大阪府の歴史的建造物 スポット 20選
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中家住宅
大阪府 大阪南部(堺・岸和田・関西空港)
- 歴史的建造物
江戸時代初期の庄屋宅を保存・公開。堂々たる主屋や表門に往時の繁栄ぶりがうかがえる。 JR阪和線熊取駅から東へ徒歩約15分。平安時代、後白河法皇が熊野行幸の際に立ち寄ったとされる由緒ある旧家で、江戸時代には岸和田藩の庄屋をつとめた中家の住宅を保存・公開したもの。1964年に国の重要文化財に指定されている。大きな表門をくぐった先にある主屋は入母屋造り、茅葺き・妻入りで江戸時代初期の建築と考えられる。豪快で独立性の高い土間は近畿地方でも最大規模、寺院の庫裏や武家の台所を思わせるほどだ。現在は主屋と表門・唐門を遺すのみだが、江戸時代後期の古図には、別棟の客殿(書院)や長屋門、郷倉をはじめとする付属屋が描かれていて、はるかに大きい屋敷構えだったことが分かり、往時の姿がしのばれる。 料金: 入館無料 開館時間 10:00~16:30 10:00~16:30(入館は16:00まで。) 休館日 水曜日(祝日の場合は翌日) 年末年始(12月29日~1月3日) ※1月,2月,8月の休館日は祝日を除く月~金曜日
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鴻池新田会所
大阪府 大阪東部(寝屋川・守口・門真・東大阪)
- 歴史的建造物
大阪の豪商、三代目鴻池善右衛門宗利が建てた新田会所。江戸時代の空気を今に伝える。 江戸時代、大阪の豪商として知られる三代目鴻池善右衛門宗利は、大和川の付け替え工事と新しい農耕地(新田)の整備を請け負い、各地に新田を開発した。中でも、宝永2年(1705)に開発された鴻池新田は約200haあり、最大のもの。宝永4年(1707)に建てられたこの鴻池新田会所は、新田の農民から小作料を徴収して幕府へ年貢を納入するほか、新田内の田畑、水路、橋などの維持補修、改帳(現在の住民票にあたるもの)の作成、老人への孝養米(現在の年金にあたるもの)の支給、さらには幕府や鴻池家からの連絡を農民たちへの伝達、もめごとの仲介などといった、いまでいう市役所、警察などの機能が与えられていた。生駒山を借景にした回遊式庭園や、本屋/米蔵(国の重要文化財)など当時の様子を思わせる家屋は、時代劇のロケに使われたこともあり、現在でもときおり特別展示や講演会などが催されている。 【料金】 大人300円、小中生200円 ※20人以上の団体は50円引き/1人
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南海高師浜線高師浜駅
大阪府 大阪南部(堺・岸和田・関西空港)
- 歴史的建造物
南海鉄道本線の羽衣駅を出て、ゆるやかにカーブしながら海へと向かう高師浜線。1.5kmを走るこの支線の終点駅が、高師浜駅(たかしはまえき)だ。駅舎は、大正8年(1919)に開通したこの支線とともに竣工され、モダンなデザインが自慢。設計・施工者は不詳だが、入口の上部にはめ込まれた海に鳥が舞う様子を描いたステンドグラスは、かつて名勝・高師浜の風景を詠った和歌からのものだとか。昭和45年(1970)、高師浜線の高架化とともに解体されそうになったが、地元の熱意により駅舎部分は残され、現在も利用されている。周辺は昭和30年代まで西日本有数のリゾート地として栄えた場所だ。いまは閑静な住宅地を、細い路地に沿ってのんびり歩いてみよう。
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萱野三平旧邸長屋門
大阪府 大阪北部(茨木・高槻・箕面・伊丹空港)
- 歴史的建造物
元禄時代、赤穂浪士の一員として名を連ね、俳人としても高い評価を受けていた萱野三平は、仇討ちに反対する父・重利に対する孝行心と、主君浅野内匠頭への忠義心との板挟みとなり、27歳の若さで自刃した。阪急バス「萱野三平前」停下車すぐ、箕面市萱野3丁目の旧西国街道沿いにある生家跡は、明治期に家屋は取り壊されたものの、三平が切腹したと伝えられる長屋門と土塀の一部が保存され、現在、大阪府指定史跡に指定されている。旧邸内の北西隅には、辞世の一句「晴れゆくや日ごろ心の花曇り」を刻んだ句碑がひっそりと建つ。また、三平の俳号を冠した施設「涓泉亭」では関連史料を展示している。 【料金】 無料
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旧杉山家住宅
大阪府 大阪東部(寝屋川・守口・門真・東大阪)
- 歴史的建造物
