琉球村 エイサー演舞や琉球民族衣装体験など沖縄の魅力が体験できる!

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琉球村は沖縄本島のリゾートエリア、恩納村にあります。沖縄の伝統芸能を見たり、サーターアンダギーづくりや、三線教室など、実際に沖縄らしい体験ができるテーマパーク。沖縄をドライブしたことがあれば、国道58号線沿いにある看板を見たことがある人もいるのでは?実際どんなところなの?と思っている方も多いはず。そこで今回は編集部員が現地で取材してきました!

 

琉球村とは?

琉球は、沖縄の文化や食、芸能、自然などをまるっと体験できるテーマパークです。村内では40種類以上の沖縄らしい体験が楽しめるほか、昔ながらの古民家で夕食のひと時をすごしたり、沖縄の伝統芸能を楽しんだりすることができます。

沖縄の伝統演芸 エイサー演舞は必見!

琉球村を訪れたら必ず見ておきたいのがエイサー演舞です。太鼓や三線の音にあわせて繰り広げられる沖縄の伝統的な踊り「エイサー」は大迫力!

琉球の民族衣装体験ができる!

琉球王朝の貴族が着ていた民族衣装や、琉球の婚礼衣装ニービチを着ることができる民族衣装の着付け体験は、琉球村を訪れたら是非体験していただきたい体験です。

沖縄グルメが楽しめる!

琉球村には沖縄そばや海ぶどう、ジーマミ豆腐、もずく、サトウキビジュース、ポーポーなど、沖縄ならではなグルメが盛りだくさん!ほとんどの名物料理を頂くことができますよ。

琉球村の入場料金

通常料金

琉球村の割引クーポン

様々な体験と入場券がセットになったお得なクーポン

琉球村の入場料金と村内での体験プランがセット担った、前売電子チケットを利用すれば、通常料金よりも最大320円割引で琉球村を楽しむことができます。また、スマホでの事前購入チケットとなっているので、利用時は窓口で購入画面を提示するだけと入場もスムーズ。琉球村で沖縄らしい体験を楽しみたい方にピッタリです。

琉球村の営業時間

営業時間

サマータイム期間(7月1日~9月30日)

琉球村で遊ぶ際の所要時間

見学だけならおよそ1時間

琉球村の見学所要時間の目安はおよそ1時間ほど。こちらは体験メニューの時間を含まない場合の時間ですので、こちらの時間にプラスで体験ごとの時間がかかります。事前に体験したいメニューや、それぞれの所要時間を確認しておくと観光の予定がたてやすいですよ。体験メニューの所要時間については、後ほど体験メニューのトピックでご紹介します。

琉球村へのアクセス

那覇からは離れますので、レンタカーやタクシーなどでのアクセスが中心となります。

公共交通機関を利用する場合

車を利用する場合

駐車場

琉球村園内のみどころをご紹介!

ここからは琉球村の魅力を余すこと無くご紹介していきます!琉球村はその名の通り「沖縄」がテーマ。昔ながらの古民家を移築して、琉球時代の古い村を再現しています。

1日通してアトラクションも開催されていて、特に人気なのが伝統芸能を一挙に見られる「道ジュネー」。10時と16時に開催していますが、これに合わせて来場する人が多いそうです。

沖縄らしい体験も多数開催されているので、小さな子どもから年配の方まで、誰が来ても楽しめるテーマパークになっています。

精霊・キジムナーがお出迎え

 

琉球村の入り口では、大きなシーサーが迎えてくれます。すでにザ・沖縄という感じ!

