青森県のパワースポット スポット 20選
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寺下観音
青森県 八戸
- お寺・寺院・仏閣
鎌倉時代に行基という高僧が観音像を安置し開山したと伝えられる。奥州南部糠部三十三か所巡礼の一番札所として信仰を集めている。境内には観音堂と潮山神社がありまた巨木・古木も見ることができ、ひそかに地元ではパワースポットとして知られており、毎年5月の第3土・日曜日に行われる例大祭には県内外から大勢の参拝者が訪れる。 【料金】 無料
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三光寺
青森県 八戸
- お寺・寺院・仏閣
京都妙心寺派。南部二代実光代,建長2年三光国師開祖。信直代,石門和尚中興。 創建年代 1254年
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白華山法光寺
青森県 八戸
- お寺・寺院・仏閣
鎌倉幕府の執権北条時頼公が開基したと伝えられる寺。深い森の中に大寺の面影を残し、三重塔(承陽塔)は国登録有形文化財。 【料金】 大人: 300円 子供: 100円 団体割引有
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洞円寺
青森県 八戸
- お寺・寺院・仏閣
樹齢300年のイチョウの木がある。釈迦如来を祀り山門には,男女二体の仁王がたっている。 創建年代 1658年
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真清田神社
青森県 八戸
- 神社・神宮
田村麻呂将軍が建てたといわれ,高照姫命を祀る。十一面観音像と前立童子3体を保存。 創建年代 807年
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箭根森八幡宮
青森県 下北・三沢
- 神社・神宮
源氏ゆかりの社で,前九年の役に佐井の夷人が建てた。 創建年代 不詳
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熊野神社
青森県 下北・三沢
- 神社・神宮
文室綿麻呂の家臣笹野尚盛が844年に創建したとされています。 この地に「イザナギ」「イザナミ」の二神を祀ったと伝えられている神社です。 【料金】 無料
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今熊神社
青森県 下北・三沢
- 神社・神宮
折茂集落から1kmほど北西の小高い丘に、六戸町で最も古い神社といわれる今熊保食神社が鎮座しています。神社の左後方に六戸町で文化財に指定している樹齢約400年の杉が植栽されています。
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十和田神社
青森県 十和田湖
- 神社・神宮
日本武尊(やまとたけるのみこと)と湖の主・南祖坊をまつったところ。鎌倉時代以前から修験僧徒(山伏)の修行場として知られ、江戸時代には南部藩の霊場として発展した。南祖坊の伝説にちなむ鉄のわらじが奉納されている。 創建年代 807年
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七戸神明宮
青森県 下北・三沢
- 神社・神宮
七戸神明宮は応永3年(1396年)3月5日新町に創立。宝暦6年(1756年)9月南町に移転。明治14年(1881年)9月22日現在地に御遷宮になり、城跡に七戸地方一帯の総氏神様として栄えてきた。 神明宮の大神様は大日要貴尊様(おおひめむてのみこと)農業をはじめ学問の神様でもある。全て生み育てること(生成育化)に力を授け下さると信じ、先祖が崇拝し、今日に及んでいる。 特に七戸の殿様が、代々崇敬の念篤く南部藩主第36世利敬公は、今で言う青少年の不良化防止のため、青少年健全育成に力を注ぎ、若者に神楽を奨励し、特に親孝行踊りの歌などを作り、七戸藩重要行事の一つとして舞子を指定し、お役人見張りの下に稽古せしめ、神明宮大祭にも奉納し、一時中絶したが明治9年(1876年)復活し今も続いている。また、親孝行踊りは町無形文化財に指定されている。 創建年代 1396年
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見町観音堂
青森県 下北・三沢
- お寺・寺院・仏閣
応永3年(1396年)創建されたが、現在のものは延宝4年(1676年)に再建されたものといわれている。昭和60年に県指定有形文化財に指定され、奉納されている南部小絵馬や羽子板等359点が国指定重要有形民俗文化財に指定されている。 これらの絵馬は現在、七戸町文化村【道の駅しちのへ】にある鷹山宇一記念美術館の中の絵馬収蔵庫に保管・展示されている。 創建年代 1396年