杉山家は寺内町の創立にも関わったとされ、町の経営に携わり、造り酒屋をするなど寺内町の旧家として繁栄しました。その杉山家の屋敷である旧杉山家住宅は、富田林寺内町の中でも最古級の町屋建築で昭和58年に国の重要文化財に指定されました。現在では酒蔵などは残されていませんが、かつて杉山家住宅の広大な敷地には、主屋、酒蔵、土蔵など十数棟が軒を接して建てられていました。屋敷内部の造りも贅を凝らしたもので、能舞台を模したともいわれる大床の間には狩野派の絵師による老松の絵が描かれ、その奥には茶室も設けられています。一方で、ダイドコ(台所)の北には後世に2階に上がる螺旋階段が設けられ、伝統とモダンが同居した造りとなっています。昭和58年には市が購入し、3年を要した解体修理のあと一般公開しています。映画やNHK連続テレビ小説のロケ地として、活用されました。 【料金】 大人(16歳以上)400円、子ども(6~16歳未満)200円、(6歳未満は無料)
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仲村家住宅
大阪府 大阪東部(寝屋川・守口・門真・東大阪)
- 歴史的建造物
今なお住宅として生きている姿。 仲村家とは、この富田林寺内町が繁栄し始めた1600年代からつづいている町家のひとつだ。寺内町の町家で唯一内部見学ができる旧杉山家同様、造り酒屋「佐渡屋」として江戸時代中期には河内の国(現在の南河内郡付近)でも最大級の酒造規模を誇っていた。幕末に吉田松陰が1ヵ月近く滞在、他にも著名人が滞在したという、大店ならではの記録も残されている。現存する家屋は当時のものではないが、1782年頃に建てられたもので、大阪府の文化財に指定されている。大阪や京都に多く見られる商家の建築様式を用いた、今では貴重な建築物だが、個人住宅のため、内部の公開は行なっていない。 ※内部非公開
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旧向井家住宅
大阪府 大阪南部(堺・岸和田・関西空港)
- 歴史的建造物
特色を持つ民家。 大きな萱葺き屋根を持つ旧向井家住宅は以前上之郷机場にあったが、関西新空港連絡道路の建設により現在の土丸に移築した。増築された部分は撤去し建築当初の姿に修復した。泉南地方の農家の特色がよく表れた民家である。間取りはダイドコを土間に半間突き出す「食い違い」4間取りで、構造は桁行梁を指鴨居の間に梁を入れるところに特色がある。平成5年(1993年)、泉佐野市の指定文化財に登録された。 【料金】 無料
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椿の本陣【郡山宿本陣】
大阪府 大阪北部(茨木・高槻・箕面・伊丹空港)
- 歴史的建造物
江戸時代の大名や武士たちが宿泊した旅館。 江戸時代に、西国大名などが宿泊した旅館。京都と西宮を結ぶ西国街道のほぼ真ん中にあり、正式には「摂津郡山宿本陣」と言う。御成門(入口)に見事な椿の木があったので「椿の本陣」と呼ばれるようになった。1635年に創業。建物は1718年の火災で宿帳を除いた貴重な古記録とともに焼失したが、その3年後の1721年に再建されて以来、およそ280年間変わらぬ姿を伝え、国の史跡指定を受けている。忠臣蔵で有名な赤穂城主浅野内匠頭が、元禄10?14年(1697?1701)まで毎年宿泊した記録もある。5人以上のグループで10日前までに電話で予約をすれば、無料で見学が可能。大名が宿泊した豪華な部屋など一見の価値あり。 【料金】 見学無料
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田中本陣
大阪府 大阪南部(堺・岸和田・関西空港)
- 歴史的建造物
田中家は、清和源氏の系統で、新田氏と同族関係にあると伝えられ、室町末期の元亀年間(1570~73年)に田中遠江守重景が助松村に移住したのが初めとされています。江戸時代には大庄屋を勤め、徳川頼宣公が紀州に封じられてからは、紀伊徳川家の指定小休所として本陣を承っていました。 屋敷は、旧紀州街道沿いにあって、1町(約110m)四方の大きさで、江戸時代の豪農であったことがうかがわれます。 何度か改造されていますが、全体的に江戸時代前期の規模や形式をよく残しています。庭は、大和小泉藩家老職で、石州流茶人として知られている藤林宗源の作で、片桐且元遺愛の石灯ろうもそのとき宗源より贈られたものです。 その他 ※一般非公開
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旧西尾住宅【吹田文化創造交流館】
大阪府 大阪北部(茨木・高槻・箕面・伊丹空港)
- 歴史的建造物
