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東京都の動物園 ランキング
東京都の動物園 スポット 20選
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小笠原亜熱帯農業センター
東京都 伊豆諸島・小笠原諸島
- 動物園
亜熱帯気候を活かした東京都の農業研究施設。園内には色とりどりのハイビスカスやブーゲンビリアが咲く。小笠原の固有植物や世界の熱帯植物を集めた展示園は自由に見学できる。 見学時間 (日月火水木金土) 8:30~16:30 その他 トイレ
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都立八丈植物公園
東京都 伊豆諸島・小笠原諸島
- 動物園
園内は、熱帯・亜熱帯性植物を中心としてハイビスカス、ブーゲンビリアなどの花や多くの野鳥が存在し、園路は、赤い火山砂利が敷き詰められ、南国ムード豊かな公園となっています。 【料金】入園料無料
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椿花ガーデン
東京都 伊豆諸島・小笠原諸島
- 動物園
椿花ガーデン椿園は国際優秀つばき園に認定されました。 穏やかでのんびりとした心癒す空間です。 天候の良い日に芝生の大広場からの眺める景色の伊豆半島や雄大な富士山は、心をとき放つような気持ちにしてくれます。 皆さんも、どうぞ味わってみてください。また、国際優秀つばき園に認定された「椿園」もあり、椿の鑑賞もできます。 【料金】 大人: 830円 団体31名以上 750円 子供: 400円 (1)4歳以上 小学生以下 (2)団体31名以上 360円
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大島動物園
東京都 伊豆諸島・小笠原諸島
- 動物園
平成28年2月26日(金)に、大島公園椿園が国際優秀つばき園に認定されました! 椿まつりのメーン会場にもなっています。 ゾウガメやれっサーパンダなども見ることができます。 敷地はとても広く公園内の広場ではのんびりと過ごしたり花の観賞やお散歩もできます。 【料金】 無料
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東京大学大学院農学生命科学研究科附属田無演習林
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 動物園
演習林には赤松林や武蔵野の植物相が保存され約400種の樹木には名札もついている。樹木観察や散策に絶好の場。 【料金】 無料
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東京都薬用植物園
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 動物園
都内でただ1か所、ケシの見られる薬用植物園です。3.2ヘクタールの敷地内には国内はもちろん、世界各国の貴重な薬草、薬木などが栽培されています。 薬事資料館の室内展示は、引き続き当面の間、中止いたします。ご理解の程、よろしくお願いいたします。 【料金】 無料
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町田薬師池公園四季彩の杜ぼたん園(町田ぼたん園)
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 動物園
民権の森公園の一部をぼたん園としてボタン・シャクヤクが開花する時期に合わせて有料開園しています。園内にはボタン(約330種類1,700株)とシャクヤク(約60種類600株)を有していて、関東で最大級の規模を誇っています。 ボタン・シャクヤクの見頃(例年4月下旬から5月上旬)の頃有料開園します。 【料金】 大人: 520円 開花時期以外は無料。 子供: 200円 中・高生。開花時期以外は無料。
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町田薬師池公園四季彩の杜ダリア園(町田ダリア園)
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 動物園
ダリア園は、山崎町の小高い丘にあり、赤、白、黄色など約500品種、4000株の大・中・小輪の様々なダリアが咲き競います。 【料金】 大人: 550円 高校生以上 子供: 0円 小・中学生無料
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都立神代植物公園
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 動物園