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青岩寺山門
青森県 下北・三沢
- お寺・寺院・仏閣
天正10年(1582年)浄土宗盛岡大泉寺の末寺として創建され、山号を龍泉寺という。七戸町の中心街にあり、「町寺」といい、商人・住民に親しまれている。山門は明治6年に旧七戸城本丸の城門を移したもので、門の両側には同年に上北町の新館八幡宮から移した仁王像が安置されている。 創建年代 1582年
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富野猿賀神社大権現
青森県 弘前
- 神社・神宮
俗に「下」の猿賀様と呼ばれ、南津軽郡尾上町の猿賀神社の分家にあたります。 古来農業の守護所として崇敬されており、また、かつては岩木川を行き来した船の 船頭たちが「船絵馬」を納めて安全を願った神社でもある。 創建年代 1,617 料金/拝観時間/公開日/予約等 無料/9:00~17:00/年中無休/不要
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雲祥寺
青森県 津軽半島
- お寺・寺院・仏閣
正面の山門は、享和3年(1803年)金木武田家の寄進で鐘楼を兼ねた入母屋造が特徴。 寺宝の十王曼荼羅(七軸の地獄の絵図)は江戸中期の掛け図で、太宰治の「思ひ出」に紹介されている。 創建年代 1596年
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川倉賽の河原地蔵尊
青森県 津軽半島
- お寺・寺院・仏閣
大小約2,000体の地蔵様がまつられている川倉賽の河原地蔵尊の例大祭には、県内外から多くの参詣客が訪れます。 創建年代 江戸
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古懸山不動院国上寺
青森県 弘前
- お寺・寺院・仏閣
推古天皇の時代に、聖徳太子の命によって阿闍羅山に建立されたのが始まりとされています。 本堂にある不動明王は座っている姿から「ねまり不動」との別称があります。また、津軽三不動の一つに数えられており、津軽一代様の酉年生まれの一代守り本尊としても信仰の対象となっています。
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猿賀神社
青森県 弘前
- 神社・神宮
蝦夷征伐のため北上した坂上田村麻呂が「神蛇宮」として建立したといわれ、藩政時代には津軽為信公により祈願所と定められました。一年を通して数々の祭事が行われ、当年の豊凶を占う「柳からみ神事」(旧暦1月7日)、悪霊退散を願う「鬼面奉射神事」(5月3日)、豊作を祈念する御田植祭(5月下旬頃)と感謝する刈穂祭(9月下旬頃)などがあります。旧暦8月14日から16日までの十五夜大祭では多くの露店が並び賑わいます。 創建年代 807年
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浪岡八幡宮
青森県 青森
- 神社・神宮
坂上田村麻呂が国家鎮護の祈願を行い祠を建立したのが始まりと言われている歴史ある神社。浪岡城主となった北畠氏から崇敬庇護され、後の津軽氏の庇護もあたえられた。 8月には北畠氏にちなんだ「浪岡北畠まつり」があり、浪岡八幡宮では宵宮や例大祭、赤ちゃんの健やかな成長を願う泣き相撲大会などが行われます。 創建年代 大同2年(807)
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大円寺
青森県 弘前
- お寺・寺院・仏閣
「大鰐の大日様」として親しまれる大円寺には、国の重要文化財「阿弥陀如来坐像」を安置する大日堂があり、篤い信仰を集める名所です。「阿弥陀如来坐像」の高さは四・八五メートル。 ★大日様は未、申年生まれの一代様 【参考】http://kouboudaishi.main.jp/fudasho/22/ 受付時間 5:00~17:00 参拝受付時間は午前5時~17時 宗派 真言宗 文化財 国指定重要文化財 創建年代 1191 鎌倉時代(建久二年)
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岩木山神社
青森県 弘前
- 神社・神宮
古くからこの地方の厚い信仰を受け、杉木立と建物の調和が美しい。安寿姫と厨子王の霊も祀られている。岩木山神社の本殿、拝殿、楼門、奥門、瑞垣、中門は国の重要文化財に指定されている。 文化財 国指定重要文化財
青森県のパワースポット探し
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