青森県の神社・神宮 スポット 20選
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真清田神社
青森県 八戸
- 神社・神宮
田村麻呂将軍が建てたといわれ,高照姫命を祀る。十一面観音像と前立童子3体を保存。 創建年代 807年
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箭根森八幡宮
青森県 下北・三沢
- 神社・神宮
源氏ゆかりの社で,前九年の役に佐井の夷人が建てた。 創建年代 不詳
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熊野神社
青森県 下北・三沢
- 神社・神宮
文室綿麻呂の家臣笹野尚盛が844年に創建したとされています。 この地に「イザナギ」「イザナミ」の二神を祀ったと伝えられている神社です。 【料金】 無料
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今熊神社
青森県 下北・三沢
- 神社・神宮
折茂集落から1kmほど北西の小高い丘に、六戸町で最も古い神社といわれる今熊保食神社が鎮座しています。神社の左後方に六戸町で文化財に指定している樹齢約400年の杉が植栽されています。
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十和田神社
青森県 十和田湖
- 神社・神宮
日本武尊(やまとたけるのみこと)と湖の主・南祖坊をまつったところ。鎌倉時代以前から修験僧徒(山伏)の修行場として知られ、江戸時代には南部藩の霊場として発展した。南祖坊の伝説にちなむ鉄のわらじが奉納されている。 創建年代 807年
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七戸神明宮
青森県 下北・三沢
- 神社・神宮
七戸神明宮は応永3年(1396年)3月5日新町に創立。宝暦6年(1756年)9月南町に移転。明治14年(1881年)9月22日現在地に御遷宮になり、城跡に七戸地方一帯の総氏神様として栄えてきた。 神明宮の大神様は大日要貴尊様(おおひめむてのみこと)農業をはじめ学問の神様でもある。全て生み育てること(生成育化)に力を授け下さると信じ、先祖が崇拝し、今日に及んでいる。 特に七戸の殿様が、代々崇敬の念篤く南部藩主第36世利敬公は、今で言う青少年の不良化防止のため、青少年健全育成に力を注ぎ、若者に神楽を奨励し、特に親孝行踊りの歌などを作り、七戸藩重要行事の一つとして舞子を指定し、お役人見張りの下に稽古せしめ、神明宮大祭にも奉納し、一時中絶したが明治9年(1876年)復活し今も続いている。また、親孝行踊りは町無形文化財に指定されている。 創建年代 1396年
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富野猿賀神社大権現
青森県 弘前
- 神社・神宮
俗に「下」の猿賀様と呼ばれ、南津軽郡尾上町の猿賀神社の分家にあたります。 古来農業の守護所として崇敬されており、また、かつては岩木川を行き来した船の 船頭たちが「船絵馬」を納めて安全を願った神社でもある。 創建年代 1,617 料金/拝観時間/公開日/予約等 無料/9:00~17:00/年中無休/不要
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浪岡八幡宮
青森県 青森
- 神社・神宮
坂上田村麻呂が国家鎮護の祈願を行い祠を建立したのが始まりと言われている歴史ある神社。浪岡城主となった北畠氏から崇敬庇護され、後の津軽氏の庇護もあたえられた。 8月には北畠氏にちなんだ「浪岡北畠まつり」があり、浪岡八幡宮では宵宮や例大祭、赤ちゃんの健やかな成長を願う泣き相撲大会などが行われます。 創建年代 大同2年(807)
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猿賀神社
青森県 弘前
- 神社・神宮
蝦夷征伐のため北上した坂上田村麻呂が「神蛇宮」として建立したといわれ、藩政時代には津軽為信公により祈願所と定められました。一年を通して数々の祭事が行われ、当年の豊凶を占う「柳からみ神事」(旧暦1月7日)、悪霊退散を願う「鬼面奉射神事」(5月3日)、豊作を祈念する御田植祭(5月下旬頃)と感謝する刈穂祭(9月下旬頃)などがあります。旧暦8月14日から16日までの十五夜大祭では多くの露店が並び賑わいます。 創建年代 807年
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岩木山神社
青森県 弘前
- 神社・神宮
古くからこの地方の厚い信仰を受け、杉木立と建物の調和が美しい。安寿姫と厨子王の霊も祀られている。岩木山神社の本殿、拝殿、楼門、奥門、瑞垣、中門は国の重要文化財に指定されている。 文化財 国指定重要文化財
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柏正八幡宮
青森県 津軽西海岸
- 神社・神宮
津軽為信に勧請して創建。祭例日7月15日。 【料金】 無料
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三新田神社
青森県 津軽西海岸
- 神社・神宮
30年間で開発成就がなされ五穀豊穣を祈願したもの。 【料金】 無料
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田名部神社
青森県 下北・三沢
- 神社・神宮
下北地方の総鎮守であり、この神社の例大祭が下北最大のまつり「田名部まつり」である。創立年代は不明だが、1345年の銘がある鰐口が保存されている。 創建年代 不明
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中野神社
青森県 弘前
- 神社・神宮
祭神は日本武尊、大山祇命、倉稲魂命、岩戸姫命、田村麿命としているが、古来から中野不動尊として有名である。また、境内から続く中野もみじ山は、秋の紅葉が非常に美しく、京都の嵐山に対し、小嵐山とも呼ばれている。 創建年代 795年
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櫛引八幡宮
青森県 八戸
- 神社・神宮
南部一ノ宮の由緒ある神社。南部氏初代光行公によって創建され、以降南部領総鎮守として約800年の歴史があると伝えられています。国宝である「赤糸威鎧兜大袖付(あかいとおどしよろいかぶとおおそでつき)」、「白糸縅褄取鎧兜大袖付(しろいとおどしつまとりよろいかぶとおおそでつき)」をはじめ、多数の文化財が収められています。普段は自由に参拝、散策ができますが、要望があれば宮司による境内や国宝館の案内を受けることが可能。 江戸時代前期の社殿形態を伝える貴重な遺構として国の重要文化財に指定された本殿をはじめ、多くの貴重な建築物や装飾がみられます。また明治14年(1882)8月に完成し、明治天皇の東北御巡幸行在所として用いられた八戸小学講堂が「明治記念館」として境内に移築されています。明治記念館は県内に現存する洋風建築として最古のもの。 【料金】 大人: 400円 国宝館のみ 高校生: 300円 国宝館のみ 中学生: 300円 国宝館のみ 小学生: 200円 国宝館のみ
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善知鳥神社
青森県 青森
- 神社・神宮
青森市発祥の地で、近代的な社殿と池が調和する。
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弘前八幡宮
青森県 弘前
- 神社・神宮
弘前藩の総領鎮守の社。三間社流造の本殿と唐門は桃山風で華麗。国重要文化財。
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氣比神社
青森県 下北・三沢
- 神社・神宮
江戸期、おいらせ町の北部には盛岡南部藩最大の藩営牧場である木崎野牧がおかれており、氣比神社は馬をまつる神社として古くから有名です。当時の交通手段であった馬から近年では交通安全の神様としても人気があります。 毎年7月上旬に例大祭が行われます。
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花松神社
青森県 下北・三沢
- 神社・神宮
広く上北地方馬産家の信仰を集める神社です。主神は保食命という衣食住・暮らしの神様ですが、軍馬飼育が盛んな南部の土地柄から、同時に馬頭観音も祀られたため”馬の神様”として知られている。
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糠部神社
青森県 八戸
- 神社・神宮
県立城山公園内にあり、藩祖南部三郎光行公をまつっている。樹齢800年の杉の老木がある。
青森県の神社・神宮探し
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