武蔵野の面影が残る園内で、四季を通じて草木の姿や花の美しさを味わうことができます。この公園はもともと、東京の街路樹などを育てるための苗圃でした が、戦後、神代緑地として公開されたあと、昭和36年に名称も神代植物公園と改め、都内唯一の植物公園として開園されました。 現在、約4,800種類、10万本・株の樹木が植えられています。園内は、ばら園、つつじ園、うめ園、はぎ園をはじめ、植物の種類ごとに30ブロックに分け ており、景色を眺めながら植物の知識を得ることができるようになっています。また、古くから伝わる日本の園芸植物の品種の保存や植物・園芸に関する催しや 展示会を開き、都民の緑に対する関心を高めるのに一役買っています。平成28年5月年には大温室がリニューアルオープンし、珍しい熱帯の植物が集められ、彩り鮮やかな花々を 鑑賞できるようになりました。 【料金】 大人: 500円 中学生: 200円 都内在住・在学の中学生無料 その他: 250円 65歳以上
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水生植物園・深大寺城跡
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 動物園
水生植物園は湧水が集まって湿地帯になっています。アシ、オギ、マコモ、アヤメなど多くの種類の水辺の植物が観察できます。園内の一部は国指定史跡・深大寺城跡となっています。 深大寺城は3つの郭が直線状に配置された連郭式の構造の城郭で、河越城主扇谷上杉朝定が北条氏鋼の侵攻に備えて再興した城です。現在も空掘・土塁、櫓台などの遺構が残ります。 開園時間 9:30~16:30 休園日 毎週月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)、年末年始(12/29~1/1)
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井の頭自然文化園
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 動物園
口コミ1件
12万平方mの園内には動物園・植物園・資料館・彫刻館・童心居が樹木の間に配置されています。動物園には、アカゲザルやアライグマ、マーラ、フェネックなどがいます。また、カモシカやテン、アナグマ、ヤマドリ、キツネやタヌキなど、日本産の動物を多く飼育しています。 【料金】 大人: 400円 年間パスポート1600円 団体割引(20名以上)1名320円 中学生: 150円 小学生以下と都内在住在学の中学生は無料・団体割引(20名以上)1名120円 その他: 200円 65才以上200円・・・・年間パスポート800円 団体割引(20名以上)1名160円
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堀切菖蒲園
東京都 葛飾・江戸川・江東
- 動物園
花菖蒲・シャクヤク・アヤメ。歌川広重などの浮世絵の題材となった江戸時代から続く花菖蒲の名所。 【料金】 無料 【規模】入館者数(年間):約20万人
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板橋区立熱帯環境植物館
東京都 池袋・目白・板橋・赤羽
- 動物園
東南アジアの熱帯雨林を温室、冷室、ミニ水族館で再現し、自然を体験することができます。夏季及び土日祝日に限り、喫茶室ではマレーシア料理が楽しめます。 【料金】 大人: 260円 中学生: 130円 小学生: 130円 幼児: 0円 未就学児 その他: 130円 65歳以上
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赤塚植物園
東京都 池袋・目白・板橋・赤羽
- 動物園
武蔵野の面影を残す赤塚の丘陵地を活かして作られた植物園です。園内の樹木や草花は、600種を超えます。小高い山に入り込んだ雰囲気で、四季折々の変化を楽しめ、自然に親しむには最適の場所です。 【料金】 無料
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東京都夢の島熱帯植物館
東京都 葛飾・江戸川・江東
- 動物園
熱帯・亜熱帯の花が咲くトロピカル・ガーデンと緑の情報室。 【料金】 250円
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小石川植物園
東京都 お茶の水・湯島・九段・後楽園
- 動物園
ここは300年の歴史を持つ日本で最初の植物園。本来は研究のための植物園なので薬草園や分類標本園などの施設も整っている。栽培されている植物は約4000種で,植物観察には最適。 【料金】 大人: 500円 (高校生以上) 子供: 150円 (小学生、中学生)
