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滝沢市のレジャー・遊び・体験 ランキング
滝沢市のレジャー・遊び・体験 スポット 20選
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農産物共同直売所ふれあい
岩手県 雫石
- お土産屋・物産館
産直県内第1号です。りんごほか果物全般♪他に野菜・花・漬物・味噌など。地場産品のみを取り扱っています。地方発送もOKです! 営業時間 9:00~19:00 年末年始(12月31日午後~1月3日)
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土・日ジャンボ市(株式会社流通技研)
岩手県 雫石
- お土産屋・物産館
昭和57年に出来た東北初の生鮮食品のディスカウント市。80近くものお店や産直が入っており、肉魚青果を中心とし、食材から雑貨・ペット・中古品まで何でも揃います!毎週様々なイベント開催中!!土日は財布片手に土日ジャンボへ!! 営業時間 (日土) 9:30~18:00 土日のみの営業です。 飲食施設 その他 ラーメンなど人気のメニューがあります! 室内施設 その他 産直やお店など軒を連ねています。
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滝沢はるか
岩手県 雫石
- 特産物・特産品
「はるか」は、2002年岩手大学農学部で生まれ、滝沢市で育まれた新品種のりんご。つるりとした淡いレモンイエローの肌、豊かな香りとパリッとした食感、実には蜜がたっぷりと入った衝撃的な甘さのりんごです。 時期 12月~1月
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りんご
岩手県 雫石
- 特産物・特産品
滝沢の地にりんごが導入されたのは大正の頃。 現在では80ha、約80戸の農家にまで生産が広がりました。 岩手山麓滝沢のりんごは、秋の深まりとともにおいしさをぐんぐん増して。 ふじ、王林、ジョナゴールド、さんさ、北斗、千秋、陽光、世界一・・・ 何十種類ものりんご達が沿道の畑や直売所を彩ります。
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馬返しキャンプ場
岩手県 雫石
- キャンプ場・オートキャンプ場
岩手山登山口にあるキャンプ場 【料金】 協力金有
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メイプルカントリークラブ
岩手県 雫石
- ゴルフ その他
ホール数:18
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滝沢市埋蔵文化財センター
岩手県 雫石
- 博物館
滝沢市埋蔵文化財センターは、埋蔵文化財の発掘調査と保存、研究、記録を目的とした室内整理、出土遺物の収蔵と展示公開等、埋蔵文化財の普及を実施するための中心的施設として、平成12年4月にオープンしました。隣接する史跡公園「湯舟沢環状列石」は地表に823個の石を使用して原寸大に復元。本物は地下に発掘当時のまま保存されています。周囲には、縄文時代の植生を復元。縄文時代当時の景観を再現しました。 【料金】 大人: 200円 幼児~高校生無料 団体(20名以上1人)100円
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フォックスバーデンスパ・ドーム
岩手県 雫石
- 日帰り温泉
泡風呂や電気サウナが楽しめる、100%天然温泉です。この度2号源泉(泉温45℃)を採掘し、ナトリウム一塩化物・炭酸水素塩泉が湧出しました。お肌等がツルツルになる温泉です。会議・大小宴会・カラオケ等にもご利用ください。 【料金】 大人: 600円 中学生以上 小学生: 300円 小学生以下 その他: 120円 2さい以下の小人
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鬼越蒼前神社
岩手県 雫石
- 神社・神宮
みちのくの初夏を彩る風物詩チャグチャグ馬コが出発する神社。 創建年代 1597
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滝沢駒踊り
岩手県 雫石
- 郷土芸能
