長崎県の趣味・習い事 スポット 20選
-
そば道場「あがたの里」
長崎県 壱岐・対馬
- 郷土料理店
ふるさとならではの伝統の味「そば」を自分の手で打ち味わえる。目じるしは大きな水車が回っている。そば打ち体験も可能。 営業 11:00~14:00
-
円通寺宗家墓所
長崎県 壱岐・対馬
- 観光施設
円通寺は宗家八代貞盛の菩提寺で裏山の竹林に、宝篋印塔があります。無銘の供養塔のため、個々の名は不明ですが、佐賀三代(貞茂・貞盛・成職)の宗一族のものだと考えられています。
-
宗甲斐六郎の墓
長崎県 壱岐・対馬
- 観光施設
文永11年(1274)、元の大軍が佐須浦(小茂田)に襲来。 元軍の艦船900艘といわれ、対馬全島に押し寄せたはずで、宗氏の一族が各地で戦死した伝説が遺っています。 甲斐六郎もその一人で、当時三根郡主(郡司)三根浦に侵入した賊と戦って戦死したといいます。
-
海神神社木造仮面
長崎県 壱岐・対馬
- 観光施設
海神神社は対馬一ノ宮。境内入口近くに宝物館があり所蔵品を保管・展示しています。 その中に鎌倉時代・南北朝頃の舞楽面が、朽破損面を含め8面残されています。
-
銅像如来坐像
長崎県 壱岐・対馬
- 観光施設
統一新羅時代9世紀頃制作された貴重な仏像。 国の重要文化財に指定されています。 【規模】高さ:46.7cm
-
万関橋
長崎県 壱岐・対馬
- 歴史的建造物
明治33年旧海軍が大小の軍艦が出入出来るように開削された運河にかけられた橋です。 現在の橋は3代目。 【料金】 無料 【規模】長さ:橋長L=210m、幅:航路幅員L=40m
-
志まもと
長崎県 壱岐・対馬
- 郷土料理店
季節ごとに厳選された素材を生かした郷土料理と海に囲まれた対馬だからこそ生み出せる新鮮さで、見た目にも華やかな料理をご用意いたしております。 四季の恵みに真心を添えた、心づくしのおもてなしで「季節」を味わっていただけます。 営業時間 11:00~22:00 定休日 不定期 収容人員 180名
-
対州そば
長崎県 壱岐・対馬
- 郷土料理
そばは縄文後期に日本に移入されたと考えられ、全国的に品種改良が進みましたが、対馬では縄文後期の原種そば(対州そば)を今でも味わうことができます。
-
石焼料理
長崎県 壱岐・対馬
- 郷土料理
熱した石の上で新鮮なブリ,イカ,野菜等を焼いて,タレにつけて賞味するもの。対馬の代表的料理。町内のホテル丸屋(0920)52-1970などで。島内他地域でも賞味できる。 時期 通年
-
青潮の里・尾浦海水浴場
長崎県 壱岐・対馬
- 観光施設
厳原町南東部、尾浦地区にある自然豊かなキャンプ場と海水浴場です。併設しているため、1日中楽しむことができます。 キャンプ場にはバンガローが3棟、貸出し用テントを備えているほか、テントサイト、運動広場、炊事棟などがあります。 また夏季期間は管理棟に管理人を配し、運営に当たっています。 澄みきった海が広がる海水浴場はゴロタ浜で、マリンレジャーのポイントとして夏休みには町内外からの多くのファミリーで賑わいます。 事業者 対馬市
-
安徳天皇御陵墓参考地
長崎県 壱岐・対馬
- 観光施設
厳原町の西部、久根田舎の地に、安徳天皇の墓と言われる御陵墓参考地があります。 源平の壇ノ浦の戦いで平家とともに亡くなったとされる安徳天皇ですが、難を逃れ暮らしたと言う伝説の地です。
-
主藤家住宅
長崎県 壱岐・対馬
- 歴史的建造物
19世紀中頃の対馬の家格の高い農家の三間取建築様式。 昭和44年3月12日に国指定重要文化財に指定。 建築年代1 明治10年頃
-
石屋根
長崎県 壱岐・対馬
- 郷土景観