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恩賜上野動物園
東京都 上野・浅草・両国
- 動物園
口コミ11件
上野動物園は、東京の都心部にありながら自然とその景観を維持している都市型の動物園で、約300種3,000点の動物を飼育しています。 ※入園チケットの購入は公式ページをご確認下さい。
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フクロウのお庭 ~Owl's Garden~
東京都 渋谷・目黒・世田谷
- 動物園
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多摩動物公園
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 動物園
口コミ1件
豊かな自然が多く残った園内で、動物をできるだけ自由な姿で展示するために、檻のかわりに壕で仕切るようにし、広い放飼場に放養形式で展示をしています。 野生で群れをつくる動物は、なるべく群れで飼育するようにしています。約300種の動物を飼育しています。
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町田リス園
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 動物園
町田リス園は、都会の喧騒から一歩離れた場所にある自然あふれるスポットです。約200匹ものタイワンリスと直接触れ合うことができ、その可愛らしい姿と触り心地は、訪れる人に癒しを与えてくれます。 園では様々なイベントも開催。夏季限定のカブトムシドームでは、カブトムシを間近で観察することができます。 ウサギさんのお庭ではウサギをなでながらエサをあげることができ、そのふわふわ感に訪れた子どもたちにも笑顔がこぼれています(3歳以上から参加可能)。 リスのオリジナル巣箱を作るワークショップなども行われており、作った巣箱は実際にリスたちのおうちになります。このような体験ができるのも町田リス園ならでは。 四季折々の楽しみ方がある町田リス園。家族や友人との素敵な思い出を作ってみてはいかがでしょうか。
東京のおすすめ動物園
■東京都恩師上野動物園
東京には都心、郊外に大小さまざまな動物園があります。
台東区「東京都恩賜上野動物園」は、東京のど真ん中で約400種の生き物を飼育。明治15年開園の歴史ある動物園です。1番人気はパンダ。パンダ舎へ「リーリー」と「シンシン」、その間に生まれた「シャンシャン」を見に行きましょう。園内は東園と西園に分かれ、東園にはパンダ、クマ、ゾウ、ライオンたちが暮らします。ハシビロコウ、ペリカン、キリンなどがいる西園へは、モノレールで移動するのがオススメ。
■多摩動物公園
上野動物園の分園としてオープンした日野市「多摩動物公園」は、60ヘクタールの広大な敷地に動物たちがのびのび暮らします。アジア園、オーストラリア園、アフリカ園、昆虫園の4エリアを1日かけてゆっくり回りましょう。「ライオンバス」や「オラウータンのスカイウォーク」など、工夫を凝らした展示が好評です。
■井の頭自然文化園
散歩がてら気軽に立ち寄れるのが、武蔵野市「井の頭自然文化園」。サル、カピバラ、ペンギンなど200種類が飼育されています。ぜひ訪れてほしいのは、リスが放し飼いにされている「リスの小径」です。足元を駆け回り、木の実を割るリスたちに癒されることうけあい。
■羽村市動物公園
日本初の町営動物園、「羽村市動物公園」は、「ふれあいコーナー」が充実しています。ヒヨコやモルモットと触れ合い、レッサーパンダやミーアキャットで和みませんか。毎日開催される「エサやりツアー」も要チェック。
■足立区生物園
カンガルーやアナウサギなど小動物に魚、昆虫も飼育しているのが、「足立区生物園」です。蝶の大温室も備え、小さな子ども連れのファミリーにぴったり。ガイドツアー、記念撮影などの催しが豊富です。
■板橋区立こども動物園
「板橋区立こども動物園」は入園無料の動物園。フラミンゴ、ニホンジカ、ウサギなどを飼育し、「はなしがい広場」では自由にヤギやヒツジをさわれます。イチオシは、小学生以下が対象のポニー乗馬体験とポニーの馬車。可愛いポニーと遊びましょう。
■江戸川区自然動物園
同じく無料で遊べるのが「江戸川区自然動物園」です。レッサーパンダ、プレーリードッグ、ペンギン、クモザルなどの動物が暮らし、無料とは思えない充実ぶり。ふれあいコーナーでウサギやヒツジたちが待っています。
■夜の動物園を楽しもう
夏は日中を避け、涼しい夜に動物園へ。多摩動物公園、上野動物園、羽村市動物公園は夏に開園時間を一部延長しています。夜の動物を観察したり、ナイトツアーを開催したり。いつもとは違う動物園の雰囲気を楽しんでください。