北陸の文化史跡・遺跡 スポット 20選
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高浜城址
福井県 若狭
- 史跡
逸見昌経が築城。現在公園になっており本丸跡が残る。 公開 年中 時代 1565年
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皇子塚
福井県 若狭
- 史跡
履中天皇の皇子、市辺押盤皇子が眠るとされる。 挙原部落の山腹にある。京都府との境に近い。 時代 478
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下船塚古墳
福井県 若狭
- 史跡
前方後円墳,封土は3段になっている。 文化財 国指定史跡 時代 5世紀後半
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西塚古墳
福井県 若狭
- 史跡
前方後円墳だが前方部が破壊されている。長さ67m。 文化財 国指定史跡 時代 300年代後半
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上船塚古墳
福井県 若狭
- 史跡
前方後円墳。前方部が後円部より幅広い。 文化財 国指定史跡 時代 6世紀前半
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中塚古墳
福井県 若狭
- 史跡
前方後円墳で長さ58m,後円部の高さ6.6m。 文化財 国指定史跡 時代 300年代後半
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興道寺廃寺跡
福井県 若狭
- 史跡
7世紀後半に若狭国三方郡の有力氏族により建立されたと考えられています。これまでの発掘調査で、金堂や塔、講堂、中門、南門の基壇などが確認されています。
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城山
福井県 越前
- 史跡
越前町にある標高約540mの山。釣鐘状の山頂部は流紋岩からなり、急峻でブナの深い樹林に覆われています。 山頂部には『山城』(東西約190m、南北約230m)の跡地があり、今でもその遺構を見つけることが出来ます。 西に日本海、東に丹生山地と福井平野を望み、古くから交通の要所として、活用されていたと云われています。 山頂には、愛染明王の社が建てられています。 時代 室町
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朝日山古墳群と古墳公園
福井県 越前
- 史跡
通称朝日山に5世紀頃の築造と見られる前方後円墳,方墳,円墳が90基近く散在。 文化財 都道府県指定史跡 時代 古墳中~後期
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蓮如上人旧跡
福井県 越前
- 史跡
北陸巡錫のときに迫害から難を避けたといわれる地。 時代 1471
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杣山城跡
福井県 越前
- 史跡
別名「北の比叡山」。南北朝の争乱期に、南朝方の拠点としてその名をあげた城。延元元年(1336)新田義貞が恒良・尊良両親王を奉じて金ケ崎城に入ると、城主瓜生保ら一族はこれに呼応して挙兵。保は金ケ崎城救援に赴く途中に戦死するが、残った照・重兄弟らが立て篭って防戦。翌2年、金ケ崎城を脱した義貞が入城するに及んで、その後の北陸における南朝方最大の拠点となったが、同3年、力つきて落城した。現在、本丸・二ノ丸跡の土塁や殿池が残っている。◎新田義貞(1301-38)建武中興時の武者所長官。のち越前に下向して吉野方の頽勢。 【料金】 無料
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丸岡城
福井県 三国・あわら
- 城郭
戦国時代の天正4年(1576)、織田信長の命を受けた柴田勝家が、甥の勝豊に築城させた平山城。別名:霞ケ城。現在は天守閣の一郭を残すのみだが、その二層三階の天守は、入母屋造りの屋形に回縁勾欄付きの望楼を乗せた初期天守の形式を伝えており、城郭建築史上の重要な遺構とされている。 【料金】 大人: 450円 3施設共通利用券 団体割引あり 子供: 150円 3施設共通利用券 団体割引あり
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新田義貞公墓所
福井県 三国・あわら
- 史跡
灯明寺畷付近で戦死した新田義貞公の遺骸が称念寺に葬られている。 見学 9:00~16:00 休業 無休 文化財 都道府県指定史跡 時代 南北朝
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雨夜塚
福井県 三国・あわら
- 史跡
総持寺境内にあり、金津の俳人坂野我六が芭蕉翁の遺徳を慕って建てたもの。 時代 1749
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千束一里塚
福井県 三国・あわら
- 史跡
今も榎の老木が繁り,当時の名残りをとどめており,馬面の赤猫の伝説がある。 時代 1601
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椚古墳
福井県 三国・あわら
- 史跡
県の重要文化財で継体天皇の皇子椀子王の一族のものだといわれている。 石室の内部も見学できる貴重な古墳。 時代 古墳
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細呂木関所跡
福井県 三国・あわら
- 史跡
北陸旧街道の観音川の橋のたもとにあり,この付近は宿場のおもかげを残す。 時代 1601
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王山古墳群
福井県 福井・奥越前
- 史跡
弥生~古墳時代の古墳群。麓にあった村の有力者たちの墓で、邪馬台国時代の鯖江を知る貴重な遺跡です。 文化財 国指定史跡 時代 旧石器~古墳
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三室遺跡
福井県 福井・奥越前
- 史跡
福井県を代表する縄文遺跡。九頭竜川の氾濫をさけた三室山(標高176m)の山麓から西側の台地上にかけて広がる。縄文時代中期後半から後期を中心とするもので、竪穴住居や、石を環状に並べて祭祀を行ったと考えられる配石遺構などが発掘されている。また、三室山の山頂には、中世の平泉寺と対峙した一向一揆の砦跡が残り、一帯が史跡公園となっている。 文化財 県指定文化財 時代 縄文
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国史跡白山平泉寺旧境内
福井県 福井・奥越前
- 史跡
白山信仰の越前側の拠点寺院。創建は養老元年(717)と伝えられ、中世には四十八社・三十六堂・六千坊が建ち並び、寺領は九万石・九万貫に達したという。天正2年(1574)には一向一揆の焼き討ちにより全山焼失した。平成元年(1989)からの発掘調査では、中世では全国最大の石畳道や多数の僧坊群など一大宗教都市としての遺構が確認され、かつての境内全域約200ヘクタールが国の史跡に指定されている。 文化財 国指定文化財 時代 古代~中世/(奈良~戦国)
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