厳原西海岸にわずかに残すのみとなった石屋根は対馬で産出される板状の石で屋根を葺いた高床式の建物で物品の貯蔵に適する。火災から食糧や貴重品をまもるため母屋から離して建てられている。日本ではここだけに見られる珍しい建築物です。
-
武家屋敷跡
長崎県 壱岐・対馬
- 町並み
厳原は対馬藩の城下町。 あちこちに石垣塀に囲まれた武家屋敷跡があり、当時の面影を残します。 長崎県対馬地方局の裏手に比較的長い石垣塀が残っています。
-
男岳神社石猿群
長崎県 壱岐・対馬
- 観光施設
男岳山頂近くの神社。猿田彦命が祭神。家内安全、合格祈願、子宝祈願など、願掛け、成就に奉納されたものである。最初は牛の健康、繁殖を祈願し石牛を奉納していたと言われる。今では石猿が多く200体を超える石猿が石壇上に並ぶ。男岳は山自体が御神体で人は入山できなかったが、現在では車で行くことができる。境内には展望台も設けられている。
-
少弐資時の墓
長崎県 壱岐・対馬
- 観光施設
1281年(弘安4年)、4万もの蒙古東路軍が対馬を襲い、次いで壱岐に攻め込んできた。二度目の襲来、弘安の役である。北西部海岸(瀬戸浦)と勝本から上陸した元軍を迎え撃ったのが、当時の壱岐守護代、弱冠19歳の少弐資時であった。船匿城に居た資時は、わずかな軍勢で激戦を繰り広げたが全滅したと言われている。少貳公園の松林の中に資時の墓がある。展望台の近くには防人の烽火台や、弘安の役の碇石がある。周辺にはキャンプ場や遊歩道もある。
-
はらほげ地蔵
長崎県 壱岐・対馬
- 観光施設
6地蔵は六道(地獄、餓鬼、畜生、修羅、人間、天)において衆生の苦患を救うという六種の地蔵である。海女で有名な八幡の海中に祀られている。自然石の頭部で、腹が丸くえぐられているので、はらほげ地蔵と呼ばれている。何時、誰が、何のために祀ったかははっきりとしたことは分からないが、遭難した海女の冥福のため、鯨の供養慰霊のためなどと伝えられている。胸の穴は、満潮になって地蔵が水没して供え物が流れないように、船から供え物ができるように、あるいは流行の疫痢退散祈願のためなどと言われている。
-
かすまき
長崎県 壱岐・対馬
- 特産物・特産品
カステラの皮で巻くから「かすまき」。対馬藩主が参勤交代の折、道中で食べたのが始まりといわれている。小麦粉,砂糖,卵などで焼いた皮であんを巻いたもので,壱岐,対馬の菓子の代表格。寸胴タイプの対馬に比べて壱岐のかすまきは長さ20cm程。勝本町の土肥製菓(09204)2-0207,上対馬町の山八製菓(09208)6-2341などで。 時期 通年
-
ウニ
長崎県 壱岐・対馬
- 特産物・特産品
壱岐は海女(士)漁の盛んな島。しかし減少傾向にある。八幡浦は海女の集落として有名。海女漁の期間は5月~9月、素潜り。壱岐,対馬を代表する海の味覚で,生のほか,土産用としてはビン詰めの加工品が数多く作られている。生ものは春,夏が旬。壱岐,対馬全域や,平戸周辺が産地。 時期 通年
-
ウニめし
長崎県 壱岐・対馬
- 郷土料理
採りたての生ウニを米といっしよに炊きこんだもので,壱岐を代表する味のひとつ。当町のほかでも壱岐島内全域で味わえる。春から夏の味覚。 時期 3上~9下
長崎の趣味・カルチャー体験の教室・体験・レッスン情報
長崎の趣味・カルチャー体験や教室を探すなら、日本最大級の遊び・体験・レジャー予約サイト「アソビュー!」におまかせ。長崎にある人狼ゲームカフェや猫カフェ、フクロウカフェなどをはじめ、料理教室やフラワーアレンジメント教室などのレッスン情報も盛りだくさん。気になる体験やレッスンは、料金の安い順・ランキング順・口コミ情報などから検索・比較・予約できます。