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遊園地・テーマパークの店舗一覧

全国のテーマパーク・遊園地情報

■2016年度 全国の人気テーマパーク・遊園地ランキング
全国には数多くのテーマパーク・遊園地がありますが、その中でも特に人気の高い10施設を、2016年度の年間来場者数を元にご紹介します。人気の定番スポットはもちろんのこと、意外と知らなかったテーマパークにも出会えるかもしれません。家族みんなで楽しめるスポットからデートにぴったりなスポットまでがランクインしているので、次回のお出かけの参考にしてみてはいかがでしょうか。

■1位:東京ディズニーランド・東京ディズニーシー【30,004,000名】
第1位は、言わずと知れた日本を代表するテーマパーク「東京ディズニーランド&東京ディズニーシー」。日本が誇る一大リゾートとして、国内外から多くの人々が訪れる両施設は、2016年度に3,000万人もの来場者を記録しました。園内には、ディズニーの世界観を色濃く投影したアトラクションをはじめ、ディズニーキャラクターたちによるショーや、オリジナルグッズが購入できるショップ、非日常を感じさせてくれる様々なレストランなど、ディズニーファンにはたまらない施設が充実。そのほか、「東京ディズニーシー・ホテル ミラコスタ」や「東京ディズニーランドホテル」といった宿泊施設もあり、ディズニーキャラクターたちに祝福されながら結婚式も挙げられます。

■2位:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン【14,600,000名】
第2位は、大阪を代表するテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」。年間来場者数は、2016年度に1,460万人を記録しました。園内には、人気作品「ハリーポッター」の世界観を再現した「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリーポッター」や、映画「怪盗グルー」シリーズに登場する人気キャラクター「ミニオンズ」をテーマとした「ミニオン・パーク」など、様々な映画作品や世界の街並みを再現したエリアが広がります。ショーや季節のイベントも充実しており、何度訪れても楽しめるのが特徴です。

■3位:ハウステンボス【2,894,000名】
第3位は長崎県佐世保市にある一大テーマパーク「ハウステンボスリゾート」。2016年度の年間来場者数は約289万人を記録しました。ハウステンボスには、「花の王国」、「光の王国」、「ゲームの王国」、「音楽とショーの王国」、「健康と美の王国」、「ロボットの王国」という6つテーマがあり、それぞれのテーマに合わせたコンテンツを1年365日楽しむことができます。また、ハウステンボスを訪れた際に注目して頂きたいのは、敷地内を美しく彩る「光の王国」。ハウステンボスのイルミネーションは、世界新三大夜景の認定を担う夜景鑑賞士4,000人が選ぶ全国のイルミネーションランキング総合エンターテイメント部門で1位に選ばれた、折り紙付きの絶景です。

■4位:鈴鹿サーキット【2,010,642名】
第4位は三重県鈴鹿市のテーマパーク「鈴鹿サーキット」。2016年度の年間来場者数は、約201万人を記録しています。鈴鹿サーキットは、その名の通りレースが開催されるサーキットをイメージされる方も多いかもしれません。しかし、実際は大人から子供までが乗り物の楽しさを体感できる遊園地「モートピア」や、楽しく自然とふれあえるキャンプ場「鈴鹿サーキット ファミリーキャンプ場」、天然温泉を日帰りで満喫できる「天然温泉クア・ガーデン」など、1日では遊びきれないくらいの施設が充実しているテーマパークとして、東海エリアのみならず、日本全国から多くの人が遊びに訪れる人気スポットとなっています。

■5位:よみうりランド【1,930,000名】
第5位は東京都稲城市にあるテーマパーク「よみうりランド」。2016年度の年間来場者数は、約193万人を記録しました。よみうりランドで注目したいのは、2016年にオープンしたエリア「グッジョバ」です。全15種類のアトラクションが楽しめるグッジョバは、従来の遊園地と異なり、アトラクションに乗りながら、生活に密着した産業である自動車、食品、ファッション、文具の4業種についてを、能動的に学べ、競い合うことができるスポットとして話題を集めています。