 

このキャラはキジムナーというそうです。キジムナーとは沖縄に伝わる伝説の生き物。ガジュマルの精霊とも言われています。

 

座敷わらしに似たような存在でもあり、キジムナーに気に入られた家は栄え、嫌われた家は滅びるともいわれているとか。赤髪の精霊と伝わっていて、琉球村にいるキジムナーも赤い髪をしています。

なんだこれ!と思うぐらい太い大綱を発見

入口近くにはものすごく太い綱が飾られていました。

毎年秋に行われる「那覇大綱挽」の綱だそうです。ギネスブックには「世界一のわら綱」として認定されているこの綱は、全長なんと200m!1万5000人で綱を引きあうという、ケタ違いのスケールです。この綱は1990年頃の那覇大綱挽のものだとのことです。

「道の駅ちゃんぷるー」は無料ゾーン

駐車場から琉球村に入ると、ドームに覆われたエリアがまず登場します。

ここは無料ゾーンの「沖縄道の駅ちゃんぷるー」。おみやげ屋、食堂などがあり、雨の日でも濡れずに過ごせます。

おみやげや体験工房も気になりますが、まずは琉球村の内部へと進みます。

タイムスリップしたみたい!歴史を感じる古民家が点在

全体はこんな感じになっています。

琉球村の敷地内には、昔の沖縄らしさを感じさせる古民家が11軒点在しています。築100年を超えるものもあり、そのうち7か所が国によって重要文化財に指定されているのだとか。歴史の中に足を踏み入れる気分です。

木造で赤瓦の屋根、強い日差しが入らないような長いひさしが沖縄の古民家の特徴です。これはもともとこの場所にあったものではなく、沖縄本島以外にも離島など各地から移築してきたものなのだそうです。

見たことのないこの形、これは昔のブタの飼育小屋「フール」というそうです。国の登録有形文化財にも指定されています。

家に入る前についたてのようなものが立っているところもあります。このついたては「ヒンプン」という名前で、目隠しの役目と、家に魔物が入ってくるのを防ぐという役目があったそうです。

古民家の点在している村内を歩いていると、まるでタイムスリップした気分になってきます。雰囲気のある村内は、映画やテレビなどのロケにも使われているとのことです。

昔ながらの製糖工場「砂糖屋(サーターヤー)」

古民家の合間には、水牛を使って砂糖を作っていた昔ながらの製糖工場「砂糖屋(サーターヤー)」の実演もあります。これは沖縄本島ではここでしか見られないものなのだそうです。

琉球村のおすすめ体験プラン

琉球村では、本格的な琉球の民族衣装を着てみたり、シーサーに絵付けをしたり、琉球ガラスを作ったり、沖縄の海にもぐったりと様々な体験メニューで遊ぶことができます。その中でも特に人気の本格琉球貸衣装やシーサーにまつわる体験を中心に、琉球村の体験メニューをご紹介していきます。

本格琉球貸衣装

琉球村の人気体験「本格琉球貸衣装」では、琉球王朝時代に高貴な人たちのみ身に付けることができた本格琉球着付けの体験が楽しめます。また本格琉球衣衣装を身につけたまま、園内を歩き、好きな場所で記念撮影も可能。沖縄観光の思い出作りにピッタリの体験です。身長120cm以上あれば、お子様でも体験できるので、親子で参加するのも楽しいですよ。レンタルできる衣装は「あかばなー」、「エイサー」、「三司官」の3種類です。

本格琉球貸衣装「あかばなー」

本格琉球貸衣装「エイサー」

本格琉球貸衣装「三司官」

本格貸衣装体験は予約制

本格貸衣装体験は予約制となっています。参加希望の方は、公式サイトの予約フォームから予約をしておくことをおすすめします。

本格貸衣装体験の予約はこちら!