遠く南部領内では畜産がさかんに行われて、南部馬の名声を高めていたが、この踊りは青森県八戸地方から岩手県北部一帯の大野村・軽米町・岩手町にかけて伝えられている。 内容は、放牧中の馬の動作を基本にして逞しさと愛らしさを巧みに表現した踊りである。古くは野馬取りを擬して始められたともいわれている。やがて江戸時代の子供たちの玩具として流行した竹馬遊びが集団化したのが現在の駒踊りの起りとなった。 滝沢市の駒踊りは、大野村から大正時代に盛岡郊外の外山牧場に伝わり、昭和に入って外山から来たものである。 踊りの型は、放牧してる馬の様々な動きを捉えたもので、 放牧地でゆっくり歩いているところ 放牧地で歩きまわり、歓びたわむれているところ 水飲みに集まってきたところ 水を飲んで一段と元気になって牧場を駆け巡り遊んでいるところ 遊び疲れて歩いて帰るところ 踊り手の駒7頭に駒曳きが1人つき、ササラと木馬の手綱についた鈴の音を響かせて踊るしぐさは、子供たちだけの踊りとしても勇ましく、また近隣市町村の馬の守護神として信仰される蒼前神社、及び馬を曳いて蒼前参りをした牛馬の無病息災を祈願するチャグチャグ馬コなど、馬にゆかりの深い滝沢市にとって貴重な文化財といえる。 保存者 滝沢駒踊り保存会(川前地区)
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大沢田植踊り
岩手県 雫石
- 郷土芸能
大沢田植踊を伝承する大沢地区は、市の南部で、北西から南東に長く、北西部は丘陵地帯で、南東部は東流する雫石川の氾濫源にあたり、綾織越前広信が天正年間(1573~92)に開削したと伝えられる越前堰によって開墾された水田卓越地帯、東端は盛岡市に接する地域である。 田植踊は、稲の豊穣を祈る予祝芸能で、毎年、小正月を中心に踊られてきた。以前は、「春祈祷」を兼ねて地区内ばかりか、近隣の村々、遠くは雫石や盛岡の上田あたりまで「門打ち」して回ったという。 また、旧村社の熊野神社(熊野大権現)の例祭、旧6月15日には、昔から奉納し、今でも境内の神楽殿で踊る。その他、チャグチャグ馬コの祭典には、駒形蒼前神社で奉納舞として踊るのを始め、年間10回ぐらいの随時公演を行っている。 大沢田植踊の由来は、古記録類がなく、確かな来歴や伝播経路など不明。ただ、古老の伝承では、文書では明治3年(1870)まで遡ることができたはずで、口承によると300年位前に上鵜飼から伝わったとされ、雫石町の葛根田田植踊りにも指導したこともあるという。 かつては、市内に大沢のほかにも上鵜飼と下鵜飼とに田植踊りが伝承されていたが、ともに消滅してしまい、現在では大沢が唯一の踊組となった。その関連について、『滝沢村誌』には、「藤倉勘蔵氏によれば、紫波郡煙山の高橋三之助氏により、鵜飼の藤倉百松氏が伝授され、その子勝太郎に教授されて、鵜飼谷地上の田植踊りとなり、更に大更方面まで広まった」という。 その伝播経路や継承系譜を裏付けできる伝授書などの資料はなにもないが、踊りの形態からみて、稗貫・紫波、岩手地方で広く行われている「中踊り」と「早乙女の笠ふり」に大きな特徴があり、稗貫・紫波地方から岩手地方へ伝播してきたものと推定できる。 大沢田植踊りの現在の太夫は斎藤賢一氏であるが、先代は沢目岩次郎、先々代は斎藤武夫、先々々代は斎藤栄吉で、その前の斎藤元吉(明治41年に61歳で亡くなったという)まで、系譜をたどることができるという。 近年まで保存会組織はなく、太夫を中心に活動してきたが、昭和56年4月に復活したとき、「大沢田植踊り保存会」が設立された。(以上は滝沢村文化財調査報告書第11集「大沢田植踊り」より抜粋) 今、大沢田植踊りの伝承・保存のため、保存会を中心に地区民一体で取り組んでいる。 田植踊りは、厳しい自然条件の中で農作業に励んだ農民の豊穣への祈りが込められ、また、数少ない娯楽の一つとして営々と培われてきた民族芸能であり、その心に学び、それを大切にしたい。 保存者 大沢田植踊り保存会保存会(大沢地区)
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川前神楽
岩手県 雫石
- 郷土芸能
川前神楽は岩手山神社の神楽として、川前地区に伝えられる山伏神楽である。 その由緒・由来については適切な資料に欠けるため、いまひとつ確実性に乏しいが、今日まで伝承されてきたものを分析してみると概要は次のとおりである。 川前神楽演舞の内、鳥舞をはじめ伝承されてきたものの大部分が篠木神楽に伝えられているものと同じである。 その昔、秋の収穫後、部落回りをしていた篠木神楽を観た部落民が篠木神楽を習ったという言い伝えがある。 岩手山神社の祭事の際に登場する坂上田村麻呂は篠木の田村神社の祭神でもある。 このようなことから川前神楽は篠木神楽と系統がほぼ同じで、篠木神楽からわかれたものといえる。舞が演じられるなかで、衣装や手にする小道具、舞での振り付けなどで多少の違いはあっても全体の動きが同じというのは、とりもなおさず同系神楽であることを示している。 保存者 川前神楽保存会(川前地区)
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相の沢キャンプ場
岩手県 雫石
- キャンプ場・オートキャンプ場
岩手山のふもと、鞍掛山の真下に広がる、駐車場水道施設の整った快適なキャンプ場。 料金:協力金有 駐車場無料
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雫石街道日向一里塚
岩手県 雫石