■6位:サンリオピューロランド【1,807,000名】
第6位は東京都多摩市にある屋内型テーマパーク「サンリオピューロランド」です。2016年度の年間来場者数は、約180万人を記録しました。園内には、ハローキティをはじめ、マイメロディ、シナモン、ぐでたま、KIRIMIちゃん.、ポムポムプリンなど、サンリオの人気キャラクターが一堂に会しており、キャラクターショーやグリーティングが充実。レストランのメニューもサンリオキャラクターモチーフのものがあったり、オリジナルグッズが充実していたりと、サンリオファンにはたまらないテーマパークとなっています。もちろんサンリオキャラクターについて詳しく知らないという方も楽しめるようになっているので、デートや家族連れでのお出かけにピッタリのテーマパークです。

■7位:志摩スペイン村 パルケエスパーニャ【1,227,000名】
第7位は三重県志摩市のテーマパーク「志摩スペイン村 パルケエスパーニャ」。2016年度の年間来場者数は、約122万人を記録しました。志摩スペイン村 パルケエスパーニャは、敷地内にスペインの異国情緒溢れる街並みが再現されており、絶叫系や冒険系、謎解き系など、大人から子供までが楽しめるアトラクションがもりだくさん。その他、スペインをテーマとしているだけあって、本格的なフラメンコショーやキャラクター達によるミュージカル、パレードなども充実しています。その他、日帰り温泉「ひまわりの湯」やオフィシャルホテル「ホテル志摩スペイン村」なども併設されているので、1日をたっぷりと使って志摩の魅力を味わえるのが魅力です。

■8位:ひらかたパーク【1,208,875名】
第8位は大阪府枚方市のテーマパーク「ひらかたパーク(通称:ひらパー)」がラインクイン。2016年度の年間来場者数は、約120万人を記録しました。園内には絶叫系のアトラクションから、のんびりと家族で楽しめるアトラクションまで、さまざまなアトラクションが充実。また、夏には屋外プール「ザ・ブーン」がオープンし、巨大流水プール「ドンブラー」や展望プール「シエスタ」、子供向けのプール「わんぱくプール」、全長212mの超ロングスライダー「クライングチューブ」などが人気を博しています。そのほか、冬になるとスケートリンク「ウインターカーニバル」がオープン。アイススケートが楽しめるメインエリアの「スケートエリア」をはじめ、全長約32mの雪でできたスライダーをゴムボートで滑り降りるスリル満点の「巨大スライダー」や、小さな子供も楽しめる「ベビーリンク」など、雪や氷とふれあえるスポットが登場し、家族連れやデートを楽しむカップルなどで賑わいます。

■9位:としまえん【956,097名】
第9位は東京都練馬区の遊園地「水と緑の遊園地 としまえん」がランクイン。2016年度の年間来場者数は、約95万人を記録しました。園内には、ライド系アトラクションをはじめ、夏場は屋外プールやナイトプール、冬場は屋外アイススケートリンクやイルミネーションなど、定番から季節のイベントまでが充実。そのほか、室内釣堀の「スーパーフィッシング豊島園」や日帰り温泉の「バーデと天然温泉 豊島園 庭の湯」などが併設されています。都心からのアクセスも良いため、家族でのお出かけやデートにぴったりの遊園地です。

■10位:ツインリンクもてぎ【711,798名】
第10位は栃木県芳賀郡のテーマパーク「ツインリンクもてぎ」がランクイン。2016年度の年間来場者数は、約71万人を記録しました。“森の中のモビリティテーマパーク”を掲げるツインリンクもてぎは、その名の通りモータースポーツにまつわるコンテンツがもりだくさん。国内最高峰の四輪レースである「SUPER GT」をはじめ、ロードレースの最高峰「全日本ロードレース」など、国内屈指のレースが開催されるほか、実際のレーシングコースをマイカーで走ることができたり、小学生5年生から運転できるサーキットカートを親子で楽しんだりと、乗り物好きにはたまらないテーマパークとなっています。そのほか、豊かな自然の中で滞在を楽しめるキャンプ場「森と星空のキャンプヴィレッジ」があるのも人気のひみつです。
※ランキング参照:綜合ユニコム「報道資料」

