東北の神社・神宮 スポット 20選
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蛯沢稲荷神社
福島県 相馬
- 神社・神宮
奥州稲荷一の宮である。 祭神 ウガノミタマノカミ 創建年代 不詳
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相馬小高神社
福島県 相馬
- 神社・神宮
相馬氏の鎮守で,相馬野馬追野馬懸の祭場。相馬野馬追は7月の8月にまたがらない最終土・日・月曜日の3日間執り行われます。 野馬懸は月曜日です。 相馬野馬追祭の三妙見神社の一つ。 祭神 その他 アメノミナカヌシノオオカミ 創建年代 1323
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鹿島御子神社
福島県 相馬
- 神社・神宮
鹿島御子神社は陸前浜街道沿いの旧鹿島宿に鎮座しています。境内にある2本の大欅は推定樹齢1000年とされ2本ある事から「夫婦欅」と言われ縁結びに御利益があると言われています。大欅は南相馬市指定天然記念物、福島県みどりの文化財に指定されてます。
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福田諏訪神社(福田十二神楽)
福島県 相馬
- 神社・神宮
福田諏訪神社の伝統を永年に渡って受け継ぐ由緒ある神社です。毎年5月3日と11月3日に「福田十二神楽」を奉納します。 「福田十二神楽」は「出雲系法印神楽」という福島県ではめずらしい神楽です。福島県重要無形民俗文化財に指定されています。
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磯前神社
福島県 いわき・双葉
- 神社・神宮
【村指定有形文化財】 大永2年(1522年)勧請。従前は薬師如来の祭祀だったが、「大国主命・言代主命」を祀る。明治2年(1869年)神社法改正に伴い、「磯前神社」となったためか屋根には宝珠、欄間の彫刻には狛犬が見られる。内部には文久3年(1864年)・明治15年(1882年)などと記された彩色奉納絵馬が残る。 創建年代 1685
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八幡神社
福島県 いわき・双葉
- 神社・神宮
寛元3年(1245年)、相馬国標葉(しねは)群野川村に、筑前国「宇佐八幡」の分令として奉られたのが始まり。 創建年代 鎌倉
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諏訪神社(三合田地内)
福島県 いわき・双葉
- 神社・神宮
永享年中,信濃国上諏訪より奉遷されたという。※お出掛けの際はご注意ください。 創建年代 1331
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大滝神社
福島県 いわき・双葉
- 神社・神宮
大同二年那智麻呂という行者が紀州熊野の本宮より神霊を奉じたと伝わる。社地内には「じい杉ばあ杉」や遊歩道、木戸川渓谷がある。※お出掛けの際はご注意ください。 文化財 都道府県指定重要無形民俗文化財 大滝神社の浜下り行事 創建年代 807 時期 霊祭日:4月第2日曜日を中心に5日間/浜下り行事
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木戸八幡神社
福島県 いわき・双葉
- 神社・神宮
領主楢葉氏が領内鎮護を祈願して奉斎した。現本殿は寛文5年の建築。※お出掛けの際はご注意ください。 文化財 市町村指定重要文化財 創建年代 1186 時期 霊祭日:9月中旬(土・日曜日)
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北田神社
福島県 いわき・双葉
- 神社・神宮
北野天満宮(京都府)から勧請か。学問の神として広く信仰されている。※お出掛けの際はご注意ください。 ご利益 学業成就 創建年代 1308 時期 例祭日:1月25日、8月25日
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楢葉八幡神社
福島県 いわき・双葉
- 神社・神宮
源義家が勧請した。境内には桜の老樹が多い。※お出掛けの際はご注意ください。 創建年代 1050
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太田農神社
福島県 いわき・双葉
- 神社・神宮
※お出掛けの際はご注意ください。 創建年代 1878年
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堂山王子神社
福島県 郡山
- 神社・神宮
旧堂山観音堂。重文の堂宇は室町中期の建築。坂上田村麻呂創建の古社。堂山王子神社本殿は国指定重要文化財(建造物)に指定されており、巡礼納札は県指定重要文化財に指定されています。 文化財 その他 国指定文化財 創建年代 室町前期
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田村大元神社
福島県 郡山
- 神社・神宮
田村義顕が三春へ居城を移した際に、郡山市守山から移された神社で、三春藩の総鎮守。表門・本殿・末社などに見事な彫刻がほどこされ、松喰鶴鏡は国認定重要美術品。7月の海の日前の土・日曜日に催される祭礼では、長獅子舞や三匹獅子舞が奉納される。 創建年代 1504
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三春大神宮
福島県 郡山
- 神社・神宮
三春藩三代藩主秋田輝季により創建された神社で、代々秋田家の信仰を集めた。江戸時代中期の絵馬や、江戸時代後期の白馬像などが祀られる。秋は紅葉が美しい。 創建年代 1688
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古殿八幡神社
福島県 白河
- 神社・神宮
毎年10月の第2日曜日とその前日に800余年前から伝わる流鏑馬,笠懸が行われる。 創建年代 1045~1068
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白山比咩神社
福島県 白河
- 神社・神宮
青葉城跡の中腹にある神社で、加賀(現在の石川県)より白山神社を勧請したのち、久寿2(1155)年頃に建立。毎年10月第1土・日曜日に祭礼が行われる。
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諏訪神社
福島県 白河
- 神社・神宮
創建年代 江戸末期
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川辺八幡神社
福島県 白河
- 神社・神宮
石川氏の氏神。社殿は一間社流造りで,6枚の棟札とともに県重要文化財。境内にはさかさ杉がそびえる。 文化財 都道府県指定重要文化財 社殿・棟札 創建年代 1053
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石都々古和気神社
福島県 白河
- 神社・神宮
石都々古和気神社(いわつつこわけじんじゃ)は、延喜式内社の一つに数えられる古社で、古くから山岳信仰の聖地として、多くの方々に信崇敬されていました。又、全国的にも数少ない祭祀遺跡の跡地として、考古学的にも大変重要な遺跡といわれています。約一万年位前から信仰されており、多くの磐境が山々に点在していて、屏風岩、船形岩、鏡岩(2基)、亀石、天狗石、石門(鳥居)、更には三種の神器と言われる剣、玉(勾玉)、鏡等があります。 御祭神は、味秬高彦根命(あじすきたかひこねのみこと)、大国主命(おおくにぬしのみこと)、誉田別命(ほんだわけのみこと)の三柱。味秬高彦根命は、本土創造・農業・工業の神様、大国主命は、商売繁盛・家内安全の神様、誉田別命は、戦の神様。 応年30年(1423年)に石川氏によって奉納された銅製の鰐口は、県指定重要文化財となっています。 【料金】 無料
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