三重県 鳥羽市・南鳥羽
口コミ(306)
海上で味わう至福の時間。本格屋形船で絶景とグルメを満喫しよう 「鳥羽 海鮮料理 屋形船 おきた」は伊勢志摩の屋形船レストランです。目利きの店主が毎日市場で吟味して仕入れた魚介類を使用。ゆったりとした掘りごたつのお座敷で、新鮮でおいしい料理をお召し上がりいただけます。「鳥羽駅」から徒歩約5分、「朝熊東IC」から車で約30分。ご旅行の際にはぜひ当店で非日常の体験をお楽しみください。
三重県 鳥羽市・南鳥羽
口コミ(245)
伊勢志摩の穴場に行こう! 三重県鳥羽市にある海島遊民くらぶでは、伊勢志摩の魅力がぎゅーっとつまったオプショナルツアーを行っています。ツアー最大の魅力は地元の人とのふれあい!地元の人だからこそ知る、伊勢志摩の穴場へご案内します。海の恵みをいただくランチツアーや、カヤック・シュノーケルツアーなど。季節によって異なる伊勢志摩の魅力を気軽に楽しんでいただけます。
三重県 鳥羽市・南鳥羽
口コミ(73)
竜宮城の船に乗って夢のクルージングへ出航!イルカにも会えますよ 「鳥羽湾めぐりとイルカ島」は、三重県・鳥羽の名勝三ツ島をはじめとした美しい鳥羽湾を遊覧するクルージングツアーです。竜宮城の世界をイメージしたスペシャルな船に乗って、まるでアトラクションのような素敵な海の旅をお楽しみいただけます。寄港するイルカ島ではアシカやイルカたちとのふれあいもあります♪ぜひお越しください。
三重県 鳥羽市・南鳥羽
口コミ(504)
ミキモト真珠島は、世界で初めて真珠の養殖に成功した島です。主に3つのテーマに沿って島内を楽しむことができ、「知る」には、真珠のできる仕組みや真珠の養殖法など真珠について詳しく知ることのできる「真珠博物館」、「真珠王」と呼ばれた御木本幸吉について紹介されている「御木本幸吉記念館」、海女さんの潜水作業の実演が見られるコーナーなどがあります。「学ぶ」には、真珠について学べるコーナー、御木本幸吉が現代を生き抜くヒントをくれるコーナー、真珠島の歴史について学べるコーナーがあります。「楽しむ」には、レストランやお土産屋が入っている「パールプラザ」、樹齢200年以上の松や椎などが生い茂るパワースポットがあります。また、ミキモト真珠島にある「パールミュージアムコレクション」は訪れる人に人気です。ミキモトのジュエリーはもちろん、時代を超え世界中の真珠を使っているジュエリーが集めらています。ミキモト真珠島へは、近鉄志摩線「鳥羽駅」から徒歩約6分、伊勢自動車道「伊勢IC」から車で約15分です。 アソビューでは、ミキモト真珠島のお得なクーポンを販売中。また、ミキモト真珠島の割引チケットはスマホでの事前購入となるので、入り口でスマホを見せるだけとスムーズに入場できます。ミキモト真珠島のお得なクーポンを使って、真珠にまつわる全てを見てみてください。
三重県 鳥羽市・南鳥羽
口コミ(162)
三重県で陶芸体験!たっぷり1.2キロの粘土を使って、自由に器を作ろう 三重県鳥羽市にある光和窯(こうわがま)では、陶芸体験を主催しています。1.2キロの粘土を使用して、お好きな作品をつくれます。成型した作品はすべて焼けますので、ペアカップや夫婦茶碗を作れば、ご友人やご家族へのプレゼントにも喜ばれますよ。初めての方にも講師が丁寧に指導いたします。お気軽にお越しください。
三重県 鳥羽市・南鳥羽
口コミ(1)
三重県 鳥羽
海面に敷き詰めたのり網に船をくぐらせて採取する独特の方法で育てられた黒のりは風味が別格。 特に、桃取、菅島、安楽島などは養殖が盛んです。
三重県 鳥羽
石神さんへ続く参道脇のお休み処。昭和初期の古民家を改装した店内は、ノスタルジックな雰囲気です。1階がお土産ショップ、2階がイートインスペースに。裏庭では天草を干す風景が見られます。
三重県 鳥羽
鳥羽マルシェは、鳥羽志摩の地域が誇る海産物や農作物の産直市場&郷土食を中心とした地物・地産地消!鳥羽めしレストランです。 地元に伝わる食材、食にまつわる知恵、鳥羽で育まれた健康レシピを存分にお楽しみいただけます。 <鳥羽めしレストラン> 海の見えるレストランで、地物食材を贅沢に使った郷土料理をはじめ、健康で元気になれる料理をご提供。「地元食材のそのままの美味しさ」をお楽しみいただけけます。 <地産テイクアウトコーナー> 地物農水産物を手軽においしく味わうことができます。 焼き物や揚げ物などのお惣菜をはじめ、ソフトクリームや飲み物などもお楽しみいただけます。
三重県 鳥羽
夏場に旬を迎え、海藻が豊富な鳥羽の海で育つウニは、生で食べても火を通しても濃厚な甘さが楽しめます。