■関東のおすすめテーマパーク・遊園地
ランキングに登場したテーマパークや遊園地以外にも、東京を中心とした関東近郊には人気のテーマパーク・遊園地がもりだくさん。特に、東京のテーマパークはその多くが人気の観光スポットや商業施設の近くにあるため、東京観光やデートのちょっとした時間に立ち寄って遊ぶことができるのも特徴です。子供向けのテーマパークも数多くあるため、赤ちゃんや子供を連れてのお出かけにぴったり。屋内型のテーマパークもあり、天候や気候に左右されずにお出かけのプランが組めるのも嬉しいポイントです。ここでは、そんな関東近郊のおすすめテーマパーク・遊園地をご紹介します。

■大人も楽しめる!デートや観光におすすめのテーマパーク・遊園地
■浅草花やしき■
日本最古のローラーコースターがあるなど、下町のレトロな雰囲気や風情を感じられる遊園地「浅草花やしき」。ローラーコースター以外にも、お化け屋敷や、回転しながら上昇と下降を繰り返す絶叫マシーン「ディスク・オー」などもあり、大人でもばっちり楽しめます。またフリーパスで入場しなくても、入園料金+のりもの券(回数券)を購入すれば、乗りたい乗り物を絞って遊べるのうえにフリーパスよりも1,000円以上お得になるので、浅草観光のコースに組み込んで雰囲気を楽しんでみるという過ごし方もおすすめ。近くには浅草寺や仲見世通り、浅草演芸場など、浅草の有名観光スポットがあります。

■東京ドームシティ アトラクションズ/h4>
後楽園駅・水道橋駅から徒歩すぐの場所にある「東京ドームシティ」。その敷地内にあるのが「東京ドームシティ アトラクションズ」です。同園の入園料金は無料。アトラクションに乗る際に料金を支払うか、ワンデーパスポートを購入システムになっています。人気のアトラクションは、東京ドームシティの敷地内を縦横無尽に駆け巡るジェットコースター「サンダードルフィン」や、都内の街並みが一望できる観覧車「ビッグ・オー」、ルパン三世の世界観の中で謎解きを楽しむ「ルパン三世~迷宮の罠~」など。東京ドームシティの敷地内には、日帰り温浴施設の「スパ・ラクーア」や、様々な料理が揃うレストランエリア、東京ドームホテルなど、リラクゼーションから、宿泊、食事まで楽しめる施設が充実しているので、デートや観光の際におすすめです。

■東京ジョイポリス
お台場の商業施設「デックス東京ビーチ」内にある屋内型テーマパーク「東京ジョイポリス」。施設内では、360度回転する”近未来ソリ型ライド”で時速300kmの世界を体感できる絶叫度満点のアトラクション「ストーム ジー」をはじめ、本格的な激流下りを体験できる「ワイルドリバー ザ・トレジャーハント」、最新のVR設備を使用して仮想世界を自由に歩き回りながら敵と戦う「ZERO LATENCY VR」など、屋内とは思えないほど本格的なアトラクションの数々を楽しめます。また、お台場というロケーションから、周辺には夜景スポットや雰囲気のいいレストランなども充実していることから、デートで訪れるのにもおすすめのテーマパークです。

■VR PARK TOKYO
渋谷にあるVRテーマパーク「VR PARK TOKYO」。その名の通り、施設内には最新のVR機器が取り揃えられており、よりリアリティの高い仮想現実世界を楽しめます。また、VR PARK TOKYOのアトラクションは、カップル向けに用意された物が多く、2人で協力して遊ぶものが多いのも特徴。利用時間も90分入れ替え制となっているので、渋谷で遊ぶ際はプランに加えてみては。

■inSPYre(インスパイヤ)
新宿のど真ん中で、本格的な脱出ゲームが楽しめる「inSPYre(インスパイヤ)」。施設内では、映画のセットのように本格的な廃倉庫の中で、本物さながらのスパイ体験が楽しめます。inSPYreがデートにおすすめな理由は、その手軽さ。1ゲーム10分と制限時間が決まっているので、ちょっとした時間でもテーマパークに来たかのような雰囲気で遊べます。すぐ側には東宝シネマズ
新宿などがあるので、映画の待ち時間や、ショッピングの合間などに訪れるのもおすすめです。