江戸時代に庄屋を勤めた近代和風建築物住宅。離れなどの設計は、関西近代建築界の重鎮:武田五一氏。ちなみに吹田で最初に電話を設置したのは当家で、電話番号はその名残0001。 天皇を譲位した上皇の所領地から、皇室や伊勢神宮の新嘗祭(にいなめさい)などに、米や野菜のお供え物の神饌(しんせん)を献上していた仙洞御料庄屋であった旧西尾家の住宅は、約1,400坪の敷地に数寄屋造りの表門(元長屋門)、主屋、離れ、茶室、土蔵、庭園などがある。外側は純和風建築ながら、内側には洋風棟があり、ビリヤード室やアール・ヌーヴォー風のステンドグラスが張り込まれた洋室もあり、往年の栄華を知ることができる、贅沢な造り。一時は大阪国税局に相続税として物納され、取り壊しの話があがったが、地元住民らの保存を求める運動により、吹田市が管理を委託され、現在吹田文化創造交流館として一般公開されるに至る。 【料金】 入場無料
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岸和田市五風荘
大阪府 大阪南部(堺・岸和田・関西空港)
- 歴史的建造物
旧岸和田城内の新御茶屋跡などに昭和4年から10カ年の歳月を要し、造営された広壮な回遊式日本庭園。市指定名勝にもなっており、一般公開されている美しい庭園には、鯉の泳ぐ池と近代日本建築の粋をこらした母屋が絶妙に配置されており、和風建築と回遊式庭園が織りなす風景は歴史を感じる景観である。
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自泉会館
大阪府 大阪南部(堺・岸和田・関西空港)
- 歴史的建造物
自泉会館は1932年(昭和7)、岸和田紡績の2代目社長、寺田甚吉が設立し、会社の社交場などに利用していたものを、1943年(昭和18)岸和田市に寄贈したものだ。関西建築界の草分け建築家、渡辺節の近世スパニッシュ作品で、1997年(平成9)に登録文化財に指定されている。現在はギャラリーも付設され、文化活動の場として利用されている。ホールでは年数回ピアノやオルガンのコンサートが開かれる。ホールと会議室、展示室は市の内外を問わず、文化活動であれば誰でも利用できるのでお問い合わせを。
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実相庵
大阪府 大阪南部(堺・岸和田・関西空港)
- 歴史的建造物
南宗寺は1557年(弘治3年)戦国武将の三好長慶によって建立され、若きの日の千利休が禅の修養をつんだことでも知られている。実相庵は利休好みの茶室と言われ、毎年2月下旬には、「茶聖」千利休を偲ぶ茶会である「利休忌」が行われている。 【料金】 拝観料:大人400円中人300円小人200円
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山口家住宅
大阪府 大阪南部(堺・岸和田・関西空港)
- 歴史的建造物
江戸初期の町家。 山口家は代々庄屋で、この辺り一帯を治める豪農だったという。屋号もあり越前屋がそうだ。この住宅は堺の町が大坂夏の陣で焼け野原になった後、江戸時代初期に建てられた現存する数少ない町家のひとつ。樹齢数百年と思われる大きなはぜの木に土蔵が覆われ、静かな住宅街にあって重厚な雰囲気を醸し出している。 料金: 200円・20人以上の団体は160円(中学生以下・65歳以上の方又は障害のある方は無料) 営業 10:00~17:00(入館は16:30まで) 定休日 火曜日(ただし、祝日の場合は翌日)、年末年始
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堺鉄砲鍛冶屋敷
大阪府 大阪南部(堺・岸和田・関西空港)
- 歴史的建造物
建物の歴史は江戸時代前期まで遡り、わが国の町家建築としても最古の部類に属するものであると共に、鉄砲の生産現場が残されている意味でも重要な建物。 江戸時代から続く堺の鉄砲鍛冶井上関右衛門の居宅兼作業場兼店舗。1689年の元禄ニ年堺大絵図にも店舗の記載がある。堺にただ1つ現存する当時の鉄砲鍛冶屋敷。内部には火縄銃や懐銃、大筒やふいご、御用礼などが保存されている。現在部屋となっている母屋の北側は鍛冶場で、南の家を次々と入手し鍛冶場を広げ、大座敷を設けたよう。江戸初期から末期に亘る鉄砲鍛冶の生活の実態を知る上で貴重な建物。 ※内部非公開
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浜寺公園旧駅舎
大阪府 大阪南部(堺・岸和田・関西空港)
- 歴史的建造物
中央公会堂、東京駅を手がけた辰野金吾博士事務所の設計。 明治建築では数少ない現役且つ私鉄最古の駅舎は、柱や梁が幾何学的デザインで美しく、学術的評価も高い堺が誇る建築物で国の登録有形文化財です。 料金: 無料 開館時間 10:00~17:00 定休日 (火) (火曜日が祝日の場合は開館)、5月の連休中・8月のお盆・年末年始は臨時休業日を設けるため、その時期にお問合せください。
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旧天王貯水池
大阪府 大阪南部(堺・岸和田・関西空港)
- 歴史的建造物
