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益田・浜田・津和野のレジャー・遊び・体験 ランキング
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アグリみと
島根県 益田・浜田・津和野
- いちご狩り
口コミ 1件
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島根県立 しまね海洋館
島根県 益田・浜田・津和野
- 水族館
口コミ 3,992件
中四国最大級!大人気のシロイルカの「幸せのバブルリング®」を見にいこう! JR山陰本線波子駅より徒歩10分。島根県浜田市と江津市にまたがる島根県立石見海浜公園内にある島根県立しまね海洋館アクアスは、400種類・1万点の海の生物を展示している中四国最大級の水族館です。同じ敷地内には大型木製遊具ゾーン「アクアスランド」もあり、小さなお子様から大人まで幅広い層にお楽しみいただけます。
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ランズボローメイズ 匹見
島根県 益田・浜田・津和野
- テーマパーク
口コミ 3件
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THE HANGAR DRONE WONDERLAND
島根県 益田・浜田・津和野
- ドローン
THE HANGAR DRONE WONDERLAND THE HANGAR は、島根県石見地方の特産品「鬼瓦」の工場跡地をリノベーションして作られたドローン飛行練習場です。ドローンに全く触れたことがない方でも、お仕事でドローンを操縦されている方でも、どなたでもお楽しみいただける施設です。 店内はダークな背景にLEDライトが各所を照らし、宇宙空間のような印象を与えます。ドローンのLEDが光るとさらに美しい光景になります。
益田・浜田・津和野のレジャー・遊び・体験 スポット 20選
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オヤニラミ
島根県 益田・浜田・津和野
- 動物観察
環境省により絶滅危惧種に認定されており、町の天然記念物にも指定されている。 日本淡水魚の中で最も美しいとされており、えらぶたに斑紋がある。 中国地方では「ヨツメ」と呼ばれることもある。 時期 通年
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みろく公園しだれ桜
島根県 益田・浜田・津和野
- 植物観察
小高い所にある公園から桜とともに眺める街並みと山々の緑に心が癒される小さな公園です。 吉賀町役場や六日市病院、学校が建つ場所の狭い道を登っていきます。 高さ約25m、樹齢300年を超えるしだれ桜は、エドヒガンの変種で町の天然記念物に指定されています。 植物 サクラ 時期 4月中旬~下旬
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カタクリ自生地(カタクリの里)
島根県 益田・浜田・津和野
- 植物観察
吉賀町に毎年春の訪れを告げる、可憐なカタクリの花の群生地です。 毎年3月下旬にはカタクリの里保存会のみなさんにより、カタクリ祭りが開催されます。 周囲に咲き誇ったカタクリを眺めながら、地元の特産品を味わってはいかがでしょうか。 町外からも多くの観光客が訪れる吉賀町の大人気スポット、ぜひ一度訪れてみてください。 時期 3月下旬~4月上旬
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コウヤマキ自生林
島根県 益田・浜田・津和野
- 植物観察
スギ科コウヤマキ属。 町木に指定されており、本州では吉賀町が南限とされています。 吉賀町の有飯地区には70ヘクタールにわたって群生しており、その樹林は圧巻です。 2020年の島根植樹祭では天皇陛下お手植え苗木に選定され、秋篠宮悠仁親王のお印とされています。 文化財 市町村指定天然記念物 時期 通年
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抜月神楽
島根県 益田・浜田・津和野
- 郷土芸能
7世紀末から伝えられている六調子の神楽です。 文化財 その他 県無形民俗文化財 保存者 抜月神楽団
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八久呂太鼓
