神石高原町(神石郡)のレジャー・遊び・体験 スポット 20選
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神龍湖
広島県 庄原・三次・芸北
- 漁業・魚市場
観光漁業 釣り場 事業者 帝釈峡漁協 魚介名 ワカサギ・ヘラブナ
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三輪酒造株式会社
広島県 庄原・三次・芸北
- お土産屋・物産館
江戸時代中期の享保元年(1716年)創業の老舗酒蔵です。 神雷(しんらい)という銘柄の由来は「その昔、蔵に雷が落ちたが火が付くことなく大過がなかった事」また、神の宿る国“神石高原町”に所在することにより「神雷」と命名されました。寒い気候を生かしてきれいに発酵させた上品な味わいが特徴のお酒となっています。 営業時間 (月火水木金土) 08:00~19:00 定休日 (日祝)
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豊松太鼓保存会
広島県 庄原・三次・芸北
- 郷土芸能
豊松太鼓保存会は、平成2年ふるさとづくりを機会に結成され、平成3年より練習を開始、平成4年より各種イベントに出演しています。地域文化への貢献、地域活性化の役に立てばと活動しています。 豊松太鼓保存会のオリジナル曲は「豊松大蛇太鼓 (とよまつおろちだいこ)」「豊松太鼓囃子 (とよまつたいこばやし)」「豊松一番太鼓 (とよまついちばんだいこ)」などがあります。 受付時間 8:30~17:15 土、日曜日は休み
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神石高原カントリークラブ
広島県 庄原・三次・芸北
- ゴルフ その他
ホール数:18
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秀嶺山光信寺
広島県 庄原・三次・芸北
- お寺・寺院・仏閣
坐禅、写経などの禅体験や宿坊に宿泊ができる禅寺です。 石庭を眺めたり、遊歩道を散策したり、日常の喧噪を離れてゆっくりと過ごすことができます。 秋には境内の紅葉が真っ赤に染まります。 隣には光信寺の湯「ゆっくら」あります。 【料金】 大人: 500円 拝観料
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相渡八幡宮
広島県 庄原・三次・芸北
- 神社・神宮
旧神石町相渡に位置し、嘉慶2年(1388年)に、宇佐八幡宮の分霊を大田々原に勧請したと伝えられています。本殿は千鳥破風と軒唐破風が付設され外陣の大きな虹梁は豪快です。組物・彫刻は極彩色塗で、特徴的本殿の代表建築です。こちらの本殿は町の重要文化財に指定されています。また、本社と孝霊神社を結ぶ参道には300年あまりの杉・桧の巨樹数十本の社叢が保存されています。秋季大祭には神祇舞が奉納されており、 地域芸能文化が保存されています
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小堀山八幡神社
広島県 庄原・三次・芸北
- 神社・神宮
大永の頃(1521年~1527年)に勧請されたと伝えられていますが、古記が焼失しており定かではありません。鳥居のすぐ後ろにあるヒノキは町の天然記念物に指定されています。
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つつじが丘公園
広島県 庄原・三次・芸北
- 公園
4~5月頃、15,000本ものつつじ(ヒラドツツジ、サツキツツジ、コバノミツバツツジ)が公園全体をピンク色に染め、花に囲まれての憩いスポットして多くの人に親しまれています。また、井伏鱒二氏の作品「黒い雨」の主人公のモデルは旧三和町に生まれ育った実在の人物であり、その方の生家の近くにあるつつじが丘公園の一角に、この作品の一節が刻まれた文学碑があります。
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光末清瀧神社
広島県 庄原・三次・芸北
- 神社・神宮
天平年中(729年~749年)の勧請と伝えられている神社です。現本殿は享保12年(1727年)に建立されました。本殿には多数の龍や、精巧な彫刻が施されており、本殿と随神門は町の重要文化財に指定されています。
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高光八幡神社
広島県 庄原・三次・芸北
- 神社・神宮
鎮座の年代は不明ですが、神石郡二子山城主が氏神として勧請したと伝えられ、天文14年(1545年)社殿が建立されました。現在の社殿は享保21年(1736年)に再建されたものです。幣殿と六角神輿は町の重要文化財に指定されています。また、境内のヒノキの大木は高さ約30m、樹齢500年以上と推定されており、町の天然記念物に指定されています。
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光福寺
広島県 庄原・三次・芸北
