旭川・層雲峡の博物館 スポット 20選
-
十勝川資料館
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
河川やダムの模型や展示物等があり、十勝川の治水・利水・環境について学ぶことができる施設です。 【料金】 無料
-
池田町郷土資料館
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
郷土資料館には開拓期から昭和にかけての生活用具や農機具、鉄道資料、埋蔵文化財などを収蔵・展示し、町の歴史などの展示パネルも行っています。ロマンあふれるいにしえの「縄文時代」からジーンと懐かしい「昭和時代」まで、池田町の歴史をご覧ください。 【料金】 無料
-
DCTgardenIKEDA
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
池田町はDREAMS COME TRUEの吉田美和さんが生まれた地。旧「物産の館」を改修し、ドリカムのギャラリーが誕生しました。池田町全面協力、DREAMS COME TRUEプロデュースによるDCTgarden IKEDA。コンサートの中から、選りすぐりの吉田美和さんの衣装を展示したり、これまでに発表された歌詩の中に隠れている北海道の原風景を吉田美和さん自身の解説付きで紹介するファイリングリストが閲覧できたり、ここでしか購入できないオリジナルグッズも販売中! 【料金】 無料
-
幕別町ふるさと館
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
開拓者の使用した生活用具を展示。水田が盛んだった明治後半から昭和40年代。幕別町の歴史を語る上で絶対に欠かせないのは途別地区の水田です。十勝開拓の祖・依田勉三氏は「失敗続きの成功者」と伝えられていますが、唯一成功したのが途別農場の水田でした。当時の航空写真を見ると、途別地区一帯に水田が広がっているのがわかります。また、同じ時期に西猿別地区でも水田が造成されており、幕別町は、大正初期から戦後にかけて日本の主食に大きな役割を果たしていたことになります。開拓者の生命をつないだ貴重な民家と道具類・・・ふるさと館には、その当時の小作人が住んでいた「きまり小屋」(実物を館内に移築)が展示されています。この小屋の名前は「6坪の決まりきった大きさの家が十数戸建っていた」ということから、そう呼ばれていたと伝えられています。 開拓時代に田畑を掘り起こした鍬や、うっそうと茂る木々を切り倒したのこぎりと斧、バター製造の歴史を刻むバターチャーン(牛乳をかき混ぜる道具)など、ふるさと館に展示されている資料と生活用品はどれも歴史を語る貴重な財産です。 【料金】 大人: 200円 子供: 100円
-
中川町エコミュージアムセンター
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
世界的にも有名な化石の産出地「中川町」。町内で発見された全長約11メートル、日本最大級のクビナガリュウの復元骨格のほか、アンモナイトやサメ、イルカなど様々な化石を世界中の標本と比較しながら展示公開しています。2000年秋に発見された、日本で4例目となる恐竜「テリジノサウルス」のツメ化石も注目を集めています。また、学校、団体、グループを対象にした日帰りや宿泊研修の受け入れも行っています。個人の方を対象に、地層観察教室、森の学校も行っています。 【料金】 大人: 200円 10名以上の団体は150円。中学生以下無料 【温泉情報】温泉施設:浴場(大・小)
-
美深町文化会館COM100郷土資料館
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
開拓時代からの生活用品や農機具等歴史時資料が展示。美深の豊かな自然や町づくりの様子をビデオで紹介。 【料金】 無料 【規模】入館者数(年間):4.611人(平成14年度)
-
塩狩峠記念館三浦綾子旧宅
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
三浦綾子旧宅を復元、小説「氷点」執筆の部屋や小説・映画「塩狩峠」に関する資料などを展示。 【料金】 大人: 200円 団体:150円 子供: 100円 団体:50円 【規模】入館者数(年間):4,000人(見込み)
-
層雲峡・大雪山写真ミュージアム
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
大雪山写真の第一人者市根井孝悦氏の写真館、層雲峡・大雪山写真ミュージアム。旧層雲峡小学校の校舎を生かした総面積1,570平方mの規模は日本最大級を誇り、壮大な大雪山にふさわしい展示施設になっております。 【料金】 大人: 600円 高校生以上(10名以上の団体は1人500円) 子供: 0円 中学生以下
-
当麻世界の昆虫館パピヨンシャトー
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
1万点を越す世界中の美しい蝶や珍しい昆虫を展示。生きた昆虫たちともふれあえる生態観察室もあり、大人も子供も楽しいひとときを過ごせます。 【料金】 大人: 600円 団体(20名以上) 500円 中学生: 400円 団体(20名以上) 300円 小学生: 400円 団体(20名以上) 300円 【規模】入館者数(年間):7,523人(平成24年)
-
鷹栖町郷土資料館
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
明治以来、農業を中心に発達してきた町の農業に関する資料、特に水稲作業に使用した機具や、生活資料が多く展示されている。 【料金】 無料 【規模】入館者数(年間):350人
-
名寄市北国博物館
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