島根県 益田・浜田・津和野
- 郷土芸能
7世紀末、竜に似て天を駆けり地を走り、悪業の限りをつくす悪鹿を退治したという「八久呂麻呂」伝説がこの太鼓の由来です。 腰まである毛頭に鹿角の面をかぶり、勇壮に舞いながら太鼓をたたきます。 保存会は今年で結成40周年。 町内外の様々なイベントに参加し、観客を魅了します。 保存者 八久呂太鼓保存会
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水源会館
島根県 益田・浜田・津和野
- 博物館
水源会館は、松、杉、檜、栂、欅、栗、楠材が豊富に使用されており 総材積は250立米(900石)にのぼり全国各地から集められたものです。 中でも、主柱10本はすべて高価な欅材の赤身部分が使用され、一本 の柱で普通の民家の柱16本分に相当する巨大長尺柱です。 本会館は、日本古来の建築様式で構造金物は一切使用せず、地元の 名匠により一年以上の歳月を費やして完成したもので、戦後の木造建築では 規模と巨古木構造材使用の建物は、中国地方では例になく 吉賀町として誇れるものとなっています。 【料金】 大人: 300円 小中学生150円
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津和野町日原歴史民俗資料館
島根県 益田・浜田・津和野
- 博物館
昭和40年代初めに、社会の急激な変化によって地域の生活様式も大きく変化し、昔から使われてきた生業や生活用具が失われていくことから、これらの貴重な民俗資料の収集を行い、昭和56年3月、約6千点の資料で開館しました。その後も町内から多くの民俗資料が集まり、石見地方の農山村の生活の様子を知ることのできる資料館となっています。民俗資料について解説した『日原の民俗資料』、『日原民具志』などは、大庭良美氏の著書で、資料館で販売しています。施設管理は、地元の日原郷土史研究会の会員8名が交替で勤務していて、訪れた人々への説明等も行っています。 料金/時間/休業日 ●入館料 200円 ●開館時間 9:00~16:30 ●休館日 月~金曜日(祝日の場合は翌日)、12月30日~1月4日
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高津川の鮎
島根県 益田・浜田・津和野
- 郷土料理
清流「高津川水系」で採れる鮎の姿は、まさに川魚の貴公子。苔を食べるベジタリアンであることから、川魚特有の生臭さ泥臭さがないことはもとより、ほのかにスイカのような香りがすることから香魚と言われる。高津川は一級河川としては全国で唯一ダムのない河川であり、さらに源流を特定できる数少ない河川として知られている。料理方法としては、塩焼きや、背骨ごとおろす背ごしなどがある。 時期 6月上旬~9月下旬
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割烹 美加登家
島根県 益田・浜田・津和野
- 郷土料理店
地元の鮎や川魚を中心に懐石風に味わえるお店です。 東京新橋に支店あり。 5000円~、要予約。 収容人員 20名
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莇ケ岳
島根県 益田・浜田・津和野
- 山岳
現在も大規模なブナの原生林が残っています。頂上には石鎚神社が祀られており、一帯はレクリエーションの森にも指定されています。 【規模】標高:1,004m
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莇ケ岳のブナ原生林
島根県 益田・浜田・津和野
- 植物観察
島根県の最西南端にそびえる山岳。標高1,004m。ほとんどが国有林となっており、大規模なブナの原生林が残っている。頂上には石鎚神社が祀られている。莇ケ岳一帯はレクリエーションの森に指定されている。 時期 通年
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石見神楽
島根県 益田・浜田・津和野
- 郷土芸能
リズミカルな8調子の舞の中に6調子も取り入れた伝統的な神楽です。 町内で行われる秋祭りをはじめ、町外のイベントにも数多く参加しています。 2019年には石見神楽が日本遺産に登録され、海外からも高く評価されています。 『塵輪』『恵比寿』『大蛇』『頼政』など様々な演目をぜひお楽しみください。 文化財 その他 日本遺産 指定年: 2019 保存者 白谷神楽社中 時期 不定