三重県 鳥羽
答志島周辺で獲れるじゃこは良質とされ、水揚げしたものを鮮度が落ちないように塩茹でし、天日干しをすると旨みたっぷりでおいしいちりめんじゃこが出来上がります。塩茹でしたじゃこを、天日干しする光景も島の風物詩となっています。
三重県 鳥羽
答志島の塩わかめづくりは、かおり風景100選にも選ばれている春の風物詩。 答志島以外でも春になると各地でわかめを干している風景に出会えます。 豊かな香りとシャキシャキの歯触りが特徴。 鳥羽ではわかめの「めかぶ」のことを“めーぶ”や“めひび”と呼びます。
三重県 鳥羽
鳥羽のヒジキは太くてもちもち。 春になると、地面に干してあるヒジキの風景で真っ黒になります。 特に石鏡のヒジキは別格。
三重県 鳥羽
ところてんの原料でもあるテングサは、採ったときは小豆色ですが、干すにつれて白っぽくなっていきます。 テングサを煮だして作る、手づくりのところてんの味は別格。
三重県 鳥羽
髪の毛のような細い海苔の一種で、冬場の浅瀬でとれます。 あぶって揉んだケノリを白いご飯にかけて、醤油をたらして食べるのが地元流。 安楽島が主な生産地。
三重県 鳥羽
魚に春と書きますが、鳥羽のサワラは秋が旬。 脂ののったサワラは刺身やタタキで食べるとマグロのトロにも負けないほど。 その中でも基準をクリアした個体をブランド魚「答志島トロさわら」として売り出しています。
三重県 鳥羽
【2023年4月29日リニューアルオープン】 江戸川乱歩や竹下夢二と親交があった、画家・風俗研究家の岩田準一の生家を利用した施設。 江戸川乱歩は、鳥羽で青年時代の一時期を過ごし、その後も岩田準一との交流により訪れています。さらに、妻・隆(りゅう)のふるさとでもあるなど、鳥羽は江戸川乱歩と深い関わりを持ちます。こうした鳥羽との関わりや著作などを紹介するとともに、乱歩の愛用品や乱歩が撮影し編集したミキモト真珠島の海女の映像などを展示しています。
三重県 鳥羽
船の停泊地の「泊(とまり)」に由来した名前の「とまり湯」。 鳥羽湾を行きかう船やカモメを眺めながら足湯をお楽しみください。 オリジナルタオル(100円)を鳥羽マルシェで販売しております。 ※鳥羽マルシェは水曜定休ですのでお気を付けください。 【温泉情報】温泉泉質:ナトリウム、カルシウム、塩化物泉、温泉効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ
三重県 鳥羽
鳥羽には「鳥羽温泉郷」と呼ばれる海辺に広がる9つの湯処があります。 52軒のホテル・旅館それぞれに自慢の温泉をかかえる鳥羽温泉郷では、温泉以外にも新鮮で美味しい海の幸や開放感あふれるロケーションなどを楽しむことができます。 心も体もリフレッシュできる鳥羽温泉郷をお楽しみください。
三重県 鳥羽
鳥羽湾めぐりは、鳥羽マリンターミナルからイルカ島、真珠島・水族館前のりばに寄港する1周約50分の遊覧コース。「龍宮城」などのユニークな遊覧船に乗り込めば、美しい鳥羽の海を満喫することができます。
三重県 鳥羽
伊勢湾口で獲られた蛸は身がしまって美味。たこ飯は、地域によって生のぶつ切りを入れたり、干した蛸を戻したものを入れたりと調理法はさまざまです。うまみたっぷりのたこ飯は郷土料理として根付いています。
三重県 鳥羽
きんことは煮て切ったサツマイモを冬の風にさらし、天日干しにした保存食のこと。軽く火であぶって食べると香ばしい香りとふっくらとした甘みが広がります。
三重県 鳥羽
鳥羽湾周辺では身の引き締まった天然の鯛がよく獲れます。尾頭つきの鯛はお祝いの席の定番。刺身や塩焼きなど、シンプルな調理で鯛そのものの味をお楽しみください。春の「桜鯛」、秋の「もみじ鯛」は脂がのり、色、姿、味ともにいうことなしです。鳥羽市では「日本の祝い魚」のひとつとして位置付けています。
三重県 鳥羽
鳥羽には幸せを呼ぶ鐘が海に面して5つ設置されています。 「扇野の鐘」は樋の山扇野の里にあります。波穏やかな鳥羽湾を見ながら、心癒されるひとときが過ごせます。
三重県 鳥羽
鳥羽には幸せを呼ぶ鐘が海に面して5つ設置されています。 「絆の鐘」は石鏡第一ホテル内に設置されています。最愛の人、家族、友人と絆が深まる「絆の鐘」。鐘の向こうには『潮騒』の舞台神島が見えます。
三重県 鳥羽
縄文時代以降の遺跡が多く残る答志島には現在する古墳が数多く、岩屋山古墳もその一つです。標高約80mの山頂付近にあり、この地方屈指の大きな横穴式石室がほぼ完全な形で残っています。全長22m、高さ2.5m。天井は大きな6枚岩で、間近に見る石組の様子は見事です。