭りしており、「国王神社」の神額は大久保利通公の揮毫(きごう)になるものです。 例祭は、毎年古例に則り行われ、祭りは上野地より境内に武者行列をつくって練り込み礼式を挙げます。
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十津川温泉 ホテル昴
奈良県 吉野・奥吉野
- 日帰り温泉
奈良県吉野郡にあるホテル。自慢の温泉は、源泉100%かけ流しの十津川温泉。日本で初めて源泉かけ流し宣言を行った温泉地で、良質な温泉を満喫できるスポット。露天風呂や打たせ湯、檜風呂や五右衛門風呂などの多彩なお風呂を備えており、飲泉も可能。館内の正面玄関には足湯も設けられており、大自然の中でゆったりと寛ぐことができる。
十津川村(吉野郡)のレジャー探し
十津川村(吉野郡)で体験できる店舗一覧です。
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