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長瀬峡
島根県 益田・浜田・津和野
- 運河・河川景観
深谷川沿いの峡谷で上流にシャクナゲの群生地があります。 【規模】延長/14km
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下森酒造「宝泉」
島根県 益田・浜田・津和野
- 特産物・特産品
「宝泉」は平家伝説のなごりを残す深山で、有機栽培したお米を半分まで磨き上げて醸造しました。やや辛口のお酒です。
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古橋酒造「初陣」
島根県 益田・浜田・津和野
- 特産物・特産品
代表銘柄名は「初陣(ういじん)」です。 その名前の由来は初代蔵元が17歳の時、広島藩士お馬廻りとしてで鳥羽伏見の戦いで「初陣」を飾ったところから由来しています。 創業以来、厳寒の津和野の冬に育まれた地酒を精魂込めて造ってまいりました。 営業 (日月火水木金土祝) 09:00~17:00 春夏秋冬不定期
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大仲屋醤油
島根県 益田・浜田・津和野
- 特産物・特産品
寛政元年創業の醤油屋です。
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大元神社跡の樟
島根県 益田・浜田・津和野
- 植物観察
樹齢約450年以上、高さ31m、根回り(1mのところ)10.6mのクスノキの巨樹で、島根県最大です。くすのき」は漢字で書くと、「楠」または「樟」。「樟」は、その字のとおり、防虫剤に利用する。「樟脳(しょうのう)」の原材料になる。くすのきの根、葉、茎を蒸留し製造する。そのため、戦時中の物資欠乏の際、一度は樟脳にするため切り倒されそうになったか、地元住民の連動により、伐採を免れ、現在に至る。今では堤田地区の守り神的存在。植生としては、山陰の内陸部にあるのは珍しく、一時期は全国で郷土の貴重な財産を指定した国の天 文化財 都道府県指定天然記念物
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日原天文台
島根県 益田・浜田・津和野
- 展望台・タワー
公開型天文台としては国内で初めて設置されました。 口径75cmの反射望遠鏡を備えた本格天文台をはじめ、宇宙と地球環境について展示する「星と森の科学館」やペンションなどの施設が周辺にあります。 観光漁業 建築年 昭和60年 料金/時間/休業日 ●料金 500円(天体観測)※小学生以上 ●時間 施設見学 13:30~17:00 天体観測 19:00~22:00(7月20日~8月15日までは時間変更あり) ●休業 火曜日、水曜日(夏休み中は無休) ※祝日と重なる場合はその翌日の平日
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三渡八幡宮
島根県 益田・浜田・津和野
- 神社・神宮
三渡八幡宮は町内でもっとも大きな由緒のあるお宮で、江戸時代にはここの宮司は当7社の大宮司として、野の下領にある7つの八幡宮、すなわち三渡、青原、程彼、須川、左鐙、木ノロ、小直の八幡宮を統括していた。この本殿は寛保3年(1743年)の造営で、日原町にも神社はたくさんあるうち、これほど古くたくさんの彫刻を使ったお宮は他に見られない。長い年月を経て一部欠落したところもあり、塗料の落剥が激しいが、うっそうとした杜木の中に、朱に藍に目もさめるように彩られた社殿が新築されたときの豪華な姿は充分に想像することかできる。 祭神 建築年 1743年
益田・浜田・津和野のレジャーの魅力とは?
益田・浜田・津和野エリアは、島根県の西部に位置し山口県との県境の地域です。益田市には石見空港があり、東京への直行便があるため関東からもアクセスしやすいエリアとなります。日本海に面した益田・浜田は、白砂青松の海岸線と雄大な三瓶連峰が美しく、また津和野は、津和野川の清流沿いにたたずむ「山陰の小京都」として知られます。このエリアでは、きれいな水を生かした「そば打ち体験」の施設があり、家族で食の体験を楽しむことができます。また、観光農園でのぶどう狩りや、海浜公園でのデイキャンプなど、1年中美しい自然とともに楽しむレジャーが豊富にあります。益田・浜田・津和野エリアは、静かな環境の中で、歴史を感じながら自然をめいっぱい満喫したい人におすすめのエリアです。