くれふしの里古墳公園

茨城県 水戸・笠間
  • 公園

基本情報

名称

くれふしの里古墳公園


クレフシノサトコフンコウエン

住所

〒319-0311 茨城県水戸市牛伏201-2外


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営業時間 開園 4月1日〜9月30日 9:00〜17:00 開園 10月1日〜3月31日 9:00〜16:00 休園 はに丸タワー:1/1〜1/3
アクセス方法 ・内原駅からタクシーで15分
料金 ・無料
連絡先 問合せ先 電話番号:029-259-4044

茨城県水戸市内原地区の北部丘陵地帯にある公園。一帯は県内でも有数の古墳密集地「牛伏古墳群」で、そこに整備された公園内では復元された古墳がそのまま残されている。高さ17.3mに及ぶ日本一の巨大埴輪「はに丸タワー」が公園のシンボル的存在。タワー内を登ることも可能で、上から公園や内原地区を見渡せる。古墳群の内訳は前方後円墳6基、帆立貝形前方後円墳1基、円墳9基。特に狭い範囲に多数の前方後円墳が集中する点が特徴的とされる。

詳細情報

バリアフリー設備 車椅子対応スロープ ○ 車椅子対応トイレ ○ 盲導犬の受け入れ ○
面積 4ha
その他 修復古墳(前方後円墳4基・円墳3基)