- 史跡
南部氏の居城盛岡と佐竹氏の居城久保田(秋田)を結ぶ最短の道である秋田街道は、江戸時代においては雫石までは「雫石街道」と呼ばれ、雫石では「秋田往来」と呼んでいた。雫石へ通じる道は、以前は篠木坂峠や大沢坂峠、鬼古里坂峠などいずれも七ツ森の北側を通るものであったが、江戸時代になって大釜を経由して七ツ森の南を通る街道が整備された。 雫石街道は盛岡城下から夕顔瀬橋(明治2年、1765年までは舟渡し)を渡り、新田町の升形で盛岡から出るが、現国道46号線と異なるのは前潟から土淵を通って北方を迂回し大釜の竹鼻で現国道に国道に合流することである。 「日向一里塚」は竹鼻から現国道を西に向かい中道の道路北側に一基残存している。南側の塚は取り壊されて跡形もない。塚の規模は東西径8m、南北系8.5m、高さ2mで、一基ながらよく原形をとどめている。 雫石街道の一里塚は、日向一里塚は、日向一里塚から4.6km(42町)の位置に「生森一里塚」2基(雫石町)、さらに4.2kmをおいて「高前田一里塚」2基(雫石町)があり、昭和44年に「雫石街道の一里塚」としてまとめて県史跡に指定された。この雫石街道の整備と一里塚の築造は江戸時代の前期で、慶長9年(1604年)以降寛永17年(1640年)までの間と考えられているが、確実な年代は不明である。 雫石街道・秋田往来は、京・大阪から日本海・秋田湊経由で入ってくる物資の輸送路として、また、幕府、諸藩の馬買役人が仙北郡(秋田県)から国見峠を越え雫石経由で盛岡に入る道としても重要で、これらの一里塚は昔の街道往来の歴史を物語る史跡として重要である。 時代 1640
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鞍掛山
岩手県 雫石
- 山岳
岩手山のふもとに広がる標高897メートルの鞍掛山は、家族向けのハイキングコース。小さな子供たちも気軽に楽しめます。鞍掛山から見える岩手山も雄大です。また、宮沢賢治の作品の源泉となった鞍掛山を含む岩手県内6カ所の自然景観が「イーハトーブの風景地 」として、景観の重要文化財にあたる国指定名勝に指定されました。 【規模】標高:897メートル
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岩手山高山植物帯
岩手県 雫石
- 植物観察
岩手山9合目~頂上(28ha)が国の天然記念物に指定されている。 植物 高山植物 文化財 国指定天然記念物 時期 春・夏・秋
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滝沢産サツマイモ
岩手県 雫石
- 特産物・特産品
滝沢市がサツマイモ栽培に取り組んだきっかけ これまで気候上の問題から、北国でのサツマイモ栽培は難しいとされてきましたが、市内企業である「株式会社柳川採種研究会」が 寒冷地でも高品質で収穫できる品種「クイックスイート」の試験栽培を始めました。 その後、平成21年から推奨品種として市内全域の農家で本格的な栽培をスタートしました。 岩手山麓の気候や土壌、水質、生産者の熱い想いが合わさり、北国のサツマイモ「クイックスイート」が誕生し、 その後、栽培技術の確立により、今では「紅はるか」など様々な品種が栽培されています。
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滝沢総合公園
岩手県 雫石
- 公園
岩手県滝沢市にある公園。自然豊かな広大な敷地内には、テニスコートや陸上競技場、体育館や野球場など、各種スポーツ施設が充実。ロックガーデンや日本庭園などの修景施設も一体となっており、スポーツだけでなく自然とのふれあいを楽しめるスポット。夏季にはウォーターカーテンで水遊びも楽しめる。
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岩手山
岩手県 雫石
- 山岳
日本百名山のひとつ「南部片富士」の名で知られる秀峰岩手山は標高2,038メートルで岩手県の最高峰。有史以来5回の噴火による火山地形は日本でも珍しく、四季折々豊かな表情を見せてくれます。馬返しからは最もポピュラーな登山コースとして大勢の人々が登山します。岩手山の登山は山頂から望む風景だけでなく数多くの高山植物が生息し、登山の人々の目を楽しませています。
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滝沢総合公園
岩手県 雫石
- 公園
滝沢市のレジャー探し
滝沢市で体験できる店舗一覧です。
アソビュー!は、滝沢市にて体験できる場所を取り寄せ、価格、人気順、エリア、クーポン情報で検索・比較し、あなたにピッタリの滝沢市で体験できる企業をご紹介する、国内最大級のレジャー検索サイトです。記憶に残る経験をアソビュー!で体験し、新しい思い出を作りましょう!
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