レンガ造りの建築物で、水道施設の先進国であるヨーロッパの古典様式に倣った凱旋門風のデザイン。内部は点検用の通路を挟み、両側に5つの貯水槽が作られ、半円筒のヴォールト天井となっている。貯水槽の周囲には土を盛り上げ、直射日光などをさえぎることで、細菌の養殖を防ぎ水質の安全を図った。堺における上水道の歴史の一端を知る、重要な建造物。 営業 内部非公開
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大阪取引所
大阪府 大阪城・京橋・市内東部
- 歴史的建造物
円筒形の壮大な白亜の外観と、ステンドグラスが美しい玄関ロビーを持つレトロビル。その歴史は江戸時代に遡る。 難波橋(通称・ライオン橋)の南東に建つレトロ建築で有名な大阪取引所(旧、大阪証券取引所)。円筒形の壮大な白亜の外観と、ステンドグラスが美しい玄関ロビーが特徴だ。昭和10年(1935)に竣工、設計は長谷部竹腰建築事務所によるもの。 取引所は、江戸時代初期にその起源を遡る。承応・寛文年間(1652~1673)の頃、全国各地の諸藩は大阪に蔵屋敷を設け、年貢米を回送・貯蔵し商人に売却したが、その中で最も有力な商人であった淀屋は現在の淀屋橋の南詰めに居を構え、盛んに売買を行ったことから、次第に他の商人たちも集まりおのずから一つの市場を形成。後に、これが「淀屋米市」と称され、日本の証券取引の始まりと言われる。その後、この市場は対岸の堂島に移され、享保15年(1730年)幕府から公許、堂島米会所と呼ばれるようになる。当時は帳簿上の差金の授受によって決済を行う「帳合米取引」が主であり、世界初の組織化された先物取引所としても有名。 2013年に東京証券取引所と経営統合、日本取引所グループの一員となってからは、堂島のDNAを受け継ぎ、先物・オプション取引に特化している大阪取引所。年明けの大発会には、玄関ロビーで着物姿のOLらが一斉に手打ちをする姿が見られる。 日本取引所グループの西の拠点として、株式、先物などの証券市場について学ぶことができる施設「OSEギャラリー」は、自由に見学が可能。10人以上の団体の場合は要予約。 料金: 無料 営業 OSEギャラリー自由見学:月曜日~金曜日(休業日を除く)9:00~16:30(最終受付時間16:00)、団体見学(10~40名程度):月曜日~金曜日(休業日を除く)10:00~11:00、14:00~15:00 ※団体見学は事前予約制 ※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、見学について変更になる可能性があります。詳しくは各イベントの公式ホームページでご確認ください。 定休日 土・日・祝・年末年始(12/31~1/3)
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大阪ガスビル
大阪府 大阪城・京橋・市内東部
- 歴史的建造物
地下鉄淀屋橋駅から南へ徒歩5分、御堂筋に面した角地に白と黒のコントラストが美しい通称・ガスビルが建つ。昭和8年(1933)オープン。設計者は「大阪倶楽部」や「高麗橋野村ビル」などを手がけたことでも知られる安井武雄氏(1884~1955)。8階にあるガスビル食堂は、ビル開業と同時にオープンし、いまも営業を続ける名物レストランだ。東京の帝国ホテルからシェフを招いての欧風料理は、当時の庶民の憧れの的だった。特製ガスビルカレーやハヤシライスなど、昔ながらのお馴染みメニューも健在。ビル1階にはガス器具展示場やホール、最新のガス調理器具を使った料理講習室などもある。建物は平成15年(2003)、登録有形文化財となった。
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生駒ビルヂング
大阪府 大阪城・京橋・市内東部
- 歴史的建造物
株の街・北浜を見守る生駒時計店の本社ビル。時計塔や彫刻、ステンドグラスなど、趣き溢れる歴史の宝庫。 Osaka Metro堺筋線または京阪電鉄北浜駅から南へ歩いて約2分、重厚な趣きでそびえる生駒時計店の本社ビルは昭和5年(1930)に建設されたもので、界隈を代表する近代名建築のひとつ。堺筋難波橋や柴島浄水場などを手がけた宗兵蔵氏の設計によるもので、屋上の時計塔や振り子のデザインが施された出窓や丸窓、入り口2ヶ所とショーウィンドウ5ヶ所の計7ヶ所に据えられた鷲の彫刻などが目を引く。入口正面のイタリア産大理石を使った階段やステンドグラス、スクラッチタイル(手掻きの縦縞模様のタイル)の壁面などにも歴史が漂う。営業時間内であれば、見学も可能。国の登録有形文化財に指定されている。 営業 9:00~17:30 定休日 土・日・祝日
大阪府の歴史的建造物探し
大阪府で体験できる歴史的建造物の店舗一覧です。
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