簡単貸衣装

気軽に琉球衣装体験を楽しみたい方は、簡単貸衣装体験がおすすめ。着ているう服の上から民族衣装を羽織り、記念撮影を行います。本格的な着付けまではしなくてもいいけど、記念撮影はしたい…なんて方におすすめのプランです。料金も1,200円とリーズナブルなのが特徴となっています。体験できる衣装は「王様」、「エイサー」、「紅型」、「三司官」の4種類です。

簡単貸衣装

ニービチ貸衣装

ニービチとは沖縄の方言で結婚式や婚礼のこと。そんな琉球挙式風の写真が撮影できるのが「ニービチ貸衣装」です。コースは「Aコース」と「Bコース」の2種類あり、Aコースは男女着付けと女性の髪結い、1組写真3枚がプランに含まれます。所要時間は約60分です。また、「Bコース」は、男女着付けと1組写真3枚がセットになります。カップルや夫婦で素敵な1枚を撮影しませんか?

ニービチ貸衣装 Aコース

ニービチ貸衣装 Bコース

体験時間

ニービチ貸衣装は予約必須!

ニービチ貸衣装体験は、予約必須の体験となっています。体験ご希望の方は、予め琉球村の公式サイトから予約をしておきましょう。なお、当日空きがあれば飛び込みで参加できる場合もあります。

ニービチ貸衣装の予約はこちら!

オリジナルシーサー色付け

琉球村の体験の中でも特に人気の高い体験「オリジナルシーサー色付け」。雨の日でも楽しめるのが特徴です。あらかじめ形どられた可愛らしいシーサーをに色を付けて、あなただけのオリジナルシーサーを作りましょう!作った作品は、その日のうちに持ち帰れますよ。

オリジナルシーサー色付け

シーサーオブジェ作り

小さな珊瑚の上にガラス製のシーサーをのせ、サンゴや貝殻でデコレーションしていきます。貝殻とガラス製のシーサーが可愛らしい、オリジナルシーサー作り体験です。

シーサーオブジェ作り

シーサーオブジェ作りの予約はこちら!

手びねりシーサー

手びねり体験の経験者の方も、手びねりが初めての方も楽しめるオリジナルシーサー作り体験「手びねり-シーサー」。コースは500gの土の塊から5cm程のシーサーを作る「手びねりシーサー ミニ」と、1kgの土の塊から10cm程の大きなシーサーを作る「手びねりシーサー 大」の2コースがあります。シーサーの完成までには1ヶ月程の期間が必要になり、完成品は郵送で届きます。(※送料別)

手びねりシーサー ミニ

手びねりシーサー 大

シーサーのせのせ体験

小さな切り株の上にシーサーやビーズ、星砂などを載せていき、オリジナルのシーサーオブジェを作る体験です。

シーサーのせのせ体験

シーサーのせのせ体験の予約はこちらから!

その他にもおすすめ体験がもりだくさん!

 

琉球村では、上記でご紹介したシーサー作りや貸衣装のほかにも、琉球ガラスのアクセサリー作り体験や黒砂糖作り、藍染め、泡盛ラベル作り、サトウキビ収穫、サンゴランプ作りなど沖縄の魅力がぎゅーっとつまった体験が盛りだくさん。また夏季には幻想的な美しさを見せる「青の洞窟」でのシュノーケリングやフライボード、スタンドアップパドルボートなど、マリンアクティビティも充実。詳しくは公式サイトでご確認してください。

琉球村の体験一覧

人気のエイサー演舞も!琉球村のアトラクション

村内では9時から17時まで、1日通してさまざまなアトラクションが開催されています。沖縄らしさをダイレクトに感じることのできる「エイサー演舞」や「ハブショー」、「道ジュネー」など、琉球村に来たら見なきゃ損!なアトラクションばかりです。ここで詳しくご紹介していきます。

まずは定番のエイサーを楽しもう!「エイサー演舞」

沖縄の旧盆にかけて、沖縄各地域の青年会が各々の家をまわりながら、先祖が無事に天に帰れるようにと踊る「エイサー演舞」。またそれだけではなく、エイサー演舞には家内安全や健康祈願などの思いも込められています。

沖縄の空に響き渡る賑やかな太鼓のリズム、三線の音、そして迫力のエイサー演舞を楽しみましょう。

エイサー演舞スケジュール

中央広場(雨天時はキジムナー劇場)