■赤ちゃん・子供とのお出かけにおすすめのテーマパーク・遊園地
■キッザニア東京
子供が本格的な職業体験を楽しめる“こどもが主役の街”「キッザニア東京」。体験できる職業の数は100種類以上にもおよび、警察官や消防士、パン職人、医者など、人気の職業になりきることができます。また、職業体験を通じて子どもたちは園内で使える「キッゾ」というお金を稼ぎ、施設内の他のサービスで実際にキッゾを使用してサービスを受けることが可能。遊びを通じてお金が社会の中でどのように回っているかを学ぶこともできます。

■MEGA WEB(メガウェブ)
お台場の人気商業施設「パレットタウン」内にある、トヨタ自動車のショールーム「MEGA WEB(メガウェブ)」。シュールームとはいうものの、さまざまなコンテンツが用意された施設内はまさに車のテーマパークです。施設のメインとなる「トヨタ シティショウケース」には、最新のトヨタ車がずらりと並び、大人も子供もワクワクするような空間が広がります。また、子供と訪れるなら「ライドスタジオ」も外せません。免許を持たない子供でも、本格的な運転体験を楽しめるのが「ライドスタジオ」の魅力。3歳から体験できるので、車好きなお子さんと一緒に訪れれば盛り上がること間違いありません。また、親子で楽しむなら歴代の名車が展示されている「ヒストリーガレージ」もおすすめです。

■レゴランド・ディスカバリー・センター
お台場の“子供の遊び場”、「レゴランド・ディスカバリー・センター」。レゴランドの対象年齢は3歳から10歳までの子供に設定されているため、親子で気兼ねなくレゴブロックの魅力にふれられます。屋内型テーマパークでありながら1,000坪もの広さを誇る館内には、167万個のレゴブロックを使用して再現された東京の街並みや、レゴブロックにまつわるアトラクションが目白押し。
その他、プロのレゴ職人“マスター・ビルダー”から直々に教わるレゴ教室が開催されていたり、ハロウィン、クリスマスなど、季節のイベントが開催されていたりと、お楽しみが盛りだくさん。親子でレゴブロックの楽しさにふれてみてはいかがでしょうか。

■ナンジャタウン
池袋の複合施設「サンシャインシティ」内にある、屋内型テーマパーク「ナンジャタウン」。園内は3つの街で構成されており、それぞれで違った雰囲気が楽しめます。西洋風の街並みが特徴的な「ドッキンガム広場」には、園内中に隠れたもののけを探し出して捕獲する「もののけハンターズ」や、謎を解きながらナンジャタウンをめぐる「ナンジャ探偵団」といった、家族で楽しめるアトラクションが充実。また、昭和30年台の日本の街並みが再現された「福袋七丁目商店街」では、全国のご当地餃子が集まる「ナンジャ餃子スタジアム」や、色んな種類のスイーツが楽しめる「福袋デザート横丁」があり、様々なグルメを満喫できます。その他、もののけたちに乗っ取られた街「もののけ番外地」では、おどろおどろしい雰囲気にぴったりなお化け屋敷「地獄便所」や、人気アニメ「妖怪ウォッチ」とコラボしたアトラクション「妖怪ウォッチアトラクション 鬼時間脱出大作戦」などが人気。いずれも親子で楽しめるコンテツばかりで、楽しいひと時を過ごせること間違い無し。すべてのアトラクションが屋内にあるので、気候や天候を気にしなくていいのも、子供連れの方には嬉しいポイントなのではないでしょうか。

■横浜アンパンマンこどもミュージアム&モール
子供たちに人気のTVアニメ「それいけ!アンパンマン」の世界観が楽しめるテーマパーク、「横浜アンパンマンこどもミュージアム&モール」。施設内には、それいけ!アンパンマンに登場するキャラクターたちをモチーフにしたアトラクションやお店が充実。また、アンパンマンたちと歌って踊れるコンサートやショーも開催されているほか、毎月お誕生日付きの子をお祝いしてくれるイベント、工作教室などの体験イベントなども開催されています。厳選素材を使用して、小さな子供からお年寄りまでが楽しめるお食事を提供するレストラン「ANPANMAN&PEKO’S KITCHEN」などもあるので、家族みんなでお子さんの記念日をお祝いするのにもピッタリのスポットです。