名寄市北国博物館は、厳しい自然の中で産み出された先人の知恵と体験を通じて、開拓者の所産を学び後世に伝えるとともに、寒さを克服し、「北国」の自然環境を楽しみや親しみとして新たなる北国の文化を作り上げていく目的で建てられたものです。 1階には「北国」をテーマにした、冬の自然と暮らしにこだわった展示コーナーがあり、名寄の冬の名物サンピラーのイメージモニュメントとともに地球の自転を証明する「フーコーの振り子」が設置されています。また2階では名寄の自然や歴史についての情報交換や研究ができるようになっています。 また、北国博物館前、旧名寄本線の鉄路上にSL排雪列車「キマロキ」が屋外展示されています。 【料金】 大人: 220円 その他料金種別有。名寄市HPをご確認ください。
-
士別市立博物館
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
開拓の歴史,生活用具,北方圏の生活・文化・風土及び郷土の文化遺産を展示 【料金】 大人: 100円 高校生以上、高校生以上団体 80円 (20名以上) 子供: 0円 中学生以下 【規模】入館者数(年間):11,000人
-
三浦綾子記念文学館
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
代表作「氷点」を発表した旭川在住の作家三浦綾子さんの文学と人生の歩みをたどる文学館。展示室は「ひかりと愛といのち」をテーマに第1から第5までの計5室で構成され,生原稿、文学作品などを展示しています。図書室,資料室,喫茶室なども備えた,変形12面体の美しい建物が、「氷点」の舞台となっている外国樹種見本林内にたたずんでおります。ぜひ一度ご来観下さい。 【料金】 大人: 500円 団体10名以上450円 大学生: 300円 団体10名以上250円 高校生: 300円 団体10名以上250円 中学生: 100円 団体10名以上50円 小学生: 100円 団体10名以上50円
-
旭川市博物館
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
旭川市開基100年記念施設として平成5年9月に現在地に新築移転。民俗・郷土・文化・歴史等々の展示とハイビジョンによる大雪の自然を映像で楽しめる。 開館 9:00~17:00 ※入館は午後4時30分まで 休館日 10月から5月の毎月第2・第4月曜日(祝日に当たる場合はその翌日) 休館 12月30日~1月4日 年末年始 管理者 旭川市
-
旭川市井上靖記念館
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
井上靖は、1907年(明治40年)5月6日、現在の旭川市春光の師団宿舎で生まれました。軍医であった父隼雄の従軍によって、約1年で旭川を離れましたが、母やゑが語る5月の旭川の美しさに、「私は誰よりも恵まれた出生を持っていると思った」と、生誕の地・旭川への思いを記しています。 井上靖記念館は、1993年(平成5年)年7月24日に開館しました。旭川への思いをつづった直筆ノートをはじめ、直筆原稿、文学作品、親交のあった芸術家の作品など、井上靖の83年の生涯を紹介する貴重な資料約470点が展示されています。 【料金】 大人: 200円 団体料金160円,彫刻美術館との共通券450円 パスポート400円,彫刻美術館との共通パスポート900円 高校生: 100円 団体80円,彫刻美術館との共通券250円 パスポート200円,彫刻美術館との共通パスポート500円 子供: 0円 中学生以下 無料
-
北鎮記念館
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
かつて軍都として栄えたころの旭川をしのばせる、屯田兵と師団に関する資料が展示されている記念館です。陸上自衛隊第二師団の旭川駐屯地隣に建てられているこの北鎮記念館には、明治8年から同32年までの25年間で約4万人の兵員と家族が移住した屯田兵による開拓時代のものから、明治29年から昭和20年までの50年間にわたって旭川に設置されていた旧陸軍第七師団の歩みなど、北海道の開拓と防衛の歴史を物語る大変貴重な資料約2,800点が収蔵・展示されています。 【料金】 無料
-
井上靖記念館
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
-
塩狩峠記念館(三浦綾子旧宅)
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
-
旭川兵村記念館
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
屯田兵とは、明治時代に北海道の警備と開拓にあたった兵士とその部隊です。館内には、当時生活に使われていた屯田兵屋が復元され、数々の実際に使われていた生活用品、農機具、さらには旭川市指定文化財に指定され、屯田兵の血と汗の記録が綴られている、「旭川兵村中隊記録」「屯田物語原画綴」など数々の記録と、遺品が展示されており、開拓当時の苦労をしのぶことができます。屯田兵開拓関係資料や当時の農耕器具など約1,200点を展示。また館内に屯田兵屋を複元。旭川の開拓当時の生活や苦労をしのぶことができる。
-
忠類ナウマン象記念館
北海道 旭川・層雲峡
- 博物館
ナウマン象の骨格復元模型を中心に据え、オートスライド、パネルVTRなど映像を駆使した展示紹介。 多くの発見がそうであるように、忠類ナウマン象化石は、1969年(昭和44年)7月、忠類晩成の農道工事現場で偶然発見されました。発掘は多くの研究者、教師、学生らの関わりによって実地され、全身骨格のほぼ70〜80%にあたる47個の化石が発掘されました。ナウマン象記念館はこの発見を記念し、昭和63年8月にオープンしました。館内には主展示室に発見されたナウマン象の復元全身骨格をはじめ、発見から復元までの歴史を、わかりやすく展示しています。
旭川・層雲峡の博物館探し
旭川・層雲峡で体験できる博物館の店舗一覧です。
アソビュー!は、旭川・層雲峡にて博物館が体験できる場所を取り寄せ、価格、人気順、エリア、クーポン情報で検索・比較し、あなたにピッタリの旭川・層雲峡で博物館を体験できる企業をご紹介する、国内最大級のレジャー検索サイトです。記憶に残る経験をアソビュー!で体験し、新しい思い出を作りましょう!
アクティビティの予約、レジャーチケットの購入なら日本最大の遊びのマーケットプレイス「アソビュー!」にお任せ。パラグライダーやラフティングなどのアウトドア、陶芸体験などの文化体験、遊園地・水族館などのレジャー施設、日帰り温泉などを約15,000プランを比較・購入することができます。