キジムナー劇場

琉球村で必見のアトラクション!「道ジュネー」

村内のアトラクションの中でも特に必見なのが、10時と16時に開催されるパレード「道ジュネー」です。沖縄の年中行事を次々とパレード形式で紹介していくアトラクションとなっています。

かつて琉球王朝で踊られていた舞が始まりました。後ろには王と王妃もいます。

迫力のある舞と、どこかユーモアのある動きで観客を引き付ける「チョンダラーと獅子」。

観客のすぐそばまで獅子がやってきます。すぐそばというか、もう触っています。

エイサーも登場。エイサーは沖縄ではもともとお盆に行われる踊りです。力強い踊りに目が釘付けになります。

琉球唐手や古武道、歌の披露などもあり、最後は観客もみんな入り乱れての踊り、カチャーシー!

真ん中で踊っているおばあさんは、琉球村の名物おばぁです。一緒に踊っているとついつい楽しくなってしまって、おばぁのファンになってしまう人もたくさんいるそうですよ。

道ジュネーの最後のお楽しみは写真撮影。順番に全員写真を撮ってくれます。

エイサー隊や王様、王妃様が一緒に撮ってくれます。ザ・沖縄という1枚になるので、ぜひ撮っておくことをおすすめします!

道ジュネーのスケジュール(園内中央広場/雨天時:キジムナー劇場)

沖縄といったらハブ!?ハブまみれになれる「ハブショー」

琉球村の一番奥には、これもまた沖縄らしい施設があります。その名も「ハブセンター」。門をくぐって…

さらに自然豊かな小道を進みます。

建物の中に入ると、こんな感じ。

よく見るとハブと天敵のマングースが同じ入れ物に入っています!

どうやらマングースは剥製のようです…。でもハブは本物でした。この舞台で定期的にショーが開催されています。

ハブショーではハブ取り名人の軽快なトークとともに、ハブの生態などが紹介されていきます。かつてはハブとマングースの対決が大きな目玉となっていましたが、現在は法律の改正に伴いハブとマングースの対決は行われていません。その代わり、映像でその様子を見ることができす。

その他、センター内にはハブの体の解説や、

沖縄名物?のハブ酒、

ちょっとグロい感じの標本までが並びます。

全部見るとハブのことがよく分かる!のですが、けっこう怖いです。子どもやヘビが苦手な人にはオススメしません…。でも編集部員は楽しかったです!

ハブショータイムスケジュール

隠れた人気スポット!コイの池

ハブセンターを出たところには池があり、ここにはコイがたくさんいます。

そして池の脇にはコイの餌の自動販売機が…。ここでエサを買えば自由にあげていいことになっています。子供だけでなく大人もつい童心に帰って夢中になってしまいます。

【320円割引】琉球村 割引クーポン・チケット(シーサー絵付け体験+入園券)

沖縄料理を堪能!琉球村の食事・グルメ

琉球村の村内で楽しめるグルメや食事処をご紹介します。

きじむなー食堂

雨天時でも観光が楽しめる「道の駅ちゃんぷるー」内にある食堂「きじむなー食堂」。店内では沖縄の名物ご当地グルメを堪能することができます。特におすすめなのが、海ぶどうやもずく、沖縄そばなど、沖縄の名物がセットになった「きじむなあ定食」。またメニューは季節によって変わるので、何度訪れても楽しめるお店です。

古民家夕食

夕食におすすめなのが「古民家」です。日が暮れる頃になると、琉球村の古民家がライトアップされ南国ムードが漂い始めます。

そんな空間の中でお食事が楽しめるのは、琉球村ならでは。三線の弾き語りや琉球舞踊を鑑賞しながら、沖縄の伝統的な料理に舌鼓を打つひと時はまさに至福の時です。なお古民家の利用は事前予約が必要です。

古民家の予約はこちらから!