- お寺・寺院・仏閣
文暦元年(1234年)の草創といわれる700余年の歴史のあるお寺です。樹齢150年とも200年とも言われる全長約60mの大きな松があります。東西に長く伸びたその姿は、二尾の龍が東西より相寄る姿に似ており、また、中央の真松の部分は善男善女の手を合わせた姿に似ている事から、「合掌二龍の松」と呼ばれ、古くより近郷の銘松名木として親しまれています。 建築年 1234年
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教西寺
広島県 庄原・三次・芸北
- お寺・寺院・仏閣
本堂の前には昭和56年(1980年)に県の天然記念物に指定された、根回り2.27m、高さ8m、推定樹齢700年といわれる『ヤブツバキ』の老樹があります。見頃は3月~4月頃になります。
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亀山八幡神社
広島県 庄原・三次・芸北
- 神社・神宮
創建は治歴元年(1065年)と伝えられる、神石高原町役場近くにある神社。山城国(今の京都府八幡市)から本殿全国の三大八幡宮の一社、石清水八幡宮の御分霊を勧請したのがはじまりとされている。本殿の大きさは、郡内の神社の中でも最も規模が大きい。境内には、広島県指定の天然記念物「ツガ」1本と、神石高原町指定の天然記念物「モミ」1本がある。ほかに、絵馬1面、鉄製燈篭1個が神石高原町から重要文化財として指定されている。
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上八幡神社
広島県 庄原・三次・芸北
- 神社・神宮
1065年に豊前国(現大分県)宇佐八幡宮より分霊を勧請し、その後1163年正宮山に遷座しました。本殿は数回改築されており、現本殿は1961年に再建されたものです。境内には1701年建立の阿弥陀堂があります。神仏習合時代の事象を留める歴史的建造物であり、町の重要文化財に指定されています。
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小畠代官所跡
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
関ヶ原の合戦以降、旧三和町は福島氏、水野氏の所領を経て、中津藩奥平氏の飛び領となりました。「小畠代官所跡」はその歳代官に任命された大庄屋村田知賢が自邸を提供し、代官所を置いたとされています。三和本町の一角には、井伏鱒二氏の書による記念碑があります。
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梅ヶ峠大師堂
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
福永七曲の県道端にあるお堂です。厄除弘法大使が祀られています。元々、この御堂は上の山に祀られていましたが、長い歳月を経て人々にも忘れ去られていました。慶応3年(1867年)秋の夜、大迫喜八の夢枕にお大師様が現れ、「世の衆生を救いたい」とお告げがありました。そこで、現在の場所にお堂を建て、本尊を移し祀りました。以来、難病も治るという霊験が現れたそうです。
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一般社団法人 神石高原町観光協会
広島県 庄原・三次・芸北
- 観光案内所
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星居山森林公園
広島県 庄原・三次・芸北
- キャンプ場・オートキャンプ場
郊最高峰835m,遊歩道2,000m。キャンプやバンガローの宿泊もおススメです。 【料金】 大人: 300円 入園料 ※その他、宿泊料金などは直接お問合せください。 子供: 200円 入園料 【施設情報】テント:10サイト コテージ・ケビン:5棟
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陰陽石尊
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
泌尿器関係にご利益がある石尊です。『宝永年間にこの地方に病気が流行した際、修行者にこの陰陽石尊を称え信仰するように言われました。その通りにするとご利益を受けて全快した』という言い伝えがあります。
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腰折地蔵尊
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
腰のあたりが折れているお地蔵様です。健康に関してのご利益があり【お地蔵様の腰をさわり、その手で自分の体の悪いところをさする】これをしばらくの間続けると全快するという言い伝えがあります。
神石高原町(神石郡)のレジャー探し
神石高原町(神石郡)で体験できる店舗一覧です。
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