兵庫県の神社・神宮 スポット 20選
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おのころ島神社
兵庫県 淡路島
- 神社・神宮
伊弉諾尊・伊弉冉尊を主祭神として菊理媛命を配祀する。境内には日本でも有数の大鳥居(高さ21.7m)があり、この鳥居は平安神宮及び厳島神社と並び「日本三大鳥居」の一つに数えられる。 【料金】 無料
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河上神社天満宮
兵庫県 淡路島
- 神社・神宮
由緒ある延喜式内社で、祭神の河上大神は恵みをもたらす万物育成の神でもあり、水を司る神でもあります。 相殿の天満宮は、延喜元年(901年)菅原道真が筑紫に向かう途中播磨灘で強風に遭い、河上神社にお参りしたのを由緒とします。 文化財 都道府県指定重要文化財 イブキの古木 創建年代 平安時代の延長5年(927年)の延喜式の名が有り
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伊弉諾神宮
兵庫県 淡路島
- 神社・神宮
日本最古の社・伊弉諾神宮について. 古事記、日本書紀には、国生みに始まるすべての神功を果たされた伊弉諾大神が、 御子神なる天照大御神に国家の統治の大権を委譲され、最初にお生みになられた 淡路島の多賀の地に「霊宮(かくりのみや)」を構えて余生を過ごされたと記されています。 【料金】 無料
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柏原八幡宮
兵庫県 尼崎・宝塚・三田・丹波篠山
- 神社・神宮
本殿と拝殿が連接され、桃山時代の様式をもつ建物。国重文の社殿と県指定の三重塔がある。 厄除けの神威が高く、毎年2月17日、18日に斉行する厄除大祭は「丹波柏原の厄神さん」と呼ばれ、全国より多くの参拝者で賑わいます。17日深夜に執り行われる「青山祭壇の儀」は日本最古の厄除神事で、道餐祭(みちあえのまつり)や疫神祭(えきじんさい)の遺風を今に伝えています。
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青倉神社
兵庫県 神鍋・鉢伏・養父・和田山
- 神社・神宮
昔から巨石信仰の神社として知られる青倉神社。2階建ての珍しい造りの社殿は、ご神体である巨石神像を覆うように建てられ、1階の拝殿では建物の中から巨石神像を拝むことができます。この巨石神像は高さ12mもある一枚岩のことで、巨石神像は社殿よりも高いため、その大きさに圧巻されます。 社殿の奥の山肌から湧き出る「御霊水」が、眼病に霊験あらたかな御水として知られています。
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當勝神社
兵庫県 神鍋・鉢伏・養父・和田山
- 神社・神宮
當勝神社の社叢林は、粟鹿山麓の高地に位置し、神木として尊崇されている樹高約30mの大杉や檜といった推定樹齢350~400年の巨樹古木をはじめ、シラガシやサカキなどが混生しています。 創建年代 720年
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赤淵神社
兵庫県 神鍋・鉢伏・養父・和田山
- 神社・神宮
枚田内高山のふもとに鎮座する赤淵神社の本殿は、室町時代初期に建てられた式内社で、国の重要文化財に指定されています。三間社流造り、こけら葺、蟇股(かえるまた)、懸魚(げぎょ)、妻窓などに当時の建築様式を残しています。 文化財 国指定重要文化財 創建年代 鎌倉
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養父神社
兵庫県 神鍋・鉢伏・養父・和田山
- 神社・神宮
創建は天平9年(737)以前と、但馬でも古い歴史と社格を誇る神社です。農業・養蚕・牛馬の神である倉稻魂命をはじめ、少彦名命・大己貴命・谿羽道主命・船帆足尼命が祀られています。 拝殿の前には尻尾を高く上げた狼の石像があります。口を開けているのが雌で、閉じているのが雄です。田畑を荒らす猪や鹿から作物を守る益獣として、狼を守り神にしたといわれています。 境内の紅葉は兵庫県下でも有数の名所として有名で、毎年秋には多くの観光客やカメラマンで賑わいます。特に朱塗りの橋の下から見上げた景色は、格別の美しさです。 【料金】 300円 やぶ紅葉まつり開催期間を含む11月1日~30日の間は、環境整備協力金をお願いしています。
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黒野神社
兵庫県 香住・浜坂・湯村
- 神社・神宮
社宝に絹本着色釈迦十六善神像と能面がある。 創建年代 不詳
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日出神社
兵庫県 城崎・竹野・豊岡
- 神社・神宮
境内には恒良親王が幽閉された跡がある。国の重要文化財。 文化財 国指定重要文化財 創建年代 室町末期 料金/拝観時間/公開日/予約等 無料 時期 年中
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御形神社