ポーポー屋

「ポーポー屋」では、ブルーシールアイスを使用した「ポーポーアイス」をはじめ、沖縄の伝統的なスイーツ「ポーポー」や、サトウキビを絞って作るジュース「サトウキビジュース」など、沖縄らしいスイーツが堪能できます。

琉球村のお土産

とにかくハブだらけのお土産屋さん「ハブピット」

ハブセンターには、おみやげ屋さん「ハブピット」が隣接しています。

店内にはハブ関連のお土産がズラリ。よくこんなにハブでお土産を作れるな…と感心してしまうほどです。

「ハブ原酒」を使ったチーズケーキ、648円(税込)。

ハブ感が全面に押し出されたステッカー411円(税込)、PCに貼ったら威嚇できそう?

他にもハブカレーやハブ油、ハブの皮や骨でつくった小物など、なかなか他ではお目にかかれないグッズがたくさんあります。

道の駅ちゃんぷるーでお土産をチェック!

一通り見たら入口近くの「道の駅ちゃんぷるー」に戻ります。ここでもお土産をチェック!屋根があるドーム式なので、雨の日でも安心してゆっくりと見られます。雨の日はアトラクションをここでやることもあるのだとか。

ドーム内にはたくさんのおみやげ屋さんがあります。その中でも琉球村の田場さんに聞いた&asoview!NEWS編集部員が気になったおすすめのお土産を紹介します!

ゆしびん泡盛

かわいい容器に入った泡盛、ゆしびん泡盛。琉球村で一番人気のお土産です。かつて沖縄では、お祝いがあった際にこの「ゆしびん」にお酒を入れて運び、お酒だけを飲んで、また持ち帰るという使われ方をしたとも伝わっています。4,800円(税込)。

沖縄絵葉書

沖縄のさまざまなイラストが入った絵葉書は、定番人気。お土産としてもおすすめですが、ここでお気に入りの葉書を買って沖縄から自分宛てに手紙を投函するのも楽しいです。130円(税込)。

ラー油入りゴーヤきくらげ

ご飯のおともにぴったりのラー油入りゴーヤきくらげ。ピリッとしたラー油、コリコリしたゴーヤ、苦味がありながらもさっぱりとしたゴーヤがうまくマッチして美味しいです。中華スープの具などにしてもおすすめとのことです。1,080円(税込)。

沖縄限定もずくと芽かぶのとろ~りスープ

お湯を注ぐだけで簡単に豪華なスープができるので、忙しい人の朝ごはんにもよさそうです。たっぷり入っているのでお得かも。750円(税込)。

島もずく

東京のスーパーに売っている3つセットのものとは違い、太くて食感抜群!この場ではもずくスープを試食させてもらいましたが、美味しくてもっと食べたくなりました。

オリオンビールグッズ

 

沖縄といったらオリオンビール!オリオンビールがデザインされたグッズがたくさんあります。タオルや扇子、Tシャツのほか、赤ちゃんむけのよだれかけも!?沖縄以外ではほとんど売っていないので、記念に1つ買って帰りたくなります。

子ども用Tシャツ

沖縄らしい絵柄がプリントされたTシャツがかわいくて、編集部員も買って帰りたくなりました。子どもがいる人は沖縄旅行中にすぐ着るのもありですね。

ここでもいろいろな体験ができます

道の駅ちゃんぷるーでは、お土産のほか、ちょっとした体験も開催しています。その場で名前を彫ってくれるシーサーマグネットや、沖縄らしい衣装を着て写真を撮れる貸し衣装など、目移りしてしまいます。

とにかく「沖縄らしい」時間を過ごせること間違いなしの琉球村。編集部員は沖縄出身なのですが、改めてこんなものがあったか!という気分で楽しめました。沖縄旅行が初めての人にも、何度も来ているというリピーターの人にもおすすめの施設でした。まだ行ったことがないという方は、ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか?

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