兵庫県 姫路・赤穂・播磨
- 神社・神宮
三間社流造・檜皮茸で大永7年(1527年)に造営され、室町時代の様式や繊細な木組み彫刻があり、朱色の鮮やかな色彩が素晴らしく、国の重要文化財に指定されその見事な彫刻や繊細な組物が保存されています。また近年は干支の絵を描いた縦4.5m・横7.2mの大きな絵馬が飾られており、日本一の絵馬とも言われています。春には兵庫県国有種で珍しい品種の「正福寺桜」が見られます。また毎年5月に春祭り、10月に秋祭りが行われます。 文化財 国指定重要文化財 創建年代 1527 葦原志許男神(祭神)
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安志加茂神社
兵庫県 姫路・赤穂・播磨
- 神社・神宮
中国自動車道をまたぐ朱塗の橋のそば、大きな鳥居がそびえる神社で、家内安全・商売繁盛のご利益で知られています。京都賀茂別雷神社(上賀茂神社)の庄園、安志庄の総社として建立された神社です。 境内には安志稲荷、新池の中には弁天宮がまつられ、それぞれに色鮮やかな朱塗の鳥居が数多く立ち並んでいます。毎年正月には参道に飾られた大干支をくぐりお参りをする初詣客で賑わいます。また、秋には奉納祭が執り行われ、獅子舞奉納を皮切りに屋台練り、奉納相撲が行われます。 【料金】 無料
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高嶺神社
兵庫県 姫路・赤穂・播磨
- 神社・神宮
農業の神様として牛頭天王をまつり、信仰を集める 創建年代 972年
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石海神社
兵庫県 姫路・赤穂・播磨
- 神社・神宮
祭神は舎人親王(とねりしんのう)。創立年月日は不詳ですが、楠の大木が生茂り、古灯籠や拝殿の絵馬が歴史を物語っています。本堂は明治32年(1899年)の再建です。舎人親王は日本書紀の編集者です。 【料金】 無料
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天満神社
兵庫県 姫路・赤穂・播磨
- 神社・神宮
御神体の道真公の本像は歯並びが見え牙天神と呼ぶ。祭礼は2月25日。 【料金】 無料
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日吉神社
兵庫県 姫路・赤穂・播磨
- 神社・神宮
風土記の中の我慢比べのお話にここ埴岡が登場します。 大汝命と少比古尼命が市川沿いに我慢くらべをして歩き、少比古尼命が桶の赤土を放り投げたのが日吉神社の地といわれ、粘土質の多い赤土が岡をなし、埴岡の由来になったと伝えられています。この由来から、神社裏の大岩に注連縄が張られているとのことです
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鈴ノ森神社
兵庫県 姫路・赤穂・播磨
- 神社・神宮
学問や安産などにご利益があるといわれており、『播磨鑑』には播磨中の神々が集まったところと書かれています。福崎町出身の民俗学者・柳田國男が子供の頃によく遊びに来ていた場所のひとつであり、境内には大きなヤマモモの木(町指定天然記念物)や國男ゆかりの狛犬などがあります。國男や兄の井上通泰も思い入れが強く、歌を歌っています。
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笠形神社
兵庫県 姫路・赤穂・播磨
- 神社・神宮
播磨富士,笠形山の中腹にあり,樹令800年の大杉が林立している。本殿の彫刻はすばらしい。 昭和34年姫路城の大修理の際、笠形神社のご神木であった桧がこの地より運ばれ、岐阜県中津川市の桧と接がれ1本の西心柱として使用されています。 市川町民族資料館のある笠形会館には、運命の木ゆかり展示室があり、姫路城昭和の大修理当時の昇り旗や写真などが展示されています。 市川町文化センターには、平成27年に作られた西心柱のレプリカが展示されています。 文化財 その他 町指定文化財 創建年代 飛鳥
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岩戸神社
兵庫県 姫路・赤穂・播磨
- 神社・神宮
巨岩・巨木に囲まれた風致がすばらしく、姫路城主松平大和守も自ら参拝している。 5月は、地元の有志で育てているクリンソウが見頃。
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家島神社
兵庫県 姫路・赤穂・播磨
- 神社・神宮
シイの原生林に包まれる。船だんじり祭が有名。播磨灘の総守護神・船玉神として海上航海の守護、漁業守護、起源縁起より産業振興必勝成就、御祭神より学業成就、縁結び、病気平癒と幅広く信仰されています。家島大神として大己貴命、少名彦命、天満天神の三主の神々をお祀りしています。神武天皇が天神をお祀りしていたことから、家島神社のことを「てんじんさん」と親しみを込めて呼ばれています。 創建年代 平安
兵庫県の神